千野のヒトリゴト

千野のヒトリゴト

アバランチのボーカルが何かブツブツ言ってるだけのやつ

アバランチは大トリでした

 

本当に、任せてもらえて光栄だったし見てくれたみんなにも対バンにもライブハウスにもムロさんにも感謝しかない

 

期待に応えきれていたかどうかはわからないけど、これで良かったのかはわからないけど、もっと自信をもって120%、いや2000%くらいで返せるようにしたい

 

ムロさんはみんなが主役になれるフェスを目指しているって言っていた

俺は隅っこを探して端っこに収まってしまうタイプだけれど、そんな奴でも主役になれるんじゃねーの?ってのを証明するチャンスをくれたものだと思っている

ライブの時、MC俺は円に例えて話をしたけど、みんな一人一人が点で、それが繋がってでっかい円になっているって

(ムロさんは「円じゃないんだよね~」って言ってたけどw)そうだとするなら俺がどれだけ端っこに行こうとしたってみんな端っこだし俺も円の中にちゃんといられるんだなって

綺麗ごとではなく、これは本当に綺麗なことだなって思った。素敵なフェスだ。そして素敵な後夜祭だった。

円じゃないにしてもある意味同じ事を言っているような気がした

 

1日目は見ることができなかったんだけど、一緒に2日目に出たバンドはどれも良かった

 

イロムク

初めて見た。ムロフェスへの憧れとか凄い素直に話していて、まっすぐでいいなと思った

一体感もすげーあって良いバンドだった、これからも楽しみ

 

ab initio

は見たのがめっちゃ久しぶりだったんだけど、歌が良いし曲が良かった

みんなからLINE MUSICのバンドっていじられてたw

 

四丁目のアンナ

すごい。このバンド凄かった。世界観も歌も曲もそれぞれのプレイスタイルも面白くて、また見たいってなった

 

Bray me

3回目くらいかな、一緒にやるの。もうね、ぶちぬかれた。歌詞にやられた。良い。

 

アイビーカラー

すごく綺麗なアンサンブルだった。繊細な世界観もとてもよかった

 

ロマンス&バカンス

からのまさかの展開。衝撃的だった。意図的に偏差値を50下げた現代版サザンオールスターズだった。

そしてあんだけふざけておいて確かな演奏力。作りこまれたエンターテイメント。すっげえ

 

愛はズボーン

こちらもものすごいエンタメ。メンバーそれぞれの個性やばい。マンパワー。真ん中のこの2バンドの空気の変え方凄かった

 

LONE

言わずと知れた最THE高。前2バンドが作った流れを完全に自分たちの世界に引き戻した。一瞬で。もっと見ていたかったな。

 

時速36km

いやいや、パッション凄すぎて時速360kmくらいでてるわ!暴走!ってライブしてた。見てて気持ちよかったね。

 

Maki

グッドメロディ!!そしてここもパッション強かった。この頃から自分達の本番前のあれで気が気じゃなくなる、、、

 

moon drop

良いバンドだった!ちょっとしか見れなかったけど!ちゃんと見たかったなー

 

 

1バンドずつ簡単に感想を書いてみた

アルカラがやってるみたいに面白おかしくはできないし何というか普通な感想だけど

 

普段こういうことしないから、今日くらいはと思ってね

 

 

対バン多いイベントってなかなか全バンド見るのも難しかったりするし足は棒になるし、自分の出番前に既に疲労感半端じゃなかったけど、今回は全部見れて良かった

そうしたくなる何かがこの日にはあった

 

アバランチは

まだこれじゃ足りないから

何がってわけじゃなくとにかく何かがなんとなくまだ足りないから

 

みんなの「何となく良い」とか「なんか好き」とか「最高!」とかをかき集めて抱きしめて歌い続けていくために

 

うん

 

今はそんな気分

ども、千野です

 

昔Numeriというテキストサイトがあった。今のSNSのように画像や動画などの視覚的情報が先行するメディアとは違い、著者の生活的実験や悪徳業者との対決の様子をテキストと気持ち程度のアフィリエイト広告(エロ画像)のみで盛大に面白おかしく想像力豊かに表現していた今でいうところの「バズって」たような人気テキストサイトだった。ちなみに今もある様子。著者のpatoさんは超面白い。

 

今では「昔あったよなー。今もあるかなー?、、うわwwあんじゃん!もうそれだけでおもろいwwww」の為だけに年間1万円くらいのサーバ代を払い続けて維持しているらしい。おもろい

 

何の話だ

 

そうそう、長く続けるのは素敵なことだしとても大切なことだけれども、決して楽ではないという話

 

良い時もあれば良くない時もある

 

 

 

