精神成長に特化した考え | 自己超越から自己認識への導きサロン

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100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりのために

みなさま、こんにちは

 

わたしが、史上最強の哲学者であり、

 

世界最高の思想家である、風流師匠です


 

風流師匠は100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりに取り組んでいます

 

未来の子供たちが夢や希望が持てる社会づくりとは、われわれ大人の精神が成長することです

 

風流師匠のやろうとしていることは、精神成長に特化した場の形成です



 

チャットGPTに前回の記事を見せ、矛盾点や問題点は無いかと確認すると、ボランティアに対しての風流師匠の考えを指摘されました。

 

そこで風流師匠は、風流師匠の取り組みは精神性だけに特化した考えなので、それを軸にボランティア活動を説明しただけであって、ボランティア活動自体を否定しているわけではないと説明しました

 

それによって、風流師匠は精神成長に特化した話をしているんだと、風流師匠自身が気がつくことになったのです

 

そうすることで、風流師匠がイメージしていることを説明しやすくなります



 

風流師匠は精神成長に特化した場の形成を目指しています。

 

前回説明したように

 

人の成長の大部分は、「できないことが出来るようになる」という技術の習得になります

 

それに対し、

 

精神的成長とは、「できるようになりたいことが、うまく出来ない」という状態の中でむしろ育まれるものである

 

忍耐力や持続力がつくことは、精神的成長の典型だ



 

では、できるようになりたいことが、うまく出来ない状態の場で、できるようになりたいことが出来てしまったら意味がないのです

 

物事を完成させるには、ある程度のところで理想を捨て妥協をしなくてはいけません。

 

しかし精神を成長させるには、極論でいうと完成しなくても良いから理想を追い続けることになります

 

風流師匠が目指していることとは、自分自身に妥協をしないことで、自分自身を信じ愛することが出来る人間に成長し、理想を実現させるための習慣性を身につけた人間が育つ場の形成です

 

では、このような精神が成熟した人間に育った人間が、自分の現実世界で周りと闘い調和しながら、成果を上げれば良いのです。

 

要は、

 

風流師匠は、風流師匠がつくる場に依存をする人間を集めようとしているのではなく、風流師匠のつくる場から巣立ち現実世界で闘い調和出来る人間を増やそうとしているのです


 

風流師匠は、風流師匠の精神に特化した場を踏み台に金儲けを考えているのではなく、精神の成長に特化した場を持続しつつ、その中でビジネスが出来ればと考えているのです

 

金儲けよりも、精神成長に特化した場を優先する意識が、風流師匠が死んだ後でも、その精神性を優先した場になると風流師匠は考えています

 

風流師匠と同じ価値観を持ち、現実世界でも成果を出した人間が増えれば、風流師匠の取り組みは大きくなり、その中で出来るビジネスも大きくなるでしょう

 

逆に、風流師匠と価値観を共有できる人間が皆無であれば、風流師匠の取り組みは独りよがりのモノで終わります

 

ただ言えることは、自分の正義に従って生きることは、結果や成果は二の次となり、何のためにという意義を優先できる価値観を育むことが出来る人間に育つと言うことです