Kuraprin 
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オシャレ系洋楽ソングをリゾート風アレンジに載せて歌うファンク・リラ。
その、つるとんたん新宿店でのライヴ映像です。

つるとんたん、とはご存知の方も多いと思いますが、何店舗も展開している有名なうどん屋さんです。

その中でも、ここ新宿店は、いつも外に行列ができていて、その先、階段の中まで、やっと、店内に入れたと思ったら、さらに、その先にも座って待っている列があるという人気店です。

また、ここは、歌手で女優でもある、夏木マリさんがプロデュースした作りになっていて、
なんと、ステージまであるんです。

FunkLiylaは、最近、ここでのステージでは、ギターと歌というシンプルなアコースティックな編成で、やる事が多いのですが、今回は、その中から、
Funk Liyla (Vo)× Dee氏(Guitar)
の映像の一部をちょっとだけご覧ください。
(映像提供 Deeさん)

FunkLiylaオフィシャルサイトはこちら





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いつも笑顔な不思議ちゃん系なピアノ弾き語り系シンガーソングライター、
トクブチアヤコが面白い。

オシャレな空間やシビアなのも良いけど、
こういう、ちょっとゆる系空間のライブバーで、こういう音楽に接して気軽に楽しむのは
クセになりそう。


そんな彼女のプロフィール

小さな頃から歌が大好きで、13歳から自然と曲を作るようになる。
18歳から路上ライブ等を経て、
2010年6月に音楽専門雑誌「キーボードマガジン」にて
自作曲『「好き」は勝手にこぼれる』音源が付録CDとなる。
(アレンジは、aiko、いきものがかり、JUJU等のサウンドプロデュースを手がける島田昌典氏)

2011年10月ファーストアルバム「さるまたけ」発売。

笑顔がよく似合うトクブチアヤコの描く歌詞の世界観は、
限りなくピュアであり、切なくもあり、それをキャッチーなメロディに載せて歌うその姿は、
聴く人に何かを感じさせずにはいられない。

「enchant you」 
~音楽で多くの人に魔法をかけたい~

そう語る彼女の夢はまだ始まったばかり。

オフィシャルサイトはこちらからどうぞ


ライブ動画はこちら↓




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楽しい歌は普通に笑顔になって歌えます。
でも、ちょっと難しい曲や、せつない恋の歌や、失恋ソングとかは、
どうしても感情が入ってしまったりして、険しい表情や、悲しい表情になりがちです。

でも、そこを、あえて、チカラを抜いて、笑顔で歌ってみてください。

歌っている本人が、感情や気持ちが入ってしまい、つらそうな顔で歌うよりも、たとえ、どんな切ない歌でも、笑顔で歌った方が、
実は、それを見ている人には、伝わったり、泣けるもんなんです。

僕は、ライブ等の現場で、自分がプロデュースしているアーティストの写真をその本人のブログ等の為に撮影する事もあるのですが、
例え、どんな曲であっても、リラックスした気持ちの全て笑顔の瞬間の写真をなるべく選んであげるように心がけています。

そして、その中からサイトにアップされる写真も、やはり笑顔の写真が沢山載っていると、何故かそれを見ている人は、共感を抱いたり好感を持つことが出来るんです。

皆さんも、例えどんな曲であっても、ぜひ、笑顔で歌う事を心がけてみてください。





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ピアノ弾き語りレッスンでは、
どうしても、歌い方や発声、ピアノのコードの理解やバッキング、フレーズの弾き方等が中心になってしまいますが、

今日のレッスンで練習する有名な楽曲の歌詞の意味について、
ほんの少しの時間ですが、
僕なりの解釈を伝えました。

本来、
歌詞という物は、
作者の想いも大切なのですが、
楽曲は、聴く人に届いた時点で、
ある程度、
リスナーが自分なりのその時の環境に置き換えて解釈して良い物だと思っています。

例えば、
作者が失恋ソングを作ったとしたら、
その曲を聴いた人は、
まさに、それが自分の出来事とオーバーラップして置き換えて、
自分自身の失恋や経験を思い出し、
その主人公になりきって聴いてしまうからこそ、
つい涙してしまうのです。

今日のレッスンでの楽曲の歌詞には、
「君」と言う言葉と「あなた」というふたつの言葉が登場していました。

通常、1つの曲の中では、どちらか一つに統一して使います。

まれに、初心者が作詞する際、両方使ってしまったり、その言葉が何度も出て来てしまったりする事があり、レッスン等で指導して行く上で、どちらかに統一する様、本当に、ここぞという大切な時にしか使わない様にと、アドバイスする事がありますが、

