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百式 -2丁拳銃・百分式漫才-

テーマ:Movies
2005年03月28日(月)

はい。大好きなお笑いネタです♪

若手と言われながら、
2003年でもうコンビ結成10年になる彼らが、
100分間ノンストップ漫才を繰り広げます。

みなさん、
とても面白い漫才を見ながら、
あるいは見終わった後で、
「もっとネタを見ていたいのになぁ~」
と、ちょっとでも残念に思うことってありません?

このDVDは、そんな願いを叶えてくれます☆ミ

100分喋り続けるのも大変でしょうに、
ネタを10数本絡めて、少しもスベることなく笑わせてくれるんです。
いやほんと、一見の価値ありですよ。

2丁拳銃は、学生時代、京都にいたときから大好きです。
ボケの小堀さんの、気の抜けた(ような)顔といったら!
あからさまに笑わそうとはしていないのに、
ふつーに喋りながらボケるだけで可笑しいんですわ。

ベテランの域に入るのに、
荒削りな感じで、危なっかしい(苦笑)雰囲気がまた魅力。
いつまでも初々しさをなくさない、そんな感じの二人です。

ネタの構成は次のよう。

・オープニング
・10年目漫才
・CM漫才
・インタビュー漫才
・ライフセーバー漫才
・スポーツ漫才
・ネガティブ漫才
・世界の偉人漫才
・卒業漫才
・口説き漫才
・言葉遊び漫才
・虹彦 - TV局 - 漫才
・コンビニ漫才
・ローリング漫才
・目撃者漫才
・エンディング

オススメの一本です。
A+をあげましょう。
世界に愛と笑いを☆ミ

★★★★★★★★
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すべては愛のために -BEYOND BORDERS-

テーマ:Movies
2005年03月27日(日)


あらすじは画像クリックでどうぞ☆ →

キャラハン医師役、
クライヴ・オーウェンの魅力が光る。
キングアーサーのアーサー役では、
カリスマ不足というか、
ちょっと男前?なおっさんといった雰囲気の人だから、
騎士物語には向かないと思ったのだけれど。
ニコラス・ケイジに顔や雰囲気が似ているからなのか、
演技派だな、と思った。うまい

主役のアンジェリーナ・ジョリーは、あまりいいところが出ていない、
というか出せない役柄であり、脚本。
彼女自身がカンボジアに傾倒していたり、
難民問題のアピールや解決に積極的だから
その流れでの出演だったかもしれないが、
彼女の女優としてのキャリアという観点からだと、
脚本の選択ミスだろうな。

哀れみ、心配、怒り、不安・・・
そういうのが全編を覆っていて、
登場人物の表情も冴えないシーンばかり。
晴れやかな笑顔や笑いといったものとは無縁。
アンジェリーナの魅力といえば、
男顔負けの強さと、
不思議にもその強さと共存する、匂い立つような色気でしょう?
今作では、彼女の魅力と役柄が噛み合っていないうえに、
悲しんだり悩んだりしっ放しの不景気な顔は、
彼女の新たな魅力にはなり得ない。

残念ながら、少しもハッピーにはなれない作品。
邦題にあるような、「愛」と呼べるようなものは一切登場しない。
原題のとおりに「境界(国境)を越えて」と呼ぶに相応しく、
越えすぎて ただひたすらぐちゃぐちゃ。
国際問題も、家庭の問題も、何も解決できないまま、
感情に任せて右往左往する。
できた子供は、他人の子供。そこんとこも境界なし
内緒で旦那に育てさせます。
こういうのって、よくある話なんですかね?
ほんと、結婚して子供ができたら、
DNA鑑定することをお勧めしますよ。

あまりにわがままで愚かしく、自己中心的な振舞い故に、
you deserve it!”(ざまぁみろ!)と思ってしまった、
心苦しくも、心が痛まない結末。 

内戦や救済組織の抱える問題を指摘するに足りず、
恋愛物語でもない。
エチオピア、カンボジア、チェチェン・・・
どの国際問題も、中途半端に扱われて説明不足だし、
どうしたい、どうすべきといった主張らしきものも見当たらない。

いろんな判断を観客に委(ゆだ)ねすぎ。
クリエイターってこんなんでいいのかな。
観客に甘えすぎじゃないだろうか。
マイケル・ムーア監督の「華氏911」のように、
もっと問題を煮詰めて、詰め込んで、問題提起をしたうえで
観客に判断を委ねる、のならば分かるけれど。

最初は難民の子供に手を差し伸べるので、
そういった人類愛がテーマなのかと思うのよ。
でも途中からは、ただ男が気になって会いたいだけで、
ボランティアを理由に旦那と子供を放置して、
国境を越えて会いに行きます。

初っ端から夫に「個人的に」出させた4万ドルで
エチオピアに援助に出掛けたわけで、
自分で何かを組織するとか、
お金を集めるといった努力をしたわけではない。
それで慈善事業をしたつもりで大きな顔をしてもらっては、
人としてどうかと思ってしまう。

