みなさま、こんにちは
わたしが、史上最強の哲学者であり、
史上最高の思想家である 風流師匠です
風流師匠は、100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりに挑戦をしています
では、子供たちが夢や希望が持てる社会とは、どんな社会でしょうか?
それは、目先の安易な結果よりも、自分の可能性に挑戦することに、価値を求める世界だと、風流師匠は考えます
このような社会を形成するには、目先の金や人の意見に心を惑わされず、自分を信じて生きていける人間が社会の主流となった環境です
では、このような世界観を実現させるために、目先の金を優先する社会でも、目先の金や人の意見に左右されず、自分自身を信じることが出来る子供を育てられる親が増えることです
風流師匠は、このような子供を育てられる大人が育つ場の形成を目指しています
そのためには、風流師匠の価値観を共感し共有できる場の形成が必要だと考えます
では、風流師匠の価値観とは、
風流師匠の価値観
風流師匠は、自分自身を信用し、自分自身を愛することができます
しかし風流師匠の現状は、金もない、彼女もない、生活も安定してない、でも自分の生き方に自信と誇りが持てます
なぜか?
風流師匠がこの取り組みを始める上で思ったことは、この取り組みは片手間ではできない!!
そこで風龍師匠は一つの大きな決断が必要となりました
それは、
この取り組みという自分の可能性(自分の正義)に挑戦をする時間をつくるために、自分が築き上げた豊かな生活捨てることで、この生活を維持するために使っていた時間を自分の可能性に費やす時間にするか?
それとも、
自分の豊かな生活を維持するために、自分にとって当たり前のこと(自分の正義)を妥協するのか?
そこで風流師匠は悟ったのです
悟り
人は、自分にとっての当たり前のこと(自分の正義)を妥協すると、自分が自分ではなくなる
それは、今後自分のことを信用できなくなり、自分のことを嫌いになってしまう
では、今後も自分を好きになり続けるためには、自分にとっての当たり前のこと(自分の正義)を妥協してはダメだ
そこで風流師匠は一点の迷いもなく、自分の可能性(自分の正義)を貫く生き方を選択出来たのです
このような経験をした風流師匠だからこそ、目先の金や人の意見に左右されず、自分自身を信じていける価値観を知ることができる場の形成が出来ると確信をしています