究極の自分探し | 自己超越から自己認識への導きサロン

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100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりのために

みなさま、こんにちは

 

わたしが、史上最強の哲学者であり、

 

史上最高の思想家である 風流師匠です




 

風流師匠は100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりに取り組んでいます

 

この理想を実現させるための第一歩とは、夢や希望が持てない社会環境でも、夢や希望が持てる子供を育てられる親が増えることです

 

お久しぶりです

 

先日、最近知り合った友人と、風流師匠の取り組みを話す機会が二度ほどありました

 

一回目は、地域のために障害者施設のビジネスを立ち上げる人でした。

 

その人に風流師匠の取り組みの、100年目の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくり

 

この取り組みは、夢や希望が持てない社会でも夢や希望が持てる子供を育てられる親が増えることだ、と説明しました

 

しかし、その感想は「 あーそうですね 」程度でした。

 

この説明は、風流師匠の取り組みを否定する人間を黙らせる絶大な効果はあるが、逆に当たり前過ぎて何もピンとこない説明だと悟りました

 

そして彼に説明をしていてわかったことは、実は風流師匠は未来の子供のことなど何も思っていなくて、どうしてこの考えに至ったかを説明すればするほど、風流師匠が何をしたいのかがわからない説明になるということでした


 

二回目は、近々ヨーロッパに移住する計画を立てている人です。

 

彼と説明してるときも、風流師匠が何がしたいのかをうまく説明することができず、その結果またしても風流師匠がこの考えに至ったけ経緯を説明してしまいました


 

まず、今までの風流師匠は、風流師匠を否定する人を前提に、風流師匠の取り組みを説明する思考でした。

 

しかし、今回あった彼らのように、自分の夢のために動いている人間は、決して自分の理想のために努力する風流師匠の取り組みを否定することはないため、このような人にわかる説明を思考しなければと悟りました

 

では、

 

風流師匠は、未来の子供たちのことを憂いで、この取り組みをしていません

 

ならば、この取り組みを通じて何をしようとしているのか、その説明が大事になります

 

この風流師匠が何がしたいのかが明確でないため、風流師匠はなぜこのような考えに至ったのかを説明しようとしているのだと、風流師匠は自覚しました

 

では、風流師匠がやりたいことは何か?

 

それは、

 

未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりを軸に、人はどう生きるべきか、社会組織はどうあるべきか、その思想哲学を共有している人たちが集う場を形成したい

 

では、そこで何がしたいのか?

 

それは、

 

当初の目的は実現不可能になったため、風流師匠がやりたいことはありません

 

ならば、発想を変えて、風流師匠が出来ることはなにか?

 

さらに言えば、風流師匠にしかできないことはなにか?

 

そう考えると、答えが導き出されます

 

それは、

 

今の社会や経済、子供たちの環境が悪いのは、政治が悪い、経済学者が悪い、教育が悪いと、自分たちに関係ないことを原因にあげ議論をしている人ばかりです

 

風流師匠は、その原因を各自、自分自身の問題としてとらえ考える場を形成すること

 

これこそが、風流師匠がこの取り組みを通じてやるべきことだと具体的に打ち出せました

 

これからは、この視点を軸に考察したいと思います



 

この思想哲学は、さまざまなモノに関連して説明できるため、何と関連させれば、人は興味を持つかと考えていました。

 

しかし、この答えは他人の興味を考えるのではなく、すべて

自分自身の中から答えが導き出せることだと、悟りました

 

これぞ、究極の自分探しでしょう