【閲覧注意】脱ステ・糖質制限4ヶ月目!まとめ | アトピーにやさしいごはん
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アトピーにやさしいごはん

粗食(菜食)→肉食系糖質制限(糖質ゼロ目標)→ゆる低炭水化物食を実践中。4才と1才の子育てママ。いいとこどりしたレシピを更新中。


ついに、当初目標にしていた4ヶ月目を迎えることができました!(毎月15日の画像です)

これで私の体は赤血球まで入れ替わったことになります(だいたい)。



長かった手の症状も、イソジンによる消毒や酸性水によって好転し、今は落ち着き、落屑期を迎えました。

この記事をUPするころには落屑期も終わりに近づいています。



食事内容は、ケトプロ食を卒業し、自分で試行錯誤しながらやっています。

ありがたいことに、いろんな方が血糖測定器を使うなどして、肉食系糖質制限食の実験をされてますので、その結果を参考にしながら変えています。



だいたいこんな感じというのが決まってきましたので書いておきます。

基本はやっぱり肉食系糖質制限です。



▼朝
牛乳250ml、アシドフィルスサプリ2粒
豚肉50g、糖質少ない野菜少々
茹で卵1こ(黄身やわらかめ)
ラード卵黄マヨネーズ
果物少量

▼昼
牛肉100g、糖質少なめ野菜たくさん、糸寒天
牛乳250ml
ビタミンBミックスサプリ

▼おやつ
アーモンド10粒くらい
バターコーヒー(デカフェ)
気分によって食べたり食べなかったり
アシドフィルスサプリ1粒(よく忘れる)

▼夜
好きな動物性食品(魚や鶏など)50g
茹で卵1こ
味噌汁
たまに納豆
ヘム鉄サプリ1粒



夜の好きな動物性食品というのは、家族に作るおかずのことです。作り分けるのが手間なので。

ちなみに朝昼は手軽に炒めるだけですが、夜は例えば唐揚げなら、調味料や衣の糖質は気にしません。



卵の1日あたりの個数を3→2こに減らしました。

ビオチン摂取量は減りますが、3こ食べると牛乳を飲むのもあってビタミンA過剰となるので。

食べ物で摂取するよりも、腸内細菌にビオチンの生成をがんばってもらおうと思います。



肉の量が食べられるようになったので増やしました。

また、忙しいので手軽に済ませたい朝ですが、ちゃんと食べないとお腹が空いて間食したくなるので食べるようにしてます。


最初は納豆食べたり、手間がかからないものでお腹を満たそうとしましたが、面倒ですが肉を食べる方が少量で満足感アップしますし、腹持ちもいいです。



たまに夫がデザート買ってくるのですが、食べてます。それで糖質過食スイッチも入らないので。

ただしできるだけ、夜ではなく昼食の後に食べるようにしてます。活動する昼間の方がエネルギーになりやすいと思うからです。


納豆食べたり味噌汁飲んだり、糖質量が増えたので糖質代謝に関わるビタミンBミックスサプリを飲んでます。(たまたま買い間違ったので消費のためにw)


夜のヘム鉄サプリには、葉酸とビタミンCも含まれています。

牛肉を食べているといえど、100gでは一日の推奨量の半分くらいにしかならないのでサプリで補ってます。

200gくらい食べないと推奨量摂取できないので、ほとんどの人が鉄不足でしょうね。



あとは、お茶ににがり(マグネシウム)を混ぜてます。これは娘の喘息対策もあります。


朝の果物は、ぶどうなら2~3こ、りんごなら1/8切れ程度です。



以下、画像です。



【脚】

3か月目



4か月目





3か月目



4ヶ月目




3か月目



4ヶ月目





【首】

3か月目



4ヶ月目





【手】

3か月目



4ヶ月目





3か月目



4ヶ月目






【初公開・肘の内側】