SDBの帝王のクルマ「そよ風」レヴォーグ、始まりました🎵



まず、以前のシステムはRE4.25と旧型RE2の二機掛けでした



本日から全てをリセット❗️



まずは、RE2一発になった🎵



システム構成は、純正オプションのサウンドナビからハイローコンバーターとしてRadial J-isoを使い、RE2からのPF10スピーカーというシンプルなシステム



そんで本日のメインイベント、RCAケーブルの聴き比べ



まずは、PHASSのオールドSI-1から始まり







おっと❗️


帝王、聴く時間が長いですよ


気に入ったか?オールドSI-1(笑)


しばらくしたら、付け替え指令


ではでは、LANケーブル使用のSDBオリジナルRCAケーブルに変更






はいどうぞ、帝王ってなもんです🎵



そしたらさ…



秒で降りてきやがった(笑)



やっぱりな結末







すべてのシステムに合うわけではないけど、条件が一致したときのLANケーブル仕様の出音、笑うんだよね🎵



帝王も、この違いはなんだ~❗️ってなもんですわ



技術的には、単線のシンプルな構造のLANケーブルによる低い静電容量、という効果が効を奏しているんだよね



さらに、いろいろとテストした結果、このLANケーブルは一番良かった🎵



サウンドナビの出音を jensenのトランスで整える Radial J-isoから、バトンを繋ぐオリジナルRCAケーブルで中高域の抜群な増幅を行うRE2の音楽信号を受け止めるスピーカーはPF10、というシンプルなシステム



あっ❗️そういえば…



「そよ風」レヴォーグのPF10はSDBチューンドだったわ(笑)



ところで、帝王もインプレで、アンプ一発ということで平面的な出音は困っていたね



やっぱり、多段REアンプの味を知るとわかっちゃう、悲しい事実(笑)



その件は、SDBでは多段アンプのノウハウがいっぱいあるのでね…



うっせぇ、うっせえ、うっせえわ



求めるとこが違うので、問題はな~し(爆笑)



次のステップは「音源」ということで一致している、帝王とワタシ



まぁ音響製品という「道具」を使ってさ、メイッパイ時間をかけて楽しんじゃいましょうよ、帝王❗️ってなもんですわ(笑)



そんなこんなで、帝王と戯れたあとのお片付けで、困った事象が起こった…







REアンプ、増えてるんですけど…(汗)


いつまで経っても減らないREアンプの数々


ここでワタシの脳内発想は…


REアンプ、五機掛けという発想(笑)