この石は多胡質なため表面に自然の小さな穴があり、色調も1枚1枚淡く異なります。
そして石の角はレトロな感じを表現するように、表札特有の鏡面仕上げ(テカリ感)をわざと避け、落着いた色合いと風合いを守る研磨仕上げをほどこしました。
人工物ではない、本物だから出来る仕上げなのです。それはそれぞれが落着いた表情を浮かび出し、なぜかレトロでアンティークな繊細な感覚を思い浮かべます。
この石は多胡質なため表面に自然の小さな穴があり、色調も1枚1枚淡く異なります。
そして石の角はレトロな感じを表現するように、表札特有の鏡面仕上げ(テカリ感)をわざと避け、落着いた色合いと風合いを守る研磨仕上げをほどこしました。
人工物ではない、本物だから出来る仕上げなのです。それはそれぞれが落着いた表情を浮かび出し、なぜかレトロでアンティークな繊細な感覚を思い浮かべます。