【 いつも幸せにしてくれて、ありがとう 】 お客様は鋳型のようなもの。 共に過ごした時間を経てはじめて、ジュエラーとしての私が形成される。 鋳型に注ぎ込むのは、感謝と愛情。 私が存在することを、赦してくれてありがとう。 今月も、受け入れてくれてありがとう。 私のジュエリーを愛して、身につけてくださって、ありがとう。 一緒にいられることが嬉しくて、泣きそうです。 【 地球を旅する宝石商のお話 】 「アトリエことら 」は、50ヶ国に渡る、世界を巡る旅を終えた店主が営む、小さなジュエリーサロンです。 コンセプト は 「すべての人に、本物の宝石の喜びを」 ​ 店主は、世界一周のひとり旅 をしながら、パレスチナの平和の家に滞在したり、カンボジアに小学校を建てたり、移動映画を上映したりする活動に携わっていました。 今では、世界中に宝石の買い付けをしてくれる現地の友達が居て、これからジュエリーを通じて応援したいNPO が沢山あります。 夢はエシカルジュエリー を通じて「世界中の女の子が、本当に好きな人と恋愛をして、幸せに暮らせる世界」を実現すること。

世界一周ジュエリーサロン アトリエことらさん(@atelierkotora)が投稿した写真 -