2019年4月9日 火曜日

東京世田谷区新代田にあるFEVERというライブハウスで

俺たちアバランチの十数年の活動の中で初の全国流通となった1st Full Album「彼岸花と置手紙」のリリースツアーファイナルが行われた

 

これはきっと、あの日とあの日に向けて1年近くかけて動いてきたあの時間はこの十数年間の中で見れば「良い時」だったんだろうと思う

 

4月9日のライブの時に、MCで言いたい事を思うように言いきれず「ブログに書く」と言ったのですごく久しぶりに今日は書いてます

(4月15日の立川のライブの時もまた言った)

 

あの日も言ったけど、俺が音楽の中に探し求めていたものがあの日あの場所にはたくさんあった

それはなかなか言葉では表しにくいんだけど中学生の時とかに真っ暗な部屋の隅っこでヘッドホンして聴いていた時に脳汁が溢れ出ていたあの感覚とか、死にたい帰り道にスピーカーを通して俺の車のハンドルを支えてくれたあの優しさとか、理由も理屈も関係なくぶっ飛ばせるような気になった衝動とか、ライブハウスはこうあるべきなんだ!っていう風潮へのアンチを表には出さないけどバレてる感とか、よくわかんないけど何故か涙が出てきてしまうアレとか、身近なヒーローを目撃して感じる高揚感ではなく疎外感の方とか、、、とかとかとか、、、それらを全部ひっくるめて否定も肯定もしてしまうあの現象全て

 

THURSDAY'S YOUTH

3markets[ ]

Amelie

アバランチ

このメンツで良かったなーと改めて実感してた

これで良かったんだなと

 

アルバムのツアーは終わったけど、まだまだもう少し店舗にはCD置いてもらえそうなので

まだ買ってないって人は買って聞いてください。

 

今が、今までが「良い時」だったとして、それはずっとは続かない

 

 

当たり前に終わりが来て、その後かその後の後かには「良くない時」は必ず来る

長くとも短くとも

「良い時」は作らなきゃやってこない

勝手に寄ってはこない

 

もう散々思い知ったよ

だからこの先のことも、納得できる未来をこっちに手繰り寄せられるように

その為に俺に必要なことは、、、、

 

「人を信用、信頼すること」

 

らしい

 

それを俺に言ってくれた人のことを俺は信頼しているつもりだったんだけど

その人から見たらそうじゃなかったみたい

 

これって俺にとっては一番難しいことなんだよな

前からそう思ってたけど↑の事象からすると俺が思ってる信用とか信頼の定義と人のそれが違う可能性もあるから余計難しいわ

 

それについてはまた書こう。(はっ!またブログをちゃんと書かなきゃならない理由が・・・!)

脱線した。

 

 

何はともあれやっぱり例のごとく終わってみればあっけなかったこのツアーもあの日のツアーファイナルも、このアルバム一連の動きにしても

 

俺が願うのは、

懐かしむわけでもなく後悔するわけでもなく、いつか思い付いたかの様に思い出した時に

ちゃんとその瞬間の俺とか誰かの為の"置手紙"みたいな音楽になってくれたらなってこと

「彼岸花と置手紙」が過去ではなくいつも今への歌であり続けること

いつ読んだっていい、いつ読んだって今の君に向けて

 

 

生きて、また、会いましょう(サーズデイ篠山くんのマネ)

 

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ここからはライブ告知(書き方がスリマのかざまさんのマネ)

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04.28 (日) 甲府KAZOO HALL

KAZOO HALL presents.

『HERE COMES THE SUN vol.172〜three sheep"水平線から"レコ発〜』


[出演] アバランチ / ハツシカリカ / three sheep / サイダーパレット / ホワイトカメレオン / ヒライス

open 17:30 start 18:00 / 前売¥2000  当日¥2500(+1Drink)

 

高校からの付き合いのバンドの先輩、ヨシさんが遂にKAZOOの店長に。さすがっす。祝う。

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05.05 (日) 新潟 三条ロケットピンク

マサタケ&優 presents

『三条祭』DAY2


[DAY①出演] Monstera / ホロトニア / YUJI ISHIDA / 実保(magenta) / obi / メガホンズ / Pelican Newgate

[DAY②出演] アバランチ / モンテカリテ / hificoffees / ユメイハダカ / 市川淳之介BAND / akanoblue

open 17:00 start 17:30

前売¥2000  当日¥2500(+1Drink)/ 2日間通し券 ¥3500

 

akanoblueのすぐるくんが呼んでくれた。いい人。彼が"音楽の力"を信じているバンドや人を集めた日。呼んでもらえて嬉しい。

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05.11 (土) 下北沢ERA

ERA presents.

