人として最も大事な根本意識 | 自己超越から自己認識への導きサロン

自己超越から自己認識への導きサロン

100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりのために

みなさま、こんにちは

 

わたしが、史上最強の哲学者であり、

 

世界最高の思想家である、風流師匠です


 

自己啓発から自己超越への導きサロン

100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりと言う理想を通じて


 

先日、友人がある宗教団体のイベントの警備業務をしたそうです。

 

そこでは、こぞって高額商品を買ったり、教祖が登場すると大盛りあがりになったりと、熱狂的だったそうです

 

友人は風流師匠に対し、「 風流師匠がやろうとしてる自己啓発も、こんな感じなんでしょう 」と、言われました

 

それを聞いて、風流師匠が自己啓発と主張することにモヤモヤしている感覚があったものが明確になりました

 

それは、自己啓発と聞いて、風流師匠を含め怪しいと思うのが当然の感覚です

 

だからこそ、明確に風流師匠が打ち出す、自己啓発とは何かをを説明することが大事なだと、悟りました


 

風流師匠が主張する自己啓発とは、

 

自分自身を深く知ることで、自分が大事にしている価値や自分が持つ正義を知ることで、目先の金や欲に心を惑わされない人間に成長することです

 

それは、自分の人生の選択は自分自身で判断できる人間になることで、自分の言動に対し責任と覚悟を持てる生き方をすることです

 

すなわち、

 

自律し自立出来る人間になることであり、それは宗教などに依存する精神とは真逆の精神性を持つ人間です


 

風流師匠が新興宗教家の一番に信用できないことは、ほどんどの新興宗教の教祖は、信者の女性に手を出しトラブルがあることです

 

女性は特に信用した相手に対し自分のできることで貢献がしたいと思うバカな動物です

 

だからこそ、聖職者は、この女性の尊い性質を、正しい方向に導き、人や社会に貢献する人間に誘導しなければならないのです

 

しかし、己の欲望を重視する教祖は、その女性のバカな精神を利用し、己の快楽を貪るのです

 

風流師匠は、風俗店を経営していました

 

その経営はある目的があったため、働く女性にどのような人間に成長してほしいのかという明確な目標がありました

 

しかし、それがなかなか伝わらず、風流師匠はそれがうんざりして、風俗店の経営を辞め、風流師匠が正しいと思うことに邁進したのです

 

ねー、女衒の経営者ですら、自分が正しいと思うことをするために、己の欲望を捨てることが出来るのに、教祖となのる団体で女性信者を手籠めにする事件がある団体は、風流師匠から言わせれば腐っているのです

 

風流師匠は女衒の人間なので、別に自分を慕う女性に手を出すことは悪いとは思いません。

 

そんな欲望に満ちた人間は、自分を聖職者である教祖と名乗らなければ良いだけなのです。


 

よく、人のため社会のため、未来のためなどと言って活動する人がいます

 

しかし、世の中が夢や希望が持てる社会を形成するためには、誰々への貢献と言う前に、風流師匠が示す、己の欲望を制御する理性こそが、最も根本であるべきだと風流師匠は考えます

 

すごい理想を掲げても、その理想が利益となった時点で、その崇高な理想よりも、その立場を守ることがメインになってしまうのが人の常なのです

 

だからこそ、そのような立場になっても、この崇高な理想をメインにするために、自分の立場は欲は二の次だと考えることが出来る人間性が最も大事なのだと、風流師匠は考えます