日本の10大ニュース | 和製ヘッジファンドマネージャーの挑戦

日本の10大ニュース

 

日本の10大ニュース
 ※ただし順番は出来事が起きた順

 [1] オリンパス粉飾決算事件(2月)
 [2] AIJ投資顧問の年金資産消失が判明(2月)
 [3] 半導体大手のエルピーダメモリ破綻(2月)
 [4] ソニーなど大幅赤字、テレビ不振響く(5月)
 [5] 東京スカイツリー開業(5月)
 [6] 社会保障・税の一体改革関連法案成立(8月)
 [7] 政府が「2030年代原発ゼロ」目標(9月)
 [8] ノーベル生理学・医学賞に山中教授(10月)
 [9] 中央道トンネルで崩落(11月)
 [10] 政権問う師走の総選挙(12月)

 番外 韓国大統領の竹島上陸強行と尖閣国有化で日中関係悪化(7-8月)

 以下は読売新聞の候補にはない番外

 番外 日銀が「物価上昇1%めど」を決めた(2月)
 番外 再生エネルギー全量買取制度を施行(7月)
 番外 新規株式公開(IPO)は46社を数え、回復基調が鮮明に(12月)

 http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/kouza/kabuka2/03/20121219-OYT8T00463.htm

 2012年は年初にAIJ年金消失問題があり年金不安をさらに煽る結果となり、8月には2014年からの消費税増税も決まりました。

 年末には衆議院の解散選挙もあり安部政権が誕生し、政権交代については記憶に新しいと思います。

 こう振り返ってみると2012年の政治・経済は今年も低迷したと言えるのかもしれません。

 しかし、相場的には政権交代に際して敏感に反応し、株価は4月以来1万円台を回復し、為替も1ドル86円まで円安に振れました。

 今後の注意点としては米国の「財政の壁」のに注意しながらの推移になりそうです。

 2013年は新政権と共に政治・経済で良いニュースが多くなると良いですね。

 弊社では年金問題に対する考え方や今後の年金対策についてレポートをHPにのせているので

 是非読んでみて下さいね。ためになることがきっと見つかると思います。

 では良いお年をお迎え下さい。




増税・年金不安・少子高齢化・低金利
 将来に対する対策は十分ですか?
   

毎月積立投資・自分年金の設立・オフショアファンドの活用

 これからの時代の資産形成を考えましょうニコニコ


今すぐ下記をクリックして「海外投資術無料レポート」をダウンロード

ダウンダウンダウンダウンダウンダウンダウンダウン


▼井上崇の資産運用ノウハウを一挙公開!▼
▼【無料プレゼント中】▼
$和製ヘッジファンドマネージャーの挑戦-topbn1



ご相談・お問い合わせ       

support@solomon-inc.jp


お気軽にお問い合わせくださいチョキ



  クリックお願いしますニコニコ
人気ブログランキングへ