エチオピアでキャラハンに恋をしておきながら、
帰国して早速夫と子作りをする。
いくらも経たないうちに夫と子供を置いて、
国連の職員という立場を利用して
彼に会いにカンボジアに行ったかと思えば、
「夫との愛は冷めた」などと言って彼と子作りをする。
帰国後不倫相手の子供を素知らぬ顔で夫に育てさせておきながら、
またもや夫と子供二人を置いてチェチェンに不倫相手の探索に行くのに、
それも、夫に何の説明もせずに、置き手紙だけで済まそうとする。
他の男の子供を、夫の子供だと偽って育てさせておいてだよ?

「すべては愛のために」ですか。
そういうの、愛って呼ぶんですか?
「愛のため」なら何をしてもいいと思ってるんだな、この脚本家も、監督も。
どう考えても "beyond borders" (境界を越えて)じゃねぇよ。
お前がやってるのは ”boderless”(線引きなんかねぇ)だろうがよ!

極めて利己的な「愛」(??)のために、
周囲の人々に迷惑をかけ、傷つけ、
周囲の人を誰一人として幸せにすることなく、
お前が愛した人すらも幸せにすることができない
ラストで地雷を踏んで粉々になるのが相応しい
あんたには勿体無いくらい華々しい演出だ。

ホント、そういうの「愛」って言わねーから
とんだ茶番だわ。
不毛なドタバタ劇ですわ。

そういやさ、英語だと「」も「」もただ一言、
LOVE”で済んでしまうの、知ってた?
区別がないんだよ。それを指す言葉がないんだから。
日本語って深いね。ってか、なんで英語にはないのかね。
「君のことがちょっと好き」も「あなたを愛してる」も
I LOVE YOU.”で済みますか。
そうですか。
漠然としてるのか、曖昧なのか浅いのか。
外国人に日本人の微妙な心の機微が分からないわけだ。
I LOVE YOU の後すぐ SEX だものな。短絡的。
ま、ある意味大歓迎かもしれないけど♪
この作品、セリフはいっちょまえに「愛」を語るけれど、
状況はどう考えても「恋」止まり。
だから動機や盛り上がり方が不自然なのな。
百歩譲って「すべては恋のために」が関の山ですな。

それから、難民や軍事政権の問題を扱うときに、
子供を登場させるのは間違ってる。
あのさぁ~ 飢餓も政治も、大人の問題じゃーん?
目についた子供を救うのは、根本的な解決にはならないんだってば。
最初のシーンは、すごい偽善だな。今気づいた。

自分たちも食えないくせに、性欲に任せて
じゃんじゃん子供作る大人がいるんだぞ?ありえねぇ。
飢えるの知ってるんだよ?
飢えない訳ないんだよ?
SEXはいいよ。禁欲しろとは言わない。
そんなに気持ちのいいこと他にないものな。
だからって何で飢えるの分かってて産むんだ?
あと何日分の食料しかない、って状況なんだぞ?
それでも産む?
どれだけ頭悪いんだよ。
昔の日本は、食いぶち減らすために泣く泣く
お婆さんを山に捨てに行ったんだぞ!?
本当に・・・
どれだけ頭悪いんだよ!状況をわきまえろ!

それを他国の食料で育てる?甘えすぎてない?
先進国も、援助の仕方間違ってない?
連中の教育も考え方もおかしいんだからさ。
数百年前の日本と同じ考え方もできないんだよ?
(姥(うば)捨て山のこと)
みんなもさ、あんな難民キャンプに乳幼児がゴロゴロしてるの、
おかしいと思わない?
神戸や新潟の地震の避難キャンプで、
日本中や世界中から救援物資が届いて、
(日本は自分のところでやれるから、外国の助けはいらないけどね)
たくさんのボランティアが頑張っているような状況で、
あっちこっち妊婦だらけで、出産ラッシュだったらどう思うよ?
そんな状況で、てめぇは生産的なことを何もしていないのに、
SEXだけは好き放題で、中出ししまくってんじゃねぇ
と思うわ、俺は。

何か違うとは思わない?

こういった問題を、
金と食料で解決しようとした主人公の行動は浅はかだよな。
まぁ、短期的に最も効果があるし、
人道的にやらざるを得ないんだろうけど、
先進国が人道という大義名分の下に、
自分で自分の首を絞めてるわな。
全国の優秀な美容部員の皆さんは知っていますよね?
対症療法よりも根治療法のほうが大事ですよね~!

