アメリカのインディアナ州では、州の人口の57%が少なくとも1回のワクチン接種を受けており、52%が完全にワクチン接種されています。

 

インディアナ州に本拠を置く1,000億ドルの保険会社である「One America」のCEOであるスコット・デイヴィソン氏が公に2021年の生命保険の請求に基づいて、死亡率は18歳から64歳までの人々の間で前例のない40%に急上昇したと述べました。

 

死亡者数の増加は「膨大な数」であり、死亡しているのは高齢者ではなく、「One America」を通じて団体生命保険に加入している企業の従業員である「主に18歳から64歳の労働者の人々」です。

デイヴィソン氏によると、提出された死亡の請求のほとんどは、コロナによる死亡として分類されていないと言っています。

デイヴィソン氏によると、保険金請求の増加は死亡だけに関係しているのではなく、障害者の請求も増加しています。

当初は短期の障害者の請求であったが、現在は長期の障害者の請求が増加していると述べています。

 

またインディアナ州のチーフメディカルオフィサーであるリンゼイウィーバー博士は、知事との最近の記者会見で、コロナ・ワクチンの接種後に入院数が増加したと述べました。これは過去5年間よりも多い数だと述べています。

 

 

Salty Crackerさんの情報ではオーストラリアでは8万人の深刻な被害届けを受けており、国が $600,000の保証金を支払うという記事がありました。

https://www.youtube.com/watch?v=Bf1GZ4-8zs8

 

ここオーストラリアでは昨年の10月には8割以上が2回接種済みなので、この記事のインディアナ州よりも多い数字ですので、今年2022年は死亡率が増えることが予測されます。

国はワクチン被害と結びつけたがりませんが、このようなデーター一つ見てもワクチン以外のの理由は考えられません。