各国ロイヤルにはInternational Olympic Committee (IOC)メンバーが多いので平昌オリンピックにも多くのロイヤルがみれるかな?と思いながら期待していたのですが、あまり出席者は多くないようですね。

開会式にはオランダのウィレム=アレクアンダー国王、モナコ公国アルベール2世、デンマーク王室フレデリク王太子、英国アン王女がIOCのディナーにも招かれ132回セッションに出席しました。

DAY1

2018年2月9日、ルクセンブルク大公国アンリ大公、モナコアルベール2世がOpening Ceremony of the Games に出席。デンマーク王室フレデリク王太子は父のPrince Henrikの体調不良をききデンマークに帰国。

 

 

 

 

 

 

DAY2

 

2018年2月10日、アンリ大公はスイス対コリアの女子アイスホッケーを観戦

同10日オランダ王室ウィレム=アレクアンダー国王とマクシマ王妃はオランダチームの選手村を訪問。ちなみにマクシマ王妃は中国訪問後に韓国入り。オランダチームは15個のメダルを取る予定だそうです。

 

 

 

 

 

英国オリンピックチーム 平昌に出席前

Team GB 2018 Winter Olympics