つづき〜〜〜〜

(ドキュメンタリーフィルムを
見て書いた、
わたしの個人的な
感想文です💓
個人的な解釈、勘違いも
混ざってるってこと、
知っていてね〜〜〜〜〜)










今の学校では、
年齢が上がるにつれ、
子どもたちが
輝きを
失っていく。

それは、



今を生きていないから。






学校は不自然な
人工的な場所。

来たる人生に向けた
リハーサルが繰り返される。

そこですることは
たかが練習と、
ないがしろにされ、

人生全般に、
無関心な傍観者的な
表面的な
態度が生まれる。

どうでもいい。
自分には関係ない。

実際の人生、
現実から切り離され、

二重人格のように。

現実との繋がりを、
実人生との繋がりを
取り戻すのは
難しい。

自然界に、宇宙に、
練習はない、
リハーサルはない。



今を生きる、
常に今を生きる、
宇宙のエネルギーシステムに
乗っていない。



自己再生システムが
作動しない。



そうして病気になる。






世界を全体じゃなく、

断片的な、

しかも歪んだ像として

教わる。

割れた鏡で見ているように。









全体のイメージが大事。

大きな意義。



私たちは宇宙に生きている。


紛れもなく。

そして地球に、国に。



大きな流れ、

進化発展、


それを担っている。







プロジェクトをする時も、

イメージの共有が大事。


自分は何のために
何をするのか。


じっくりと時間をかけて、
全員が納得して
共有する。



すると早い。



魔法のように奇跡のように、
仕事が進む。

建物が建てられる。

壁画が描かれる。




同時に作業しているのに、
1人が描いたような
大きな美しい絵が描かれる。



同じ意識の元作業している。



下書きなし。
練習なし。
一発で描く。

その場その場で降りる
インスピレーション。




中断してはいけない。

人生も。









芸術家は正しい。


彼が間違っていれば、
他の芸術家が正しい。













繋がる試み。

出会い。


その知識がある人と
出会い繋がり、

オーラが触れ合い、

情報を受け取る。



リラックスしていないといけない。




数学の時間、



異年齢の子どもたちと
先生のチームが、
10年間の数学の学びを
10日間で習得しようとしている。


チームでこの課題に取り組む。



全員
ひとり残らず
リラックスして
生き生きと
参加している。

ミイラのように
固まってる子なんて
いない。

一見して
数学の授業中なんて
分からないだろう。





数学を通して宇宙を学ぶ。





本で学ぶ学問。

これが
実際の世界と
関連づけられ
繋がるように
気をつけて
教えている。


難しいけど、
そう教える。


ひとりひとりの
個性や興味にも
合わせて。

関心が持てるように。







1つの科目は、
それを通して、

宇宙の
たった1つの
側面から
見て、

全体を
理解しようとしている。
















この学校には、
リアルな人生がある、
生活がある。

人工的で不自然な、
実際の人生と切り離された、
来たる人生のための
リハーサルの場所じゃない。



全員が家族で、
犬でさえ、
チームの一員、
共に生活し、
学び、
働く。



常に
喜びでいっぱい。

幸せ。

家族がいて
仕事があり
人生がある。




緊張して
警戒して
演じる、

仮面をかぶる必要なんて、

まるでない。









































最も美しい場所に
学校を作った。






美しい場所は
心を美しくする。



















子どもは本当に
大切な存在だ。







この子たちがいてくれて、

毎日神さまに
感謝している。


























4部作中の1部。
ロシアのユーチューブには
全部あるらしいけど。
見つけたら教えて〜〜〜〜〜














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