飢餓の問題を、
本来地球上で起こり得る自然現象として捉えて放置したら、
飢え苦しむ人たちは全滅して、
苦しむ人が誰もいなくなって問題は氷解するわけよ。
解決せずとも、問題自体がなくなるわけよ。
数十、数百年前ならそれで終わったこと。
そうやって滅んだ文明も数限りないのだから。

それほど大きな、
人類や民族の衰勢に関わるくらいの大問題なのだから、
それに関わるのであれば、
ちょっと物を持っていくといった安易な手法ではダメで、
相当高度な段取りや手法、技術が必要だということ。
少なくとも、未だに問題が解決していないということは、
先進諸国が数十年にも渡ってやってきたやり方が適切ではなかった、
ということを端的に表しているでしょうに。
詮無いことだ。

もちろん、教育問題の改善や、
コンドームを配布して人口抑制しようとしているのも知ってる。
でも、宗教上の理由から女性に教育を受けさせないとか、
コンドームを渡しても使わないなどの問題があるんでしょう?
そういうところにさ、微塵も言及できてないのよね。
少なくとも飢餓や内戦をテーマのひとつとして利用した、
2003年の映画にも関わらず、ね。
浅い。

子供問題の続き。
ヒトラーや金正日と同じく、(概して政治家はそうであるが)
彼らのプロパガンダ(主義や思想の宣伝)の為に
子供を登場させ、仲良くし、尊敬させる印象を与えるのが
問題のすり替えだということは周知でしょう?
これをね、ユニセフの募金のCMなんかと同様に、
この作品もその手法を逆手に取ってるんだな。
カンボジアで子供に手榴弾を持たせるシーンなんて、
その最たるもの。
観客が作品から受ける、それまでの自然な感情の流れとは違って、
子供が危険に晒されているシーンを目にすると、
「かわいそう」とか「非道だ」といった感情が突如沸き起こるんです。
俺もまんまと騙されたので、気づいたこと。
何かしら作品の描写が素晴らしい、というのではなく、
誰もが持つ慈悲や人類愛というか、
本能的な反応を利用した表現方法なので、
これは映画の表現として卑怯なやり方だな、と。
汚ねぇぞ、オッサン(←監督)
(でも、「マスク・オブ・ゾロ」もこの人なんだよな。えらい違いだ)

何を表現したかったのか不明瞭な一枚。
取り上げた題材は悪くはないが、全て扱いが中途半端。
何の意図も成功していない感がある。

お?
キャッチコピーは
「愛」と「命」を描く感動巨編
だって。

へぇ・・・・・・・・・。(1へぇ)
良く言えたもんだ。

「すべては愛のために」なんて邦題を考えた人も、
キャッチコピーを考えた人も、立派な詐欺師になれそう。
お仕事とはいえ、俺なら心苦しいだろうな。

C をあげましょう。

☆☆☆☆☆☆☆☆
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韓国って

テーマ:People
2005年03月25日(金)

(今回の記事、お笑い芸人の「麻邪」さん及び
 カンニングの竹山さん(キレる方)の口調で読んでいただけると
 イメージが非常にぴったりきます。まさに、そういうことなんです。)


バカじゃねぇの?
なんだよあの大統領は。
感情的に日本批判しやがって。
歴史を逆行するような行為だ。
で、国民もそれに乗るのな。
慎重論とか、友好を推進しようとか、
そういう動きが一切見えない。

ほんとに、何もなきゃ友好だってしてやるのに、
ああもされるとな。
こっちも人間だ。いい気がするわけがない。
益々韓国も韓国人も嫌いになるね。
そういうの、分かってやってんだろうな。
北朝鮮はもとより、韓国も含めて朝鮮はホントうざい。

あーゆー大統領を支持する国民なんだわ。
アメリカだったら、大統領選のとき、
良識のある人たちの意見も含めて、
きちんと賛否両論伝わってきたのにな。

いい加減韓国も中国も、
自国内の問題を解決できないからって、
国民の目を日本に向けさせて、
団結して敵視させるような未熟な世論操作やめろよ。
国定教科書なんざ使って、思想統制すんのやめろよ!
いったい何処がまともな民主国家だよ。

日本はそんなことしなくったって発展したんだぞ。
非難して、こき下ろしたって、
お前らの一文の特にもならねーよ、バーカ

日本は大戦に負けたからって、アメリカを非難したりしないし、
アメリカの歴史観や教育に干渉しない。
日本人は何処かの誰かさんたちと違って、
当時の時代背景をきちんと理解できるおつむを持っているからな。
ほんと、もっと勉強しろよ。
正しい情報をたくさん仕入れて判断しろよ。
それにな、日本人ってのは、人一っ・・・・・・倍お人好しでな、
そういう判断だって相手を信用して、相手の良識に任せてんだよ。
そんな日本人の、いったい何処の誰が率先して、
わざわざ海の向こうのお前らの国を侵略しようとしてるってんだよ?
あぁん?

