今回のお預かり、族車アリスト
昨年末のこちらのブログネタの続きになるような作業でした
スピーカーケーブルの交換とハイローコンバーターの取付です👍️
そんではまず、スピーカーケーブルの打ち換え
まずは、サイドパネルから外しましょ🎵ということで外したらブログネタが出てきた
カナブンが生き絶えておりますわ~(爆笑)
このような場合の撤去作業も、カオデ屋の作業でございます(汗)
さてと、毎度の銀メッキスピーカーケーブルの取付ですぅ~
この二本を混ぜて練り込みま~す🎵
次は、ハイローの取付
アンプボードごと引っ張り出していたので、取付簡単🎵
ちなみに、アンプはRE20です👍️
次は、チョー短いRCAケーブルの製作
そんで、このように接続する
って、終わっちまった(笑)
そんなこんなで、まずは電源オン🔛と試聴する
うむ~…、なんかこのアリスト、「うたた寝S4」 と同じような音色がする…
なんか、音が重いんだよ🎵
重厚感というか、なんと言えばいいのか、単純に好きな部類なんですよね🎵
あっ、そういえばですね、スピーカーはPF13なんですぅ~(笑)
っても、画像だけではPF13と言ってもわかんないね…(汗)
こちらの「カナブンアリスト」のオーナー、SDB開店後間もないお得意様で、Sっ気の強いワタシのイジラレ君、第一号でいらっしゃいます👍️
ちなみに、イジラレ君は三号までいる、SDBのお得意様でございますぅ~(爆笑)
そんな何時ものお礼ということで、PF13を貸し出し取付ということになっています
つまり…
アンプRE20とPF13というシステム❗️
いまは、絶版ということで残念なアンプでもあるRE20
このRE20、ワタシには異質なアンプです
RE50シリーズのような、パワーがあるだけではなく、RE2.2のような繊細な音も奏でる、ある意味いいとこ取りのようなアンプでもあり、また、中途半端なアンプの印象といえばいいかな?
なんというか、先ほどの異質なアンプというワケです
このRE20とPF13の組み合わせ、なかなかいいんですよ、本当に❗️
ウェルバランスな組み合わせに、ハイローコンバーターでスピーカー入力ということで、期待しています、ワタシ
かれこれ鳴らしこんで、暖気終了となりゲイン調整して笑った…
ゲインMAXでございますわ(爆笑)
REアンプのゲインMAXとPF13です❗️
期待せずにはいられません❗️
ということで、本気で聴いてみる❗️
結論は…
ダメだこりゃ…
ヘッドユニットの限界だわ(汗)
ボリュームあげると、「緊急」事件?事故?事象?事態?発生中❗️ですわ…
こりゃ、ポータブルでも突っ込まないとダメだね…(爆笑)
うむ~…、やっぱり魔法使いになりたいワタシ
ここで、襲ってきた…
睡魔が…
現実逃避した…Zzz…
そんで数時間後にオーナーに起こされた(笑)
これまた、何時もの光景…
ということでオーナー、期待に胸膨らむ試聴❗️
いきなり乗り込んだら、一言
「透明度、増した?」
お、おめぇ~…
いいから、聴けよ…(笑)
まったく、このオーナーは本質をイッパツで気付く、イヤな輩なんだよな…
ん…
SDBのお得意様、このような輩いやいや、素晴らしい皆様でございますぅ~(爆笑)
ということで、降りてきて一言
ボリュームあげると、高域にイヤな感じはなんですか?
ヘッドユニットの限界だよ…それが、げんじつぅ~
論より証拠ということで、いってみようか?
ということで急遽、繋いだ
lotoo直付け❗️
はいどうぞオーナー、聴いてみな~
って、放置プレー
結果は…
うなだれておりますぅ~👍️
現実を突きつけて笑うワタシ~
悩んでおります、オーナー
そんなときにタイミングよ~くやってくる、お得意様が一名…
「そよ風レヴォーグ」登場❗️
ということで、プチ試聴会でございます
レヴォーグオーナー、これいいっすね❗️
ザ・アリストって音だわ、このシステムはバランスいいですよ🎵
そして、ワタシのSっ気全開です
チミのクルマ、「そよ風レヴォーグ」も、ヘッドユニットの限界だわ(爆笑)
おっと、遠くを見つめておりますよ、レヴォーグオーナー👍️
そんなこんなで、アリストオーナーから恐ろしい言葉が発せられる…
5インチEXに戻してください❗️
この言葉、ワタシには重いんだよ❗️
なぜならば…
泥沼スピーカー、PF10の選択ということなんだよね…
清水の舞台から直滑降する決意表明ですわ(笑)
見つめ会うワタシとレヴォーグオーナー
ようこそ、PF10ワールドへ(爆笑)
ということで、元に戻すスピーカー
レヴォーグオーナーの一言が、これまたうける😆✨🎵🎶
PF10、恐ろしいわ…
またまた、Sっ気全開のワタシ
すべての始まりは、ア・ナ・タ❤️
あれ、またまた遠くを見つめております(笑)
以上、日曜日のSDBでございました🎵







