みなさま、こんにちは
わたしが、史上最強の哲学者であり、
世界最高の思想家である、風流師匠です
自己啓発から自己超越への導きサロン
100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりと言う理想を通じて
自己啓発とは、
自分自身を深く知ることで、自分の中にある正義や価値観を明確に知ることで、
目先の金や誘惑心を乱されず、自分自身を信じて生きられる人に成長すること。
それは、
自分の選択は、自分自身で決めることであり、
自分が決めた選択や、自分の言動に責任と覚悟が持てる人間になることです
風流師匠の取り組みを聞いて、風流師匠が未来の子供たちが夢や希望が持てる社会をつくるために何か具体的なことをすると勘違いをする人がいます。
また、自己啓発を聞いて、何か怪しいと思う人もいます。
まずはこの2つのことを明確に説明することが、風流師匠にとって大事なことになります
では、この風流師匠の考えに共感した人が集う場が出来たとして、風流師匠が何が出来るのかが問題になります
風流師匠が何を出来るのか答えを出すために大事なのが、初心に帰ることです
初心に帰る
風流師匠が、20数年前にこの取り組みをしたときに、「 直観 」したのは、
社会で成功した目先の利益よりも信用を重視できる人間が集う場を形成することで、風流師匠は何もしなくても、この場は発展すると思いました
このような場で、風流師匠がやるべきことは、この価値観で自由に発言が出来る場を維持するために、この価値観に逸脱した対話がされないように監視するのが役目だと考えました。
では、
20年後の現在の状況では、いま60代のそろそろ現役世代は、バブル世代の人たちです。
目先の利益を重視した世代以降の人たちで、風流師匠の考えを理解し共感する人と風流師匠は出会ったことがありません。
そのため、風流師匠が考えていたことは、まずは風流師匠の価値観で思考し行動できる人が育つ場を築くためには、何をしたらいいのか?でした
自己啓発とは、
自己啓発とは、自分自身を知ることで、自分の得意なことや不得意なこと、自分の長所や短所を知り、自分の目標を明確化することです
では、風流師匠は、人を集め風流師匠自身が中心となり何かをすると言うことは、元から考えていなかったのです
風流師匠自身の不得意なことをやろうとしても、なかなか答えが導き出されないのです
風流師匠がやるべきことは、この価値観を通じて、誰もが自由に対話が出来る場の形成となります
では、
何を通じて対話をするのか?
その答えは、風流師匠の中では明確にありますが、はたしてその対話内容が人に求められているものなのか、まだ風流師匠の中では自信がありません
この対話が魅力的になるように、今後はそこを目標にいろいろ追求して考えていきたいと思います