世界で唯一の被爆国であり、原爆投下という
今だに歴史上最大の無差別テロの被害者でありながら、
原爆落としたことを国を挙げて謝罪しろ、
なんて国が求めたこともねーんだよ。
あんたらのとこみたいに、
首相が国民を煽ったことなんて一度っきりもねーんだよ。
日本人ってのはな、
人を憎んで、恨(ハン)を生きる活力にしてるあんたたちと違って、
極めて平和的で、協調性に優れた民族なんだよ!
北方領土だって戦後処理のドサクサに紛れて侵略されておきながら、
愚かしくも徹底して平和的に交渉を続けてんだよ。
国交を断つとか、非買運動とか、
そういう器の小さいことはやらねーんだよ。
日本人はな、どっかのバカな国家元首みたいに、
声を荒げて非難して、国民を煽ったりなんかしないんだよ。

そうやって、
あんたらの国みたいに国内に問題があっても
外敵を作ってそこから目を背けさせたり、
仮想敵を作って非難することで国民を団結させたりすることなく、
真摯にその解決に向き合い、
あんたらの国みたいに権利の侵害だ補償だと
訴訟で金をむしり取ろうとすることもなく、
国の発展のためにコツコツと技術を磨いて、経済を発展させて、
平和的にやってきたんだよ。
そうやってきたからこんなに豊かな、
あんたらが羨み、妬(ねた)むような大国になったんだよ。

一瞬で蒸発したり消炭になった女子供、老人を含む被害者や、
戦後も耐え難い被爆の後遺症を患って生きた、
あるいはまだ苦しんでいる人たちでさえ、
あんたたちのように事を荒げたりはしねぇんだよ。
ましてや、日本人は前向きでな、
60年・・・半世紀以上も経った、前世紀のことを、
もう当事者も数少ないようなこと前世代のことを、
いつまでも恨んで活力にするような人間の集まりじゃねぇんだよ!
時空を超えて、世代を超えて恨むダァ?
ハッ さすがに恨の国だな!
ヤレヤレ ┐(´ー`)┌ マイッタネ

あんたらは、
あんたらの大っ嫌いな日本人がこれまでやってこれたことを、
あんたたちにはできないって言ってるようなもんだ。

戦後の焦土からやり直さなければならなかったのは、
日本も朝鮮も・・・世界中が同じなんだよ。
それどころか、日本は首都まで徹底的に絨毯爆撃されただろうがよ。
あんたたちが主張する以上の、
歴史上最大のテロやジェノサイド(大量虐殺)が、
隠さずとも、あんたらのように誇張せずとも、事実としてあったんだよ。
てめぇらの国だけじゃねぇんだ。勘違いしてんな馬鹿野郎!
それなのにな、何が現在をこんなに変えたんだと思う?
人間性の違い精神性の違いなんだよ!
人をとやかく言う前に、それに気づけよ馬鹿者が!
そんなことだからいつまで経っても、
弱小国だってコンプレックスから解放されないんだろうが!
先進国と比べて、引け目を感じてあーだこーだ逆恨みしてんじゃねぇ!

少しは謙虚になって、頭を垂れて、教えを請うたらどうだ。
あぁん?
古代の日本人が、大陸からたくさんのことを謙虚に学んだようにな。
戦後の日本人が、豊かな国土を夢見て、
世界中から謙虚に学んだようにな。
そして現在様々な国で、その技術でもって貢献してんだよ。
技術だけじゃねぇ。
そんなものの必要ない、あんたらと同じ(?・・・じゃねぇか)
脳ミソさえあればできるはずの、
アニメや漫画といった文化、サブカルチャー面でも
世界中に影響を与えてるんだよ。
これは内面の豊かさ、創造性によるものに間違いないだろうが。
日本人のは島国根性だと揶揄(やゆ)されながらも、
お前らの恨み・僻(ひが)み根性とどれだけ違っているか。
その遺(のこ)してきたものの違いから、
俺らとの精神性・創造性の違いを感じろよ!思い知れよ!
反省すんのは、
省みなきゃならないのはてめぇら自身なんじゃねぇのかよ!?

お前たちの貢献って何だ?キムチと焼肉だけだろうが。
韓流ブーム?勘違いしてんじゃねぇぞ。
韓国国民にはまるで自国の素晴らしい文化のように
改竄(かいざん)されて伝えられている、
日本の映像文化の丸ごとコピーだろうが。
アングルだけならまだしも、セリフや小道具までもが
吐き気のするほど同じ映画が山ほどあっただろう?
ま、情報統制されてるお前らは知らんのだろうがな。
著作権もへったくれもあったもんじゃねぇ!
国家を挙げた文化的犯罪に間違いなかろうが!!
これだけは言っておく。
そういう作品を、あたかも自分の創作のように発表してきた連中なんざ
アーティストの風上にも置けねぇ!!
韓国政府がそういう方針だったからだって、理由になると思ってんのかァ?
恥を知れ!!!
一体謝罪するのはどっちだよ?あぁ?
(まぁな、全て良いものを採り入れる為には、
 模倣から始めなくてはならないことは理解してるがな。
 そこにおいてもしたり顔をしている、
 お前らの捻くれた精神性が問題なんだよ!)
本物の分かる冷静な人間たちは、「ブーム」には乗らねぇんだよ。ププー

