キラウエア火山噴火と溶岩流出の深い理由がわかった | HARMONIES ハーモニーズ(Ameblo版)

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HARMONIES(ハーモニーズ)は、2006年にスタートしたこのブログのリニューアル版です。2011年の東日本大震災、そして昨年末の時空間の大変化を経て、ようやくここにたどり着きました。「調和の創造」をテーマに、新たな銀河時代を生み出していきましょう。


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まず、ペンペン君量子クーラーによって、キラウエア火山の冷却オペレーションにご協力いただいている皆さん、一旦冷却オペを停止してください。理由は以下の分析に述べる通りです。

ハワイ島ではさる5月3日からキラウエア火山の噴火が始まりました。地面に出来た20数個もの亀裂から、真っ赤な溶岩が噴出し、どんどん地表に流れ出しました。

それはレイラニ・エステーツという住宅街をまっすぐ横切り、あろうことかハワイ島に電力を供給する地熱発電所を脅かし始めたのです。私はこれはいかんと思い、ペンペン君量子クーラーによる遠隔冷却オペをスタートさせ、全国の皆様のご協力を得て、海に流れ込む溶岩の一部を少なくすることが出来ました。

しかし、一直線に東へ向かう溶岩の流れは止まらず、ついに発電所に到達する事態となりました。ところが、この地熱発電所について調べてみると、本社をネバダ州リノに置くイスラエルのオルマットという会社(すぐにあのマグナBSPを思い出す)で、各地でどんどん穴掘りをしているのです。

地熱発電を行うには、地下数千メートルの深さまで井戸を掘らなければ、マグマによる熱エネルギーを吸い上げることが出来ません。この数千メートルという深さは、実は人工地震を起こすための深度そのものなのです。

1989年、同社がハワイ島のPUNAで地熱発電施設の建設を開始した時、ネイティブハワイアン達は、大反対したそうです。

「Native Hawaiians have long expressed frustration with the plant since it came online in 1989; they believe is built on sacred land. Goddess of fire, Pele, is believed to live on Kilauea volcano, and the plant itself is thought to desecrate her name. Other residents have voiced concerns over health and safety.」
https://www.timesofisrael.com/israeli-owned-geothermal-plant-in-hawaii-under-fire-as-lava-oozes-nearby/

「この地熱発電所の建設は、神聖な土地であるキラウエアに住むとされる、ペレという火の女神を侮辱するものであるとして、長い間不満を表明していた・・・」その懸念がまさに現実となったのです。

よって、溶岩流がこの地熱発電所を完全に飲み込み、徹底的に破壊してしまうまで、冷却オペはストップします。これは福島第一原発を小型核で爆破した、同じイスラエルのマグナBSP社に対する、火の女神のリベンジでもあると私は思っています。

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