オーストラリア☆ゴールドコーストライフ

オーストラリア☆ゴールドコーストライフ

~主婦のひとりごと~

オーストラリアのゴールドコーストからいろんな情報をお届けします。


テーマ:

 

今回2年半ぶりに日本に帰って、

 

郵便局から船便を送る時に変更になっていたことがあります。

 

 

 

通常は、

 

●送り状に大まかに送るものの名称、個数、金額を書く。

(書く欄が狭いので)

 

●中に入っているものを細かく、名称、個数、金額を書く。

(専用の紙に何枚でも書ける。)

 →税関告知書補助用紙 と言います。

 

 私は郵便局で何枚ももらいましたが、

ネットでダウンロードできるようです。

 

本当は、送り状に書ききれない場合は、

 

送り状に「See the attached document」と書いて、

 

税関告知書補助用紙に書けばよいみたいです。

 

以上でした。

 

 

 

 

しかし、今回別のA5サイズくらいの用紙ももらい、

 

それにすべてチェックを記入しないといけませんでした。

 

 

 

私がなんとなく覚えている主なものは、

 

マニキュア、整髪スプレー、香水、花火などです。

 

いくつかまだありましたが、忘れました。

 

これに全部私は持っていないですよということで空欄に

 

チェックを入れないといけなくなりました。

 

 

 

 

そして、

 

化粧品、日焼け止め、ヘアワックス、メイク落とし、ムヒなど、

 

クリーム系や液体系は、

 

直接自分でメーカーに問い合わせをして、

 

アルコールが24%以下、印火度60度以上かどうかを聞きます。

 

OKだったら、EMS便、船便などで送ってもいいのですが、

 

『Not Restricted』と記入しなければいけません。

 

 

ちなみに、オレゾの日焼け止めと大人用のムヒは

 

だめだったのですが、

 

たしかスーツケースに入れて持って帰るなら、

 

気圧が違うので大丈夫と言われ、

 

スーツケースで持って帰ったところ、

 

全然大丈夫でした。

 

私の使っている化粧品はアルコール度0でした。

 

ジェットスターの条件にも、化粧品や日焼け止めは、

 

ある一定の量以下なら、大丈夫と書いていました。

 

 

化粧落としクリームや子供用アンパンマンのムヒ傷薬などは

 

送っても大丈夫でした。

 

 

 

 

規定がどんどん厳しくなって、

 

私みたいに、日本の商品大好きの永住者には困りますね。

 

ちなみに、今回5箱船便を送りました。

 

届くのが楽しみです音譜

 

 

 


テーマ:

今回は日本からオーストラリアに帰る時の事を書きます。

 

今回は初めて日本の秋に帰ったので、

 

台風にぶつからないか心配でした。

 

台風で国内線が欠航になり、

 

国際線は予定通り出発してしまうと困るので、

 

念の為1日早く成田について、1泊する事にしました。

 

 

私が泊ったのは、成田ゲートウェイホテル

 

ここを選んだ理由は、小学生が添い寝だと無料で

 

チェックアウトが夕方6時でも安かったからでした。

 

小学校6年生の娘は1人でベットを使い、

 

小学校4年生の娘は私と一緒に寝ました。

 

ベット幅は120㎝でなんとか二人でも寝ても大丈夫な大きさでした。

 

そして、チェックアウトが夕方6時なのに、

 

1泊の料金が3人で9300円でした。

 

 

チェックアウトの夕方6時までは、

 

無料のシャトルバスで行ける、成田イオンモールに行き、

 

帰って来てから、1~2時間寝ようと思っていましたが、

 

ベットで横になってもあまり寝れませんでした。

 

 

ちょっと早めの5時45分ホテル発の無料バスに乗り、

 

第2ターミナルに到着して、実家から送ったスーツケースを受け取り、

 

そのまま第3ターミナルに移動しました。

 

今回は荷物が多く、ターミナル間のバスには乗らず、

 

歩いて移動しました。

 

歩いて15分と書いていましたが、

 

ちゃんとは計っていませんが、

 

10分かからなかったような気がします。

 

 

しかし、早めに到着したにもかかわらず、

 

ジェットスターのカウンターまでの行列が今まで見た事のない長さになっていました。

 

第3ターミナルの端から端までの列が3~4列に並んでいました。

 