世界中をこんなにも便利にしたのは、お前らじゃねーだろうよ。
欧米の先進諸国の啓かれた人たち、並びに日本人だ!
俺たちの直接の先輩であり、血の連なる祖先だ。
それは、俺たちは誇りに思っていい。
それらの恩恵にだけ預かっておいて、
日本人の優しさにつけ込んで好き放題やりやがって。馬鹿が!
そして。
いいか、在日も留学生も、ここんとこちゃんと読めよ。
ここが一っ番大事なところだからな!
目ぇ見開いて、脳みそシェイクして、良っっっく読めよ。
それでも俺たち日本人はな、この発展の恩恵を、
お前らを含めた世界中にシェアするのに、
これっぽっっっちもやぶさかじゃねーんだよ!
仲良くして、お返ししたいと心から思ってんだよ!
みんなが便利で楽しく幸せでいることを心から願ってんだよ!

嘘じゃねぇぞ。疑う余地も、反論の余地もねぇ。
世界で最も科学技術の恩恵を受けている便利で安全な国だから、
そういう境地に最も近いんだよ。
お前らも日本で長く生活すりゃぁ、そう思うようにもなるだろうな。

敵対して得るものがあると思ってんのかよ。
却って引くわ。冷めるわ。
ホント、空気の読めないバカな連中だな。
呆れ果てるわ。

なに?
2002年のW杯を横から割り込んで共催にしておいて、
口だけでは友好だなどと言っておいて、
日本叩きやったのを忘れちゃいねぇだろうな?オイ
俺らは一切そういうことしてねーぞ。
愚かしくも純粋に、日韓友好を夢見てエール送ってたろうがよ!
で、何だ今度は。
同じ民族だからって日本代表のデータを北朝鮮に渡して、
国を挙げて打倒日本に協力する
だぁ?
ほんっっっっとにうざい連中だな。
そんなもんは自助努力で十分なんだよ。
わざわざ感情を逆撫でするようなことしやがってよ。
余計なことしてんじゃねぇ!バーカ!

いいか、在日も留学生も、ここんとこちゃんと読めよ。
目ぇ見開いて、分離した脳みそシェイクして、良っっっく読めよ。
韓国に何の恨みもない戦後世代の俺たちが、
韓国を嫌いになる原因をてめぇら自身で作ってんだよ。


何が友好だ。ふざけんなよ。溝を拡げてんのはてめぇらだ。
本気で仲良くなる気なんざねぇんだろうがよ?
日本人を島国の遅れた民族だって見下してんのがバレバレなんだよ。
まともな民主国家じゃねぇ。
儒教の国だったかと思いきや、謙虚の「け」の字も見当たらねぇ。
お前らは日本人と対等に交流できるほど成熟した民族じゃねぇんだよ!!
数十年遅れてんだよ。
技術は近づいても意識の部分が特にな!
そういうのはてめぇら自分で気づいて、変わるしかねぇんだよ!
俺らには、お前らに許しを請わなければならないことなんざ
ひとっっっっつもねぇ!!
先祖にまで遡って謝ることなんざひとっっっっつもねぇ!!
もう2世代も3世代も前のことなんだよ。
てめぇら、あと何百年言ってるつもりだよ? あぁ?

国も人間もまともな意見が言えるレベルになるまで、
お前らとは関わりたくねぇ。
勝手にやってろョ。
大っ嫌いだよ ば韓国。

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立ち止まること

テーマ:Words
2005年03月25日(金)
先日の、愛と死についての
FLASH映像についての答えのひとつではないだろうか。

少し、救われた気がします。
良かったら見ていって。 
http://www.geocities.co.jp/Hollywood/1387/walkingtour.html
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火上の氷

テーマ:Words
2005年03月24日(木)
君は僕の全てだった。
でも君は去っていった。

君は僕の全てだった。
でも君は変わってしまった。

君となら永遠に愛し合えると思っていたのに。

君となら塵に還っても愛し合えると思っていたのに。

全ては移ろう。雲のように。
未来永劫。同じ形をとることはない。
僕は何処へ彷徨い行くのか。

消えかかった火は、消えることを望んではいない。
融けかかった氷は、融けることを望んではいない。
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愛 -2-

テーマ:Words
2005年03月23日(水)
朝から泣きました・・・
もっとを伝えて、もっと幸せに生きたい。

あなたが無駄にした1日は
 死んだ人が一生懸命 生きたかった1日である


下のサイトのフラッシュ映像、見て行って下さい 
http://blog.livedoor.jp/kemui/archives/11720333.html
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スキージャンプ・ペア オフィシャルDVD

テーマ:Movies
2005年03月23日(水)



あらすじ?は画像クリックでどうぞ ↑
あらすじ、なんてないけどね☆ 詳細をば。
あとは観てのお楽しみ!

