100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりとは | 自己超越から自己認識への導きサロン

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100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりのために

みなさま、こんにちは、

 

私が世界最高の思想家であり、

 

史上最強の哲学者である風流師匠です



 

わたくし風流師匠は、100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりに挑戦をしています

 

この理想を実現するためには、『 信用 』をブランド化したビジネスモデルの構築が不可欠です

 

このビジネスモデルを構築するために、まず取り組むべきことは『 信用 』を重視する人間だけが集うコミュニティーの形成からです

 

では、このコミュニティーを形成するために大事なことは、根本的価値観を共有することです

 

その価値観とは、100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりを軸に、人はどう生きるべきか、社会組織はどうあるべきか、この根本的価値観です



 

この主張は、風流師匠が20年前に思い浮かべていたことです

 

ただ、その当時は、社会組織のあり方はイメージしていましたが、人の生き方の発想はありませんでした

 

風流師匠の考えを批判する人たちに対し、そのような人間こそが子供たちが夢や希望が持てない人間になる元凶だと言うことをどうすれば理解させられるかを考えたことで、人はどう生きるべきかの答えが導き出されました



 

前々回に、信用をブランド化したビジネスモデルの構築はあきらめたから、この信用をブランド化したビジネスモデルのことを言いたくないと風流師匠は書きました

 

その後、前回の記事を書き、それから更に深堀した記事を書こうと考えていたときに、信用をブランド化したビジネスモデルは諦めたが、その理想に発展するための土台となる信用を重視したコミュニティーつくりに挑戦をしようと思ったことで、冒頭の表現が出来るようになったのです

 

そしてこの表現は、先程も書いたように、20年前に風流師匠が思い浮かべたプロセスだったので、風流師匠自身納得がいく内容となりました


 

この主張を軸に、風流師匠の取り組みを説明する構成を考えるうちに、さらに最初の表現がブラッシュアップされるかも

 

なぜなら、風流師匠自身はこの表現に納得はしていますが、まだ少しこれ表現方法は話が長いかな〜と思っているからです