妊活さんのためのよもぎ蒸し | 澤登さやか Suèda。の美容法!美しさはあなた自身が豊かになること。



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女性のお体は季節に関係なく冷えやすいもの… 子宮を温めることで婦人科系のケアとなることは近年でも知られるようになりました。



その中でも、今日は妊活をせれている方への

short blogを書かせていただきます🍀






【 妊活さんのためのよもぎ蒸し ♨︎ 】







妊活をされている方へもオススメのよもぎ蒸しですが、温浴するタイミングとして良い時期は生理終わり直後と、排卵前がベストタイミングと言われています!




排卵前の低温期に下腹部を温めると黄体ホルモンの分泌を促すことができます。
子宮内膜が厚くなり妊娠しやすい状態へと導きやすくなるんです。

反対に、排卵後や受精後は避けた方が良いといわれています!

排卵後は女性の体は高温期に入るので下腹部を温め過ぎると血の流れが必要以上に促され、着床が維持できない要因になることも…
また、精子は熱に弱いので子宮内部で弱ってしまうこともあるようです!




頻度としては、生理が終わった直後に1回。

その後、排卵日までの間に1~2回行うのが最も良いと言われてます。


最初は「生理が終わった直後に1回、その後排卵日までの間に1回」の週2回から始めることがオススメです!

そして、徐々に「生理が終わった直後に1回、その後排卵日までの間に2回」の週3回のペースにシフトアップしていくことが効果的と言われてます。




頻度的には週2~3回ですが、実は「よもぎ蒸し」は頻度よりも定期的に続けていくことがとても大切になります。

継続して行うことで血液循環や身体の機能が安定し、徐々に体質が改善されていくので、頻度以上に続けることを意識された方が良いかもしれません。




女性の体は、季節問わず冷えやすいため自覚していなくても、実は内臓が冷えているという方も多く体の冷えは、不妊に限らずあらゆる悪影響を体に与えます。


温かくることで少しでも緩和できるよう、よもぎ蒸しで体の状態を整えていきましょう。

同時に、運動や食生活、生活リズムを整えることも妊娠しやすい体作りにはつながるでしょう。







現在、安定期に入られたM様。


二人目の妊活中をはじめてから、よもぎ蒸しにご来店されるようになり3ヶ月目にしてご懐妊されました㊗️


よもぎ蒸しを妊娠中に温浴することは子宮を温めるため胎盤の中にいる赤ちゃんが、心地よい状態で過ごすことができます。



産前産後の子宮ケアとしてもオススメです。




※ 妊娠中のよもぎ蒸しは↓  ↓  ↓コチラのblogへ

参考にされてみてくださいね!


『お母さんのためのハーブ。』Herbs for mom.お母さんのためのハーブ。ハーブは、妊娠中や産前産後のケアとしても効果的なことで知られています。マタニティーのケアとしてハーブは有効…リンクameblo.jp









足浴をして足元を温めます。

かかとは女性のホルモンバランスを表します。


足元の温めは子宮の温活につながるので産前まで続けられると、お母さんのお腹の中で赤ちゃんが温かくくて心地よくなると言われています🍀*゜






『 注意❗️』

よもぎ蒸しは、よもぎ蒸しはリラクゼーションのため治療行為ではありません!

妊娠を望んでいる場合、タイミングで不安や疑問を感じたときは医師やかかりつけの婦人科などに相談してみてくださいね。直接、不妊に効くとの約束ができるものではないため、『 子宮を温めてあげることが妊娠しやすい体作りの手助けをしてくれる 』とお考えいただければ幸いです♡






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あなたのお体が健康で毎日を笑顔に過ごせますように💞







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