ネタはあと一つ残っているのですが、なんかぐちゃぐちゃしちゃったために没にしました。
ということでお詫びじゃありませんが、もう一つ没にしたネタを公開します。
小ネタ(これ)の続きというわけではありませんが、アルノーさんの選択次第でこんな展開をこっそり考えていたりしてました。
1.「出て行け~」
普通に怒られた場合
「怒られちゃったね?」
「アルノーさん、メイドは嫌いなんやろか?」
「う~ん、じゃあ、次はこんなのでどう?」
ある日訓練から帰ったアルノーが自室の扉を開けると・・・・・・
シンシア・ブレンダ・シェーン
「「「お帰りなさいませ、先生☆」」」
そろいのエプロンドレス姿(人はナース姿とも言う)を着て三人が並んでいた。
ブレンダは薬瓶を手に持ち、シェーンは包帯。シンシアはカルテと体温計を持ってニッコリとアルノーに微笑みかけた。
シェーン「診察をなさいますか?」
ブレンダ「オペをなさいますか?」
シンシア「そ・れ・と・も? ♪(*^ ・^)ノ⌒☆(チュッ!)」
*☆*:;;;:*☆*:;;;:
2.「じゃあ、お茶で」
ちょっぴり日和見した場合
「ご主人様、今日のお茶は○○産の茶葉をご用意しております」
「お茶菓子は親方特製タルト・タタンです」
テーブルに座ったアルノーの目の前に、お茶が入ったティーカップとケーキが置かれる。
「「どうぞごゆっくりお召し上がりくださいませ」」
一礼して一歩下がるブレンダとシェーン。
「じゃぁ」
とアルノーがケーキに手を伸ばしたとたん、シンシアがフォークを取り上げ、アルノーのケーキを一口大に丁寧に切り分けた。
「え?」
びっくりして呆然とするアルノーの目の前に、シンシアは一口大に切り分けたケーキをフォークに乗せて差し出す。
「ご主人様☆ ア~ン」
*☆*:;;;:*☆*:;;;:
3.「シンシアちゃんでお願いします」
アルノーさんが男らしい選択をした場合
バタンと部屋から追い出されるシェーンとブレンダ。部屋にはアルノーとシンシアだけが残る。
「え? どうして? 何でシェーンたちが追い出されるの?」
「うそやろ?」
訳が分かっていないシェーン16歳と呆然とするブレンダ17歳。
そんな二人の肩をポンポンと叩くウェイン19歳。
「はい、あんパンと牛乳☆-( ^-゚)v」
*☆*:;;;:*☆*:;;;:
でも、全部スルーされましたけどね。(´д`lll)
ということで、ネタも尽きましたし、そろそろマスターにメールを送ります。
ということでお詫びじゃありませんが、もう一つ没にしたネタを公開します。
小ネタ(これ)の続きというわけではありませんが、アルノーさんの選択次第でこんな展開をこっそり考えていたりしてました。
1.「出て行け~」
普通に怒られた場合
「怒られちゃったね?」
「アルノーさん、メイドは嫌いなんやろか?」
「う~ん、じゃあ、次はこんなのでどう?」
ある日訓練から帰ったアルノーが自室の扉を開けると・・・・・・
シンシア・ブレンダ・シェーン
「「「お帰りなさいませ、先生☆」」」
そろいのエプロンドレス姿(人はナース姿とも言う)を着て三人が並んでいた。
ブレンダは薬瓶を手に持ち、シェーンは包帯。シンシアはカルテと体温計を持ってニッコリとアルノーに微笑みかけた。
シェーン「診察をなさいますか?」
ブレンダ「オペをなさいますか?」
シンシア「そ・れ・と・も? ♪(*^ ・^)ノ⌒☆(チュッ!)」
*☆*:;;;:*☆*:;;;:
2.「じゃあ、お茶で」
ちょっぴり日和見した場合
「ご主人様、今日のお茶は○○産の茶葉をご用意しております」
「お茶菓子は親方特製タルト・タタンです」
テーブルに座ったアルノーの目の前に、お茶が入ったティーカップとケーキが置かれる。
「「どうぞごゆっくりお召し上がりくださいませ」」
一礼して一歩下がるブレンダとシェーン。
「じゃぁ」
とアルノーがケーキに手を伸ばしたとたん、シンシアがフォークを取り上げ、アルノーのケーキを一口大に丁寧に切り分けた。
「え?」
びっくりして呆然とするアルノーの目の前に、シンシアは一口大に切り分けたケーキをフォークに乗せて差し出す。
「ご主人様☆ ア~ン」
*☆*:;;;:*☆*:;;;:
3.「シンシアちゃんでお願いします」
アルノーさんが男らしい選択をした場合
バタンと部屋から追い出されるシェーンとブレンダ。部屋にはアルノーとシンシアだけが残る。
「え? どうして? 何でシェーンたちが追い出されるの?」
「うそやろ?」
訳が分かっていないシェーン16歳と呆然とするブレンダ17歳。
そんな二人の肩をポンポンと叩くウェイン19歳。
「はい、あんパンと牛乳☆-( ^-゚)v」
*☆*:;;;:*☆*:;;;:
でも、全部スルーされましたけどね。(´д`lll)
ということで、ネタも尽きましたし、そろそろマスターにメールを送ります。