OANより動画からのレポートです。

字幕つき動画

 

94万6千人

この数字はコロナ・ワクチンによる障害、死亡者数です。

 

そしてこのワクチンが効果がないだけでなく、被害を高めているデーターがイギリスからも報告されています。

英国政府の公式データで、8月16日から12月5日の間(16週間)にコロナによる死亡を記録したものです。

「デイリー・エクスポーズ」の報道では、ワクチン接種者のコロナによる死亡数がワクチン未接種者より286%多いです。

 

以前の私のブログでもワクチン接種者の免疫が40%低下することを英国の研究所が伝えていましたが、死亡数を見ると証明されていると思います。

 

そして今まで、いたって健康だった子供や若者が接種後亡くなっています。

彼らは健康だった子供や母親などです。けして肥満や合併症を持ったり高齢者ではないのです。

 

また動画では死ななくても多くの人が重度の障害を受けていることも伝えています。

「ヘルス&ヒューマン・サービス」が報告した米国政府自身のデータによると、10万人以上の人がワクチンを接種した後に入院が必要になったそうです。

ある方は全身けいれんが止まらない状態だったり、下半身が麻痺したり、手足を切断した方もいます。

 

これらは今までのワクチンの副反応の数をはるかに超えた被害数です。

 

私たちはこの未試験、未証明、急ぎで認証したワクチンの被害結果を直接目撃しており、それは誰もが恐れていたよりはるかに悪いものです。

 

そして現状でも膨大な数の被害数ですが、欧米ではこれらの被害を覆い隠し政府はさらに強制接種を強めています。

動画でも言っているように、これはほんの始まりに過ぎないかもしれません。

多くの人が目覚め、このワクチン義務に立ち向かわなければ、歴史上最大の人間に対する非科学的な実験から、さらに何十万人もの死者と後遺症のある犠牲者を見ることになります。