風流師匠は少し成長しました | 自己超越から自己認識への導きサロン

自己超越から自己認識への導きサロン

100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりのために

みなさま、こんにちは

 

わたしが、史上最強の哲学者であり、

 

世界最高の思想家である、風流師匠です


 

自己啓発から自己超越への導きサロン

100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりと言う理想を通じて

 

この取り組みは、活動を通じて、自己啓発、自己成長、そして自己超越を目指す取り組みです

 

それは、自分自身を深く知ることで、目先の欲得や人の意見、己の感情に心を乱されず、自分らしく生き生きと活動できる人間を目指す場の形成です

 

われわれ一人ひとりの大人が精神的に成熟した社会こそは、子供たちが夢や希望が持てる環境だと、風流師匠は考えます



 

風流師匠の冒頭の考えを紹介する文をさらに簡略化できました

 

風流師匠は、当初から精神が成長する場の形成を目指していましたが、風流師匠の説明不足なのと人々の理解不足なのが相まって、なかなかそれを伝える説明文が出来ませんでしたが、ようやく風流師匠が感覚的にやりたかったことを文書化することが出来ました

 

それは、この取り組みから20年以上の歳月と、風流師匠が取り組んでいたことが自己啓発だと知ってから半年ほどの時間を有し、やっとここまで到着できました

 

では、次の取り組みは、具体的に何をするのかの説明文となります

 

これは、以前から言っていますが、風流師匠はカウンセラーや講師ではないので、人の精神が成長する術など知りません。

 

風流師匠が出来ることは、正しいことを正しく論じる場を形成することで、個人個人が気つきを得る場を形成することであり、その精神の成長は個人に委ねる他ないのです

 

では、その精神が成長する正しい場を形成するために必要なのは、自由と他者も認める場の形成です

 

誰もが自由な発信が出来る場を形成するには、厳格な秩序が必要です

 

他者を認める場を形成するには、明確な正邪の区別を共有することが大事になります

 

このように書くと、何か重苦しい場だと思われがちですが、本来の風流師匠の口癖は、凄でしょ!面白いでしょ!やるしかないでしょ!的なポジティブな人間でした

 

しかし、あまりにも風流師匠の考えが伝わらなすぎて、今では絶対に理解できないんだろな〜という意識から、説明に次ぐ説明の批判的な語り口調になっていましました

 

まー、風流師匠の目指すことを簡潔に説明できるようになれば、昔のようにポジティブな考えでこの取り組みを意識できるようになるかもしれません

 

まずは、風流師匠の目指すことを簡潔に説明できるようになるために、また長々とさまざまな説明をしていきます