ジーン・デコードさん情報によると、やはりイスラエルとイランは地下トンネルでつながっていた。しかも、爆撃したイランの核施設フォルドゥは異次元とつながるスターゲートがあって、DSたちはそこを拠点としてネガティブ・エネルギーを獲得・拡散していた。
6月21日のイランの核施設の爆撃ですが、あれには、もっと深ーい重要な意味がありました。表面上(ノーミーむけ)には、イランの核の脅威を取り除いたことで、イスラエルがイランにこれ以上戦争をしかける口実を取り除いたわけですが、イラン中部の爆撃した3つの核施設の一つ、フォルドゥはイランの核開発の「本丸」とも言える施設と言われていましたよね。
このフォルドゥ、闇側にとっては、密に最も大切な拠点地であったんです。その地下は、イラク、エルサレムへと繋がっており、いわゆる、最後の「ドラコ女王」が隠れていると言われてます。
覚えてますか? 「イスラエルが最後」というフレーズ。ジーンさんによると、このフレーズの真の裏の意味は、イスラエルの地下に残された最後のドラコ女王を取り除くことです。つまりは、そういうことです。
そして、今回の件で一番注目すべきことは、フォルドゥの下にあったもの、、、なんと、スターゲートがありました。しかも、そのスターゲートは異次元からあらゆる邪悪なものを呼び寄せることのできる力をもっていて、カバルたちは闇のテクノロジーを使って、いわゆる「悪霊」なるものを、そこから地球に放ってたらしいです。
前に言及しましたが、4次元のレプやドラコ(悪霊)は、私たちが出すルーシュをエサとしています。そして、今回初めて知ったのですが、、5次元の悪霊たちは、人間の「死」をエサにしてるそうです。死ぬときにすごいエネルギーが放出されるらしく、それを食べる(?)らしいデス、、、
あいつら、戦争などで人がバンバン悲惨な状況で死ぬところにたむろしてるんだそうです。だから、闇側はいつも戦争を起こしたがってたのですね、、、
とにかく、今回の核施設爆撃の真の目的は、このスターゲートと地下をおさえることだったそうです。
悪霊が放出されるスターゲートがもう使えなくなったということは、闇側にとっては、完全に負けということですよー!だって、もうブラックマジックも使えないってことでしょ? とにかく、6月21日は、このタイムラインがアルマゲドンタイムラインになるという可能性がゼロになった記念すべき日です。
まぁ、ミニオンはまだ世界中に残ってますが、ブラックマジックも使えなくなった今、どーあがいても奴らに未来はないってことで。
今回のホワイトハットの動きは、ついにショーの最後の終わりの章に入ったということで、トランプが2016年に大統領に就任した時に言っていた「嵐」の最終章のはじまりということだそうです。8年かけて行われてきたショーの最終章のはじまり。
でも、この地球が何万年も監獄星にされてたことを考えたら、8年なんて、一瞬のようなものです~
なので、私たちに残された役割は、とにかく波動を上げていくことだそうです。イエスの教えを実行すると、手っ取り早く波動が上がるのでおススメです~
神への感謝の気持ちを持って毎日をすごし、周りに高い波動を振りまいていきまショー!
ビバ! 黄金時代!
6月21日、トランプ大統領よるイランの核施設(スターゲート)の爆撃は、ドラコ女王のネガティブエネルギー源が断たれたことを意味する。スターゲートを通じて異次元から投入されるネガティブエネルギーを得られないドラコ女王は追い詰められた。
これにより『聖書』のアルマゲドン・タイムラインが変更されて、24日から25日にかけて、シューマン共振にホワイトアウトの柱が断続的に続いた。
「イスラエルが最後」の意味は、最後に残されたドラコ女王の除去を意味する。そして、ハザール偽ユダヤの支配が「終る」ことに。