はい。初めてのお笑い系ビデオです。

お笑い大好きなんですよ、実は。かなり。
動きで笑わせる系統よりは、正統派の喋くり漫才が好きです。
言葉のセンスとか、頭の回転の早さとか、
インテリジェンスを感じられる人たちが最高にいいですね。

この作品は面白いと噂には聞いていたのですが、
近所のTSUTAYAではいつも借りられていて、
観るまでに1月くらいかかりました。
あまりに人気があるため、通常旧作で1週間レンタルなのに、
回転を早めるために特例で3泊4日扱いになっていました。

さてこの作品、何がスゴイかと言えば、
その発想力です。
スキージャンプは冬のメジャーな競技ですから、
皆さん一度はご覧になったことがあるでしょう。
しかし・・・そのスキージャンプが、
まさかこんな爆笑競技に姿を変えるとは。
それはそれはナンセンスなことをやっているのに、
極めて冷静に、普通~に実況中継をする訳ですよ。

まるでオリンピック中継を見ているかのような
カメラアングルとリプレイ映像。
チャンネルはNHKだったっけ?と思わせるほど淡々とした解説。
これがちょっぴり安っぽいCGと絶妙なハーモニーを生み、
笑いを誘うんです。
個人の専門学校の卒業制作が元になっているので、
当然CGのレベルには限界があるんですが、
それがフィクションであることを思い起こさせてくれるので、
却ってイイです。
もし超リアルな映像だったら、なんだか笑えなさそう。
それくらい、ネタ以外のところは真面目にやってます。

映像特典で世界の映画祭に出品している模様を見られるのですが、
ネタが万国共通だけに、各国で大ウケ。
なんとアニメーションの最高権威、
アヌシー国際アニメーションフェスティバルで入選しちゃってます。
こういう笑いを日本人が提供できたことは、
なんだかとても嬉しく、微笑ましいです。

馬鹿馬鹿しいことに大真面目で取り組んでいるのって、笑えますね。
ネタバレすると面白くないので、初見が勝負です。
わーっと高いテンションで盛り上げるお笑いとは違うので、
何度も一人で観て笑えるものではないだろうけれど、
友達や外国人と観るネタとしては最高かも♪

観てのお楽しみですけど、個人的に大爆笑したコメントは、
「ここでドロップ!」の一言でした・・・
ヽ(。_゚)ノ んばば んばんば (爆)
「ドロップすなー!」と一人でツッコむこと間違いなし。

新ネタをもう少し長時間観たいな、と思わせます。
続編の2も出ているので、
こちらもTSUTAYAに置かれたら借りてきます(笑)
評価はということで。

★★★★★★★☆☆
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う・・・大変だ!人権擁護法案・・・言論弾圧法

テーマ:Words
2005年03月17日(木)
人権擁護法案って知っていますか?
友人の日記で大変な騒ぎになっていて、
リンク先を辿っていくほど事の重大さに気づいてきました。

人権を擁護するために、新たな権力機関を作るそうです。
その人権擁護委員会は、幹部5名と
選定条件の曖昧な、全国で2万人にも及ぶ「人権委員」から構成され、
少しでも人権を侵害しているとの疑いがあれば、
出頭の強制、証拠品の押収、
立ち入り検査などができてしまうものです。

特に大きな問題は、
得体の知れない「人権委員会」をコントロールする機関がないこと。
差別を”判断”するのが人権擁護委員会であるのもおかしいのに、
人権擁護委員会が差別と判断したら止める者がいないのです。

これは「差別」が恣意的に扱われて、
特定の人々を擁護したり、
彼らに利益を与えることができるということであり、
その利益を還元されることを望む組織の人間や議員連中が
人権擁護委員会に群がるということです。

例えば、

○在日や部落出身者を解雇したらその全てが「差別」であるとされる
 可能性がある。
 つまり、被差別者は解雇されないという特権が生じる危険性がある。

また、名誉回復手段がない、人権委員の罷免手続がないために、

○差別と判断され冤罪だった(間違ってた)場合に、
 人権委員がマスコミ等を通じて
「間違ってました、ごめんなさい」という謝罪をする事は無いそうです…
 吊るし上げられた人は、そのまま職場や学校、地域社会で
 ”人権侵害者”のレッテルを貼られたまま生きていかねばなりません。

その上、この法案の活動記録は公表されないので、
この法案を故意に悪用した方法をとっても世間に公表されることなく、
特に差別発現してない人達にも被害が及ぶ可能性は
十分にあるわけです。

つまり、
○人権委員が個人的に嫌いな人間を通報し、
 その人に不利益をこうむらせることが好き勝手にできる
ということです。


そもそも、現存する司法・警察権力とは別の、
新たな権力機関をつくる必要を感じますか?

