ちょっとお姉さん!!!
 
今日であなたの中の姫を描きますの10月ぶんの締め切りなんですけど
(あ、記事是非読んで下さい!あなたの為だけに絵を描くものです)
 
ちょっと興奮しちゃうことがあったので聞いて欲しい。
今月末のイベントに向けて、ショッパー(買った商品を入れる買い物袋)のアイデアをカタチにしてみたら…
 
ゲキかわ。
 
激可愛い。
今日作ってみたのは試作なので、原稿は印刷屋さんに入稿しなきゃいけないんですけど…
 
これやばない?
 
って個人的に思ってるレベルで可愛いハート
 
 
ショッパーについては、
商品原価高いし…(ぶっちゃけ利益率がアレ)
できるだけ、経費削減したいよう笑い泣き
中身が一番大事だよう…
 
って思ってたけど、
「好きなブランドで、可愛い(しかも安いとは言えない)お洋服買って、
お家まで、可愛いショッパーに入ってルンルンで家に帰るまでがお買い物やろムカムカ
今まで服屋さんでさんざん服買って何を勉強してきたんやムカムカ
 
というお買い物ヤクザ(誰)がでてきたので、
 
できる範囲
 
あくまでも、
今の自分でできる限りでの可愛い
 
と思えるカタチにしてみますキラキラ
 
その代わりばらまくようなショップカードは原則作らないでおこうかな。
 
コストをどこにかけるか、ってすごく頭を悩ませます。
 
 
FBのタイムラインにも書いたけど、
今日改めてお洋服の原価を計算したら「ぴゃっポーンってなったんですけどね、
(オリジナルテキスタイルのメーターがリバ⚪︎ィプリントくらいするうえに、ふんわり広がるシルエットなので布量…!)
 
決して浪費して素材を選んだわけでなく、拘って選んだ結果なのでまあ仕方ない。
 
 
ただ、それをベースにしたうえでの
 
こんな値段だったら嬉しい価格(消費者の私)
こんな値段だったら嬉しい価格(販売者の私)
 
めっちゃさめぎあってます。
 
個人的には値段云々よりも「欲しいか」「欲しくないか」が一番のポイントだと思っていますが…。
お洋服って、数百円でも売っているし、数百万円でも売っているもの。
 
ゆえに、結局は、値段は横に置いておいても、
欲しいと思ってくださる方の心に銛を突くようのなもの
を作るしかないなあとは思います。
 
こんなぶっちゃけ話を書くことは、エレガントではないなあと
常々思っているのですが何となく「今後お洋服のブランドを立ち上げたい人」
の少しでも参考になればいいなあ、と思って失敗も成功例もアメブロには書いちゃおうと思っています。
 
 
 
 
 
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