夫の出張土産、芋けんぴ。

ついつい、手がとまりません、、、危険。

 

 

そんな危険な手を休ませるためにも

ブログを更新しますー

 

 

 

***

 

 

 

昨日の記事を書いたあと

気づきました。

 

 

私って

ヘタレの負けず嫌いなんやわ!と。

 

 

昨日の記事

クリップ与えられてる、と思えたなら

 

 

 

私、「悔しい」という気持ちがけっこう原動力なのかも、と。

 

 

 

ずっと前は

うまくいかないことがあると

 

 

 

できない自分を責めたり

それが続くと

相手や環境のせいにしたり・・・

 

 

 

悪循環。

 

 

 

でも、去年の秋に気が付いた。

 

 


 

 

 

え?なんで?って思ったときは

そこに自分らしさ(長所とは限らない)や、伸ばせる強みが隠れている。

きっとそれが反応しているんじゃないかな。

 

 

 

だからあれ以来

 

 

 

言い返せなくても

分かってもらえなくても

その場(相手)がこわくても

 

 

 

私らしさを確認できたらいい、と思うようになりました。

 

 

 

そこにある、私が守りたいものに気付いて

それを大切に育んでいこうと。

 

 

 

だって、言い返すのって、

まあまあこわいよね?爆  笑

 

 

 

だからヘタレの負けず嫌い(苦笑)

 

 

 

・分かってもらえなかった

・大切に扱われなかった

 

 

 

それは悲しいし寂しいことだけど、私はそこに「悔しい」もある。

それらは私にとって長く持っておきたくない感情たち。

 

 

 

長く持ちすぎてると

 

 

 

「分かって欲しい」が強くなり

相手を変えようと執着してしまうから。

これはエンドレスで解決に至らない、今までの経験上もよくわかってること。

 

 

 

じゃあ、どうやったら、その好ましくない感情を減らせるか?

 

 

 

相手のせいにして

相手を変えようとしても

人を変えることはできないから

 

 

 

私は「悔しい」を感じたら

↑に書いてきたように

静かに起こった物事の見方(とらえ方)を変えて

自分の内側を整えることを選んでます。

 

 

 

だけど、この「見方(とらえ方)を変える」って

気をつけないと逆効果になることもあるんですよね。

 

 

次の記事に書きますね。

→見方を変える時に気を付けたいこと

 

 

image

 

 

こんなんもあるのです~おいしい!

みんなの分まで食べないよう気をつけないと~(汗)

 

 

 

そんな私も、たまーに

別人のように”物申す”時があって。

知らない人に対しても、、、

きっと、非常ボタンのような「正義感スイッチ」が押された時なんやと思います。

 

そんなエピソードを人に話すとよくびっくりされるけど

ある幼馴染は「ルコちゃんって昔っからそういうのたまにあるよねー!!笑」って爆笑してました。

「あ、私、子どもの頃からそうやったん?」と、幼馴染に教えられた先日の出来事。。。

 

 

 

 

 

おしゃべりしながらこんな時間はいかがでしょう双葉
 
 
 
小さくて、ゆたかな暮らし
ルコ