僕は今日、初めてこの法案を知りましたが、
どうして今まで知らなかったのでしょうか。

それは、テレビや新聞などで全く取り上げられてないからです。
マスコミが騒がないゆえに世間一般では、全く広まっておらず、
ほとんどの人に知られずに可決されようとしてるのです。

では、なぜマスコミで取り上げられないのか。

実は数年前、同様の法案が随分と世間を騒がせました。
当時はマスコミが大々的に報道し、世論を動かしたので、
法案は廃案になりました。
しかし今回、マスコミの言論規制については修正されたことで
マスコミの不利益は小さくなり、
TVの天敵であるネットがまず狙われる法律となったために、
マスコミは取り上げないそうです。
ネットの情報や、みなさんのネット上での活動が規制されれば
情報源はTVのみになり、視聴率が上がりますから。

だから、今後もマスコミはこの法律について放送しないと思われます。
マスコミが自分達の利益しか追求しないこと、
そのための活動しかしないことを、皆さんはもう、よく知っていますよね?
NHKも、フジテレビも、テレビ朝日も日テレも。
例外はないでしょう。

この法案が可決された場合に起こりうる、異常な例を挙げてみます。

○病人や障害者、殺人、人種差別、同性愛、暴力表現、性的表現、
 場合によっては悪口、などを使用した表現に規制が入るので、
 当たり障りのない表現しか使えなくなったりする可能性が
 十分にあります。
 既に発売された本や映画が差別にあたると判断された場合、
 発売禁止になるかもしれません。

これはある種の検閲行為でもありますし、
日本や特定の国の映画等を公開してはいけないと国が定めていた、
少し前の韓国や現在の中国、北朝鮮のように
国家主義のおかしな国になってしまいます。
日本の北朝鮮化、中国・韓国化です。
これが時代に逆行する変化であるのは、誰の目にも明らかでしょう。

○僕達がブログで自由に発言していたら、
 それは人権侵害だ!と突然通報され、人権委員が家に押し入って、
 PCを証拠品として押収、持って行かれてしまいます。

○たとえばある政治家が、
 国家を挙げて誘拐をしている北朝鮮への経済制裁を主張したとき、
 北朝鮮系の人たちが「これは将軍様に対する侮辱だ!
 朝鮮人民への差別だ!」
 と騒ぎたてると、この政治家は、令状なしに家宅捜索を受け、
 政治生命をも失ってしまうのです。
 他の政治家は口を閉ざして信念を発言しなくなり、
 政治・外交は機能不全となるでしょう。
 もちろん、ジャーナリストも同様です。

○北朝鮮による拉致問題について、
 拉致被害者支援活動に対しても制限が加えられる危険がある。

○何が差別にあたり人権侵害と認定されるのか。
 それは受け手の主観によって大いに左右されることです。
 何の気なしに描いた絵をたまたま観た人が、
 「これは侮辱であり、差別だ!」と感じるかもしれないし、
 あるいは意図的にそう言い立てるかもしれません。
 その結果、この画家はアトリエを立入り調査され、
 絵を押収されかねません。
 出頭要請を拒めば罰則も適用されてしまうのです。

○政治家やジャーナリスト、芸術家に限りません。
 学校の先生であれ労働組合員であれ、
 何をもって咎められるかわからないとなれば、
 すべての国民が萎縮した毎日を送ることになります。
 政治も、哲学も、歴史も、芸術も、いっさい語れない暗黒の社会。
 「思想・良心・表現の自由」を定める憲法の精神が
 完全に踏みにじられた社会です。

なんだか、
とんでもないことになる可能性を孕んでいるとは思いませんか?
以下、記事のリンク先からの引用です。


この法案の問題点まとめ

●テレビやマスコミでほとんど取り上げられてないため、
 国民のほとんどが知らない
●差別の基準があいまい、(人権擁護委員会が好き勝手できてしまう)
●わざわざ新しい権力機関を作ること
(新たな権力機関なんて必要ないだろう)
●人権委員会の行動を監視、抑制する機関が存在しない
●インターネットを潰す事によるマスコミの情報操作能力の向上。
 よってマスコミの曲解報道に一切対抗できなくなる
 (マスコミの情報規制ができるので、
  議員の汚職及び犯罪隠蔽が容易になる)
●表現を厳しく取り締まることによる、
 アニメ、漫画、小説、映画、テレビ、お笑い、音楽、ドラマの衰退
 (当たり障りのないものしか作れなくなる)
●特定の人権を過剰に守るという事は、
 それ以外の人権を踏み躙る事に繋がる。
●言論弾圧
●言葉狩り
●未成年犯罪加害者の人権擁護
●ネットにおける憂国傾向に歯止め
●人権擁護ファシストによる正当な批判への弾圧
●ナチス、ファシズムへの一歩 (日本の北朝鮮化、中国化)
●過去、現在の政治汚職及び犯罪隠蔽
●戦前の『治安維持法』そのもの
●名前だけではどんな法案かわからない


いい映画を作りたい、
いろんな素晴らしいメッセージを作品に織り込みたいと
思っている僕にとっても、重大なニュースです。

規制されなくちゃならない情報なんてないと思っているから。
「情報を規制する」なんて、規制する側に利益があるからすること。
規制する人は知っていて、他の人には知らされない、
支配者に都合のいい情報があるっていうことでしょう?
情報をどう取捨選択して、活用していくかは、
すべて僕達自身、一人一人にゆだねられるべきだとは思わない?