今回の楽曲は、日本を代表するシンガーソングライターの方の有名な作品であって、勿論、僕はそんな、低次元なレベルでは無いと解釈していました。

そうなんです。

この歌詞に登場する「君」と「あなたは」同一人物ではないんです。

なんという楽曲かは、あえて、ここでは触れませんが、
誰もが知っている有名な曲です。

この物語の主人公の女性は、大好きな恋人がいて、
その相手が「あなた」
であって、
ここまでは、良くある普通のパターンの歌詞なのですが、

この作品のすごいところは、

その主人公の女性を、客観的にみているもう1人の人間がいるのです。

つまり、この曲の作者がそれで、
その作者が、主人公であるその女性の事を、「君」と呼んでいるのではないかと思いました。

なんだか、こんがらがってしまいそうですけど、、、。

こう解釈すると、この曲の歌詞で、不可思議な部分の意味が、一気に理解出来るのではないかな、というお話をさせていただきました。

楽曲のアレンジに関しても、
単に、メロやコードだけで、いわゆる、音楽的な部分だけで、アレンジしてしまうと、その歌詞の意味とは違う作品に仕上がってしまう事を、
昔、若い頃のある時期に気づきました。

アレンジであっても演奏の仕方であっても、歌詞の意味、物語、登場人物の想い、それらを深く理解してていく必要があるんです。

ミュージシャンの中には、あえて歌詞の内容は聞かないで演奏するというタイプの、いわゆる職人気質なスタジオミュージシャンの人も多くいます。

何故なら、そこまで深く、解釈して聞き込んでしまうと、思いっきりの演奏が出来なくなってしまうからだそうです。

また、
友人でもある女性アーティストは、自分で作った楽曲のイメージひとつひとつを絵に描いてきてくれて、演奏する前に見せてくれた人もいました。
そんな素敵な経験は、後にも先にも、僕はその人しか知りません。
その後、多くのアーティストにもたくさん楽曲を提供して、有名になった女性アーティストで、今はニューヨークに住んでいます。

長文になってしまいましたが、
弾き語りをする際にも、
それらの言葉の意味や、物語をよく考えて歌っったりピアノを弾いたりしていくと、
それを聴く側の人にも、きっと、その気持ちが伝わるはずです。

ライブなどで披露する際には、
歌う前に、
その曲の歌詞についての意味なども、
ちょこっと話してみたり、自分の想いを話してみたり、
そして、タイトルを言って、
ピアノのイントロに入ったら、

きっと、

リスナーであるお客さんも、気持ちの準備をしてくれて、

すんなり心に届く事が出来るかもしれません。

ひとつひとつの、歌詞の意味、
歌う側の自分なりの解釈で構わないので、
是非、考えて歌ってみてはどうでしょう。





サイタ ピアノ弾き語りレッスン
  https://cyta.jp/phikigatari/s/kuraprin/



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音符のマークが付いたこれ。

さて、

これは何につかうものでしょう。




何かののボタンみたい。

スイッチみたいでもあります。


実は、、、

紙を挟める様になっていて、

上の音符のマークを押すと、

パチンっといって、紙に音符のマークの穴があくんです。

↓こんな風に、僕は名刺に穴をあけたりしています。






くり抜かれた音符は

こんな風に切り取られて、




これも集めたら何かに使えそうですね(^0^)


他にもいろいろなマークのも、文房具売り場とかで売られていますよ~。














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いろいろなネットでのサイトやSNSがありますが、

それぞれ、

特徴を生かして、

使い分けをしているつもりでいます。

ここのBlogは気まぐれな音楽日記。

twitterは、その時そのときのリアルタイムなつぶやき。

facebookは人と人との繋がり。

instagramは自分のフォトギャラリー的なアート作品として。

mixiはコミュニティの活用。

などなどです。


結局、

どれも、ほんとに、
気まぐれなタイミングな投稿ですが。

それでも、

一応、差別化しているのつもりなんですけどね。

ちなみに、

今日のinstagramはこちら↓
世田谷にあるお気に入りのひとつでもあるレコーディングスタジオの、
コントロールルームと、
ヴォーカルブースの写真を載せました。




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ずっとそのまま放置していたinstagram、

多くのアーティストやタレントさんもセンスのいい写真を掲載しているので、
自分も頑張って、少しずつ、日常のなんてことない写真を載せていこうかと思っています。

ここの写真は全て正方形。
それにはちゃんと意味があるんですね。


良かったら、こちらもフォローして見てもらえると嬉しいです。

スマホにinstagramをダウンロード→SADAYOSHI KURAHASHI または kuraprinで検索。

↓今日のフォト





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「音楽は宛先のある手紙」

自分の音楽を誰かに伝える事に意味がありますね。

2013年に公開された音楽映画「リトルマエストラ」

今、2015年2月1日まで、
ネットからGYAO!で無料で全編見れます。

出演者さんがみんな役者さんだから、

音楽的、
楽器演奏、
指使いなど的には
ちょこっと気になる点もありますが、

それでも、

なかなかの感動もんです。

音楽ってやっぱ素晴らしい!

こちら↓
http://gyao.yahoo.co.jp/player/00641/v10002/v0981900000000541672/

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