Śiva
作詞・作曲 avi
海が僕を欲しがる すぐに向かうよ
やり残したことがあるんだ 凍り付きそうな夜に
傷になるんだ ありふれる日常さえ
だから別れを告げにいく
波より静かに 瞳を見つめて
もう逢えなくなる
痛く気に入られ 縛りを付けられた
もう時期 白とブラックの花に溺れる
最も怖いのは もうじき明けそうな夜
月は怯えて雲に隠れる 不意に消えそうな
鳥のように空にいられたら 深い傷も擦れ消える
だから別れを告げにいく
傾き始めた 通り雨の日
もう逢えなくなる
黒い影の跡 運命は決まっていた
もうすぐ 鳥のように羽ばたける
波より静かに 瞳を見つめて
もう逢えなくなる
痛く気に入られ 縛りを付けられた
もう時期僕は 白とブラックの花に溺れる