みなさんも下のリンク先でご自身で情報をとってみて、
判断してみてください。
TVでは報道されない危険な情報なので、何か危機感を覚えたら、
記事にしたり、お友達に教えてあげて下さい。

問題は、この法案を可決することによって利益を得る人間が誰か、
ということです。
法案を推進する人がどんな人間か、よく把握する必要がありますね。
以下のサイトでは、
賛成派と反対派の議員の名前を見ることもできます。


サルでも分かる?人権擁護法案
http://blog.livedoor.jp/monster_00/archives/cat_847822.html

人権擁護法案に関するQ&A
http://www.moj.go.jp/JINKEN/jinken83.html

必見!
人権擁護法案について(デスノート風)
竜崎と月が、フラッシュによるアニメーションの掛け合いで
わかりやすく解説してくれてます
http://nzm-gm.com/zinkenyoug.html
↓そのテキスト
http://blog.livedoor.jp/no_gestapo/archives/15625426.html

圧力団体やりたい放題
pochisenseiさんのブログ。わかりやすい。
http://blog.goo.ne.jp/pochisensei/e/50a2b24bd6dc6fad79de8b9534708dc8

「人権擁護法」という狂気の法案 (その五)
http://nishio.main.jp/blog/archives/2005/03/post_116.html

「人権擁護法案」の問題点
http://www.furuya-keiji.jp/activity_diet/17_03_15.html

日本人の人権、領土を圧殺する、「人権擁護法」を廃案に!
http://nishimura-voice.seesaa.net/article/2450533.html

人権擁護法案を再浮上させたのは自民党 
              古賀誠 部落解放同盟と密約↓

http://blog.livedoor.jp/adoruk626/archives/15889220.html

本拠地  人権擁護法案 言論の自由を守れブログ↓
http://blog.livedoor.jp/no_gestapo/

総理官邸 意見フォームへ 人権擁護法案反対メール を送ろう!
http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html


(参考:衆議院議員 古川禎久さんのコラム
 「人権擁護法案」の危うさ
 http://www.furukawa-yoshihisa.com/mailmaga/mailmaga12.html)
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テーマ:Words
2005年03月16日(水)
先日(2005年03月11日)の記事で使った言葉、
「本当の愛」ってなんですか?という質問をいただいた。

yumyさんのブログ(http://yumy.ameblo.jp/)において、
とても簡潔な言葉が引用されていたので、紹介します。

『愛することは、与える事、尽くす事、そして、見返りを期待しない事』
                        ~無限堂「マイトレーヤ」より~

まさにそれ。
どんな表現よりも簡潔で、愛を言い尽くした言葉のよう。
でもこれは、すべての人が、
すべての人に対してできることではないと思う。
聖人君子でもない限り。

相手を尊重して、
相手がどうされたら嬉しいか、心地いいか、気持ちいいかを考える。
でも、それをするときに、自分が不幸を感じていたら元も子もない。
自分のハッピーと、相手のハッピーが合致するところで手を打つ。
自分が接していて楽しくない人間とは、できるだけ関わらない
それが、相手を尊重し、自分も尊重される最良の選択。

人に迷惑を掛けないことが大前提で、
それさえ守れば個々人の幸福の追求について、
誰かにどうこう言われる筋合いはない。
価値観の押し付けや、過度の干渉は無意味なストレスや争いを生む。

尊重すること迷惑を掛けないこと
この二つの大ルールを遵守すれば、
世の争いのほとんどは平和的に解決されてしまう。

願わくは、多くの人が早くそれに気づかんことを。
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素敵な言葉

テーマ:Words
2005年03月11日(金)
友人が、メールの署名に書いていた言葉。

laugh and peace

love and peace に掛けて。うまいね。

未熟な愛というか、そういうのを愛とは呼ばないんだけれど、
”愛に似て勘違いされる利己心”は、嫉妬や束縛を生むから。
そんな間違った愛より、笑いなんだって。

別の友人が、
「loveでは世界を救えないよ。やっぱりlaughでしょ」
と言っていたのが印象的。
上と同じ理由だそう。

俺は欲張りだから、こう言いたいかな。
本当の愛をもって・・・

love and sex also laugh, then peace comes


(写真は妹の結婚式のときに、ハワイで自分で撮ったもの。
 普通にデジカメでこんな写真が撮れてしまう、素敵なリゾートです)
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