みなさま、こんにちは
わたしが、史上最強の哲学者であり、
世界最強の思想家である、風流師匠です
正しいこととは何でしょうか?
正しいこととは、人によって違います
しかし大事なことは、一貫性があることが正しいことの大前提です
風流師匠は、自分の取り組みを通じて、自己を啓発し続けていることだと知りました。
そして、風流師匠がやろうとしていることは、風流師匠と同じように自己を啓発し続ける人材が育成される場の形成です
すなわち、風流師匠の活動は、
100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりという理想を通じて、自己を啓発する場の形成となります
これを友人に伝えると、友人は自己啓発と、100年後〜は切り離したほうが良いとアドバイスをしてきました
しかし、風流師匠の中では、100年後〜の言葉を切り離す考えは毛頭ありません
なぜならば、
まずは、自分自身が100年後〜の取り組みを人に理解させるにはどうしたら良いのかを取り組み続け、風流師匠自身の自己成長を知ったからです
さらに言えば、未来の子供たちを「 神 」と定義することで、神とはどのような存在か、人はどう生きるべきか、組織はどうあるべきか、などの世界観が構築されました
さらに言えば、他の自己啓発セミナーは、自己を啓発する考え方は教えるが、その目標となるモノは自分自身で考えてねー、だと思います
しかし、風流師匠はその目標設定を示した自己啓発の場を提供しようと思っているからです
そして最大の理由が、
当初、風流師匠が取り組みたかったことは、信用をブランド化したビジネスグループの形成です
それは風流師匠に共感をする自己を啓発し続け社会で成功した人たちを集め、その価値観で活動する社会活動や社会組織をつくることでした
それによって、仕事を通じて、嫌でも自己を啓発した人間の価値観で言動する人間を増やすのが目的でした
しかし、風流師匠が風流師匠に共感する人よりも、風流師匠を批判する人に意識が向き時間を費やしたことで、目先の利益を追い成功する人が増え、風流師匠の求める人がいなくなった世界になりました
ならば、まずは自己を啓発する特性を持った人間を育て、その人たちが現実社会で成功を収めた後、もう一度風流師匠の元に戻り、風流師匠が思い描いた活動に協力する人材が増える活動を、風流師匠は目指しています
では、この取り組み自体は、絶対に成し遂げることは出来ません
なぜならば、一から人を育て、それが社会で成功し、戻ってくる時間を考えれば、その頃には風流師匠は寿命で死んでいるからです
しかし、その理想を追い続けた活動をすることに価値があると風流師匠は考えています
これの取り組みが失敗したら、失敗した時に考えればいいだけで、最初から小さな成功を実現するために、大きな大志を捨てることはできません
小さくまとまらず、大きな大志を持つ人材が育つ場をつくるには、まずは風流師匠自身が大きな大志を追い続けたやり方を貫きます
なぜならば、自分の思い通りにならない環境から、それを改善するために色々考えることから、自己成長ができるからです
このように、どの角度から考えても、風流師匠が100年〜の考えを捨てることなどありえないのです
これが一貫性であり、そこに求めるものが目先の成功ではないためできることなのです
友人の言い分もわかります
まずはより確実な小さな成功を得、その後大きな大志を主張すれば良いと言う考えです
しかし風流師匠は、大きな大志を全面に出し、そこに共感する極わずかな人だけで良いと考えています
大きな大志を全面に出して、それで賛同を得られなければ、その時考えれば良いだけです
さらに言えば、風流師匠の取り組むべきことが決まり、この活動を形にするためには、実質的な資金問題もあるため、そこをクリアするまでの時間は、より深くこの活動を考え続けることが出来ます
そのときに、風流師匠が更に成長し、100年後と自己啓発を切る話したほうが、より風流師匠の理想の近道になる考えが出来れようになるかもしれません
この取り組みは、風流師匠の可能性への挑戦です