シューマン共振は、1952年に、ドイツの物理学者であるヴィンフリート・オットー・シューマン(米国イリノイ大学在籍)によって発見されました。そのシューマン博士が、「シューマン共振がブラックアウトするとはどういう意味ですか?」という質問に次のように応えています。
 

 


高周波数が入ってくると。シュマン共振を登録するテクノロジーマシーンがオフラインになる。表示できないほどの強く高い周波数であるということです。

それによって、アセンション症状をもたらします。全ての痛み、目眩、うつ病、不安、すべてのこと。

これは、タイムラインがジャンプしていることです。私たちはタイムラインであり、異次元へとレベルアップしていく。空間と時間、身体が変化している。結晶ボディへ。私たちのDNAは変化し、私たちの脳への経路を変えています。私たちのDNAは急激に変化しています。この瞬間、過去、現在、未来の私たちのタイムラインをジャンプしています。



4月9日の8時から4月11日の17時の間にブラックアウトしていました。

 

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33時間にも及ぶ長い間に高周波数に晒されていたわけですから、身体の痛みや目眩などのアセンション症状が出たのでしょう。

そのようにコメントされた方もおられるし、ブログ記事でも見かけられます。現在、体中の関節痛で困惑しています。皆様もお大事にして下さい。

シューマン博士が指摘しているように、この症状は、DNAの変化を促すものであり、ライトボディ化(タイムラインジャンプで異次元へレベルアップ)のための好転反応であると思われます。