上級弁護士でもあるロバート・F・ケネディjr氏のインタビュー動画です。
この動画は現在ワクチン接種を認証している、FDA、CDC、WHOなどが、いかにワクチン企業と癒着して、それらの機関はワクチン企業のサポートで成り立っていることを話しています。
つまり、世界の国々がWHOやCDCが安全と認めたと言ってワクチン接種していますが、全く不健全な機関で何の信用性もないということです。
FDA、CDC、NIHの母体はHHSで、すべてワクチン企業の癒着で成立しています。
それぞれの規範はワクチンの特許を得て、使用するたびに年間で数千万ドルの利益を上げています。
ワクチンの開発に携わった機関の職員も特許の一部を所有することができ、年間最大15万ドルのロイヤリティーを徴収することができます。
ワクチンが1本売れるごとに、HHSはそれで儲けています。
つまりこのワクチンを義務づけてお金を集め、人々の被害や健康への影響は無視しているのです。
2002年から2009年までCDC長官を務め、その後メルク社のワクチン責任者となったジュリー・ガーバーディング氏の例もあげてます。
彼女はメルク社に10億ドルの便宜を図って、内部告発者であるメルク社の科学者ウィリアム・トンプソンを黙らせました。
彼はメルク社のワクチン、特にMMRワクチンが自閉症の原因になっていることを、ワクチンを接種した人たちに伝えようとしていました。
しかし、科学者にデータを破棄するよう命じ、アメリカ国民や医師たちに嘘をついて世に出し被害を拡大しました。
また、HPVワクチン「ガーダシル」を承認し、内部告発者であるゲイリー・ゴールドマンも黙らせました。
彼はこのワクチンが帯状疱疹の流行の原因になると言った、もう一人の医師です。
彼女は2009年に退職し、2010年にメルク社のワクチン部門の社長に天下り、給与は約250万ドル。約500万ドル株取得しています。
またWHOはもっとひどく、予算の半分はワクチン企業から受けており、ただのワクチン企業の操り人形であることを話しています。
アフリカでも豚インフルエンザや新型インフルエンザのようなパンデミックを捏造し、悪いワクチンをばらまいて、拒否する場合はHIVなどの治療の予算を与えないと圧力をかけ人々を苦しめています。
WHOに一番お金を出しているのはビル・ゲイツですし、WHOのテドロスは元エチオピアの「ティグレイ・エチオピア人民革命民主戦線(EPRDF)」のリーダの一人で大虐殺、テロ行為をやっていたテロリストです。
これらを操っているのは、世にある72種類のワクチンをすべて作ってる 4社
メルク社、ファイザー社、サノフィ社、グラクソ・スミスクライン社
この4社は過去10年間で、規制当局を欺き、科学的根拠を偽ったとして、350億ドル以上の損害賠償金や罰金、刑事罰を支払っている有罪判決を受けた重罪人の企業です。
例えばメルク社がガーダシルを発売する前の最上位製品はバイオックスで12万人から50万人のアメリカ人を殺しました。
このような犯罪を暴いたのは、負傷したクライアントを代表して、犯罪行為を示す証拠文書を入手し、会社を訴え、その文書を連邦検事局に提出した民間の原告弁護団のおかげなのです。
しかしワクチンには、どんなに被害があっても訴えることのできないルールを作っています。
これらの企業はワクチンを売って年間600億ドルを稼いでいます。
またアルブテロールの吸入器、喘息用のアドベア、糖尿病の薬、抗てんかん薬などで年間約5000億ドル、半端ない額を稼いでいます。
私の過去のブロクでもワクチン企業が国をも同圧できるマフィア企業であることを伝えていますが、自分たちの出している薬でも、これだけ有罪判決を受けているのに
今回のmRNAワクチンような危険なものをWHOやCDCなどの期間を使い、国を動かし強制させ人々を殺し負傷させています。
メディアではロバート・F・ケネディ氏を反ワクチンの陰謀論者を言っていますが、
彼も言っていますが、反ワクチンでもなく、ただ他のすべての医療製品が安全性のテストを受けなければならないように、ワクチンも同様の安全性テストを受けオープンにさせることを望んでいるだけです。
ロバート・F・ケネディjr氏のことを、反ワクチンを利用して金儲けしているとメディアでは言いますが、製薬会社やWHOやCDCの事実は何も伝えません。
そして彼のように政治や法を理解していて、名声がある人物で、これだけ巨大な力を持つマフィア製薬企業の圧力に屈せず本当のことを言える勇気のある人は少ないと思います。
字幕付き動画です。