最後尾に並んでから、カウンターにたどり着くまでに約1時間半かかりました。

 

 

オーストラリアの新しい機械とは違って、

 

搭乗券をもらったり、荷物を預けるやり方は

 

日本はまだ従来の人間とのやりとりのままでした。

 

かなり混んではいましたが、

 

なんとか搭乗ゲートまでギリギリで到着した感じです。

 

時期にも寄るのかもしれませんが、

 

次回は、もっと早めに行くようにしようと思います。

 

 

 

 

 

 

 


テーマ:

9月24日から10月16日まで日本に約3週間一時帰国していました。

 

2年半ぶりの日本でした。

 

 

 

今回ゴールドコースト空港と成田空港での手続きがどうだったか

 

どのくらい時間がかかったか書こうと思います。

 

私が今回乗ったのは、成田~ゴールドコースト直行のJQ11便とJQ12便です。

 

 

●まずは9月24日(月)のゴールドコースト空港での出国について

午前8時5分に空港に到着

 

今回、初めての事でしたが、

カウンターではなく、機械でチェックインしました。

アイテナリーは必要なく、予約番号も必要なく、

パスポートをスキャンして、

預ける荷物を機械に入力するとボーディングパスが出てきました。

荷物に付けるシールも出てきて自分で貼ります。

近くにスタッフがいるので、わからなかったら教えてくれます。

機械も何台かあって、私が行ったときは全然混んでいませんでした。

 

機械にいつ変わったかスタッフに尋ねると、約1年ほど前に

変わったとのとこです。

 

その後、荷物を預ける所に行き、自分でボーディングパスをスキャンし、

荷物をベルトコンベアーみたいな所に乗せます。

これも、わからなかったら、スタッフが助けてくれます。

1個ずつスーツケースを乗せるたびに、画面に、あと何キロまでいけるか

出ます。

 

その後は、飛行機に乗らない見送りの人も入れる所に入りますが、

荷物のX線検査とセキュリティゲートがあります。

お水は持って入れました。

ここで、8時25分です。

約20分しかかかりませんでした。

 

いつもなら、ここで出国審査のような紙をもらって書くのですが、

紙はもらいませんでした。

 

そして、ここで、ハングリージャックスで朝食を食べました。

ハングリージャックス以外の食べ物は高くて手が出せませんでした。

お土産も高いです。ティムタムはスーパーのセール価格の3倍くらいします。

 

そして、9時10分に見送りに来てくれた主人とさよならをし、

別の荷物検査とセキュリティゲートを通りました。

お水は多分ここからは持って入れないと思います。

 

その後は出国審査。

いつもなら、カウンターの人にパスポートを見せるのですが、

見慣れぬ機械があり、一人ずつパスポートをスキャンして、

右斜め前の画面を見るように言われました。

娘たちはなかなかokが出ませんでしたが

私はすぐOkが出てゲートが開きました。

娘たちは画面を見ないでまっすぐ前を見ていたのかもしれません。

多分写真を撮られたのではないかと思います。

 

そして、Duty Free shopを出ると、もうすぐゲートでした。

ここで、9時25分、15分ほどでゲートまで来てしまいました。

 

あとはお水を買ったりトイレに行って時間をつぶしたら、

10時10分に機内に入るアナウンスがあり、10時25分に席に座り、

10時45分に飛行機が飛びました。

 

もともと10時45分発でぴったりでした。

 

11時5分に機内で携帯品別送品申告書をもらいました。

3枚もらいましたが、家族は1枚記入するだけで大丈夫でした。

 

18時55分成田空港着予定でしたが、ちょっと早めの18時15分に着陸。

でも、混んでいるため、飛行機の中でずっと待たされ、

18時35分過ぎにやっと外に出る事が出来ました。

19時20分頃はまだスーツケースが出ているのを待っていました。

19時25分にやっと荷物を受け取って外に出ました。

 

こんな感じです。

 

時期によっては、かかる時間が全然違う場合もあると思いますが

 

参考にして頂ければと思います。

 

私のブログを参考にして、飛行機に乗り遅れてしまった!と

 

いう事にならないようにお気を付けください。

 

あと、もし情報がまちがっていたらすみません。

今後色々変更になる事もあるかもしれません。

 

 

次回は成田~ゴールドコースト間について書きたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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