『ERA 17th ANNIVERSARY』


[出演] アバランチ / スーパーノア / 秀吉 / NAUT

open 11:30 start 11:50 / 前売¥2400  当日¥2800(+1Drink)

e+ (3/17 10:00~発売開始)

 

気を付けて。この日は昼だ!秀吉とまた一緒にやれる、、、!ちなみにゆたちんも出る。

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05.24 (金) 下北沢ERA

​千野&虻川 presents

『In My Place.~千野&虻川W生誕祭~下北沢ERA 17th Anniversary』


[出演] 千野洋平(アバランチ) / 虻川賢二(NAUT/Euphs) / マツセヒロシ(処理デキズ) / オオクボシュンスケ(said) / ウチダユウシ(カルナロッタ) / 藤村JAPAN(SEMENTOS) / 森本雅哲 / 小山恭平(Camping Trailer) / ハツシカリカ(rem time rem time) / 朝際イコ(燕時光) / とんちゃんきょんちゃん(ぼんじり) / マチダシュンスケ(Flying Izna Drop/Bandmenber) / ...and more!!


※各出演者の持ち時間は15分
当日のERAフロアは座敷となります。脱ぎ履きのしやすい履物でお越しください。受付で靴袋をお渡し致します。

open 17:45 start 18:15 / 前売¥2000  当日¥2500(+1Drink)

 

これはマストカム案件。久々の弾き語り企画。楽しみさと不安さといとしさとせつなさとこkrko;d

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05.26 (日) 大阪 天王寺Fireloop

​アバランチ presents

『情動シンポジウム』


[出演] アバランチ / the cibo / それでも尚、未来に媚びる / LONE

open 17:30 start 18:00 / 前売¥2500  当日¥3000(+1Drink)

 

はいこれもマストカム案件。大阪近辺の人はほんと来て。問答無用がこの日にはある。シンポジウムしよう。音で。歌で。

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05.28 (火) 下北沢MOSAiC

MOSAiC presents

『シーワンツグッドチューズデー』


[出演] アバランチ / ZOO THE ANNUAL PASSPORT / 月がさ / batta / YUMEGIWA GIRL FRIEND

open 18:00 start 18:30 / 前売¥2500  当日¥3000(+1Drink)

 

実はスタッフの誕生日を祝うという趣旨があるようなのでおめでとう。battaと久々にやれるの楽しみ

てか5月ライブ多くね?まだツアー中?

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06.02 (日) 松本Sound Hall a.C

Dai presents

『マルチーズ ハイ チーズvol.49』

Sourire ep【Dear Sirs/someday】

release tour 2019 -semifinal-


[出演] アバランチ / Piece / Sky Amaze / akanablue / Freiheit / Sourire

open 17:30 start 18:00 / 前売¥1500  当日¥2000(+1Drink)

 

2回目の箱。前回Daiくんの企画出た時にはもうほぼ決まってたワラ

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06.12 (水) 渋谷O-Crest

O-Crest presents

『雨奇晴好』


[出演] アバランチ / konore / モクメノキ / 地底人 / the knowlus

open 18:00 start 18:30 / 前売¥2200  当日¥2700(+1Drink)

 

久々のO-Crestだと思う。みんなと仲良くできるか不安

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06.14 (金) 甲府CONVICTION

『THURSDAY’S YOUTH 3rd live tour「miracle」山梨』


[出演] アバランチ / THURSDAY’S YOUTH / ...and more!!

open 未定 start 未定 / 前売¥未定  当日¥未定(+1Drink)

 

THURSDAY'S YOUTHほんとすき。地元でツアーのサポートできる

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アバランチ Vo/Gu 千野洋平

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境界線【MV】

 

1st Full Album「彼岸花と置手紙」トレーラー

 

気づいたら1年が経ってた

なんてやつだ

 

 

思考しよう始動しよう思考しどうしよう、、死のう、

繰り返し繰り返しこんなこと言っていると本当にそう思ってるだけで気付いたら何もしてなかっただけだって後になって気づくことがある。たくさんある。わかってる、死ねなんかしない、

このままじゃダメだったからやっぱりこのままじゃダメで、でもそしたらどうなったら良くて、でもどうなったら余計ダメでって

考えていることが全部ダメ発信になってしまったらやっぱりダメかな

 

空想を広げる前に現実を見るようになった

感情をぶつける前に目的にしがみつくようになった

他人の理論を理解するために少しは自論を制するようになった

自分のことを話すのが億劫になった

後先を考えずに突っ走らないようになった

 

でも下手くそなことは下手くそなままで、別に大人になったわけじゃなくて、ガキが賢くやってみようとしてみてるだけ

本当は全部俺にとって、やらなくていいことなんじゃないかって気がずっとしてる

そんな風に思ってしまうあたりがどうしようもなくガキなのかな

やってることは制していることばっかりで、やらなくなったことばっかり

これでいいのかな

 

