みなさま、こんにちは
わたしが、史上最強の哲学者であり、
世界最高の思想家である、風流師匠です
最近は仕事が忙しく、自分の考えを深堀りして思考する時間がありませんが、その中でも最大の自己変革があったのでそれを書いていきます
風流師匠は、100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりに取り組んでいます
この取り組みは、風流師匠自身の考えを人々にわかりやすく伝える取り組みとなり、それは風流師匠が自分自身のことを深く理解する取り組みになりました
風流師匠自身が正しいと思うことを軸に、風流師匠が真に求めていることは何かと言うことを深く掘り下げて追求することこそが自己変革の取り組みでした
そして自分自身を深く理解するには、風流師匠自身の感情やコダワリを一つづつ消していく作業となります
最終的に風流師匠が捨てたコダワリこそが風流師匠が主張し続けていた100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりだったのです
では、自己変革をすることでどんなことが起こるのか?
それは、物事を好きとか嫌い、やりたいとかやりやくないと言った感情を超越し、正しいか正しくないかで判断し行動できるようになります
風流師匠で言うと、
風流師匠は100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりに取り組みました
これは、風流師匠と同じ価値観を持つ人間を集め、それを発展させていけば100年後には子供たちが夢や希望が持てる社会環境が形成される可能性の取り組みです
では、風流師匠の価値観とは?
それは質が高く効率の良い商売をするには、目先の利益を追わない経営
この風流師匠の可能性を実現するには、目先の欲や得よりも大事な価値を持ち続けながら目先の利益を優先する社会でも実績を残した経験者が集う場を形成することでした
しかし、この取り組みを始めようと思った20年以上前には、このような価値観を持ち社会で実績も残した年長者は少なからずいましたが、風流師匠よりも一世代上のバブル世代が50代後半から60代になった社会では、風流師匠の価値観を理解する年配者に出会ったことはありません
風流師匠の可能性を実現するための問題点として、風流師匠と同じ価値観を持ち、社会で実績を残した人間がほぼほぼ皆無になった現状で、この価値観と実績を持つ人間を見つけ出すにはどうすれば良いのかという問題点があります
しかし、この問題点を先送りにしつつ、風流師匠は風流師匠の考えを人々に理解させるにはどういたら良いのかを考え続けました
そこで、風流師匠が未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりのコダワリを捨てることで、この問題点が一気に解消されたのです
風流師匠が本当にやりたかったことは、子供たちが夢や希望が持てる社会作りではなく、人々の精神が成長する場の形成であり、そのための自己変革を見守る場の形成です
これは、以前から風流師匠は、未来の子供たちのことなどまったく興味はない、ただ風流師匠の取り組みの最終的に行き着く先が子供たちが夢や希望が持てる社会だと、何度もここで書いています
しかし、風流師匠が未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりにコダワルことで、自己変革を軸とした意識にはならなかったのです
今回、未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりのコダワリを捨てることで、風流師匠自身がやるべきことが明確になったのです
風流師匠が取り組みたいことは、自己変革を体感する場
では、自己変革とは、自分が正しいと思ったことを軸に物事を考え、自分の思考や行動を変化させることです
では、自分が正しいと思うことは、人によって違うため、そこは統一する必要はないのです