みなさま こんにちは
わたしが史上最強の哲学者であり
世界最高の思想家の風流師匠です
わたくし風流師匠は100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会創りを主張していました
このように最初に大風呂敷を広げてしまうと、相手はそんなのは無理だと思い風流師匠の考えを頭からに否定的になります
そこで、風流師匠の取り組みを逆から考えてみましょう
1,風流師匠は、風流師匠の得意とすることに興味共感を持つ人が集う場の形成を目指しています
2,風流師匠の得意とすることは、自分に誠実に生きる人間の価値観です
自分に誠実とは、目先の損得や他人の意見、周りの環境に心を惑わされず、自分を信じて行動することです
風流師匠は、自分に誠実に生きる人が苦しまない社会を目指すために、この価値観に興味共感をする人たちが集う場を形成し、この価値観を持つ人間が育つ取り組みを目指します
3,では、この価値観を育てる取り組みとして、100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりを考えます
自分に誠実に生きることとは、己の精神を成長させることです
己の精神を成長させるのに大事なのが、具体的思考と自己認識になります
この正しいことだが100年後という未来を見据えた実現を見ることが出来ない取り組みこそが、精神成長(具体的思考と自己認識を高めること)に適した取り組みになります