確かに自分にできることを数えてるうちはできることなんて増えないし

常にできてないことを数えて一つずつできるようにしていく方が結果的にできること多くなってるんだろうなと思うけど

俺が今数えるべきことはそっちじゃ、、、え、じゃあどっち

 

 

いつからかこういうことも考えるのに飽きちゃってたな、結論なんてろくに出やしないし出たところで大した結論じゃない

自分の感情や考えなんて大したもんじゃない

その結論は結局自論でしかないし別の角度から別の自論展開されたら争うか共通点を探すのかのどっちかでそのどちらだったとしてもあまり何も感じなくて

 

 

…どうやって生きていけばいいのか

生きていけば生きていくほどわからなくなっていくような気がする

1年前の俺よりも、今の俺は何に関しても迷うようになった

俺にとっての絶対が俺にとってしか絶対ではないこと、俺の中ですら俺自身が怪しんでいること

 

俺が歌うことなんかも、きっとそんな感じ

わかってほしい、理解されたい、だなんて声を大にして言えるはずもない

だから歌うしかないんだけど

 

自分が良いと思ったものを、誰に何と言われようと絶対に良いと信じ切れる人たちがとても羨ましい

本当はそんな人たちは、誰にも何も言われてないだけなんじゃないのって考えさえよぎってしまうくらい

もしくは信頼する誰かに常に良いと言ってもらえているからそう言い切れているだけなんじゃないかとか

 

「自分は良いと思った」

 

今の俺にとってこれほど不確かなものはないかもしれない

 

どうも、千野です

 

先々週は、そして先週の日曜日も、ブログの更新を空けてしまいすみません。

 

空けてしまったので話したいことはたくさんあるのですが、ツアー先で起きる出来事、感じたこと、全てを書ききることはきっとできないのだと思います。

 

ムロフェス後夜祭。久しぶりの仲間と個人的に飲みに行ったこと。長野Jでの再開。富山での結婚式の二次会ライブ。初めての新潟GOLDEN PIGSでの出会い。それから天王寺Fireloopでのそれ媚びのオイフェス。

8月に入ってからここまで、怒涛だった

日々、音楽に触れている。振り回されるを振り回していこうと綴ってはみたものの振り回し始めたそれは俺が思っていたよりもずいぶん重さを持っていて、振り回しはしたもののその重さに多少身体をもっていかれている感は否めない。

というのも、想像していたよりも多くの人や多くの意図と出会えていてその度に新しいことを俺たちは感じて、もらって、なんとか返そうと模索して、いつも何かに追いつこうと必死になっているから

 

ありがとう。充実して今を生きています。

 

それ媚びがいつも歌っている。生きて命を全うし

オイフェスでみたそれ媚びのこの1フレーズに言葉以上の意味を感じたけれど、それを力強く吐き出す為の気持ちとは裏腹に、、、何か俺が抱いているような自信のなさのようなものも同時にそこに存在しているんじゃないかというような

 

充実しているということに対する不安を抱きがち系男子です

でもこればっかりは手放したくないです。音楽の充実は

 

 

9月3日 下北沢ERAでツアーファイナルを迎えます。

けど、俺たちは、アバランチはまだまだこれからで、ツアーファイナルのその先もやれることはたくさんあります。だけどまずはファイナル。ここでみんなと最高の瞬間を共有したい。

タイムテーブルが公開されました。

 

俺は弾き語りもやります。隠し芸やれみたいなのもちょっとありましたが、まあ、もし余裕があればなんかやります笑

 

このファイナルで今後の動きも一つお知らせできたらいいなと思っています。よろしくお願いします。

 

このブログですが、毎週火曜日にしようかなと考え中です。

またね

 

アバランチ/Vo.&Gu. 千野洋平

 

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アバランチYouTubeページ

 

 

 

 

 

書いては消して、書いては消してを今まで何度繰り返してきただろうか

それは自分の中に矛盾やもしくは他人の目を気にしすぎる不要な臆病さを持ち合わせているからであって、それはきっとそのままでいても良いんだと胸を張れるような誇れることではない
分かりきってはいることだけど

その動作をする度に自分の小ささを感じて嫌気がさす

World's End Super Nova のアキくんは言っていた
「ARTでありたい」
本当にその通りだなと思う

じゃあARTとは何か、俺の思うARTとは

まあそれはベラベラこんなところで話すようなことではなく、ARTしていこう

その為には自分の中の矛盾は矛盾のまま飲み込んで、不要な臆病ささえも歌っていければいい


こうして絶えず奮い立たせていくことを躊躇わなくなったのも一つ驚きなんだけれど、それも飲み込んだ矛盾の一つ

綺麗事の一つも口に出来るようになった

それが良いことかどうかはわからないけど