皆さんおはようございます。本日も朝4:00に起きまして、マリントラフィックの画面を見ておりました。昨年、渥美半島沖から尾鷲沖・南紀白浜沖・和歌山沖・徳島港までの海中に量子加工ツールを設置した時、乗った船がこのオーシャン東九フェリーの「びざん」です。

私はフェリー船の左舷から海中にツールを投下していきましたが、実はこのフェリー本体にも、絶対にわからないどこかに太陽のカード数枚を設置したのです。

なぜか。このフェリーは東京から北九州までを常時往復しています。南海トラフの深海に設置された101個のツールの真上を、太陽のカード船が毎日行き来する。つまり超次元巡視船よろしく警戒活動をするのです。

そのフェリー船が、飛んで火に入る人工地震穴掘り船「ちきゅう」とばかり、今朝は超大接近するチャンスに恵まれました。すでにフェリー船の超次元射程にちきゅうは捉えられています。

日本海海戦では、東郷平八郎元帥率いる日本の連合艦隊が、ロシアのバルチック艦隊の目の前で敵前大回頭し、T字戦法により勝利を収めました。しかし今回、ちきゅう号は穴掘りのために停船していますのでもっと容易です。三陸の仇を伊勢沖で討つとは、まさしくこの事。

これで遠州灘での人工地震活動は、完全に無意味ということがお分かりいただけたと思います。ハーモニー宇宙艦隊の計画に抜かりはありません。