みなさま、こんにちは、
私が世界最高の思想家であり、
史上最強の哲学者である風流師匠です
風流師匠は、このブログを通じて風龍師匠自身の考えが正しいことを立証するために、子育てについての考えをお話してきました。
そこで、風流師匠の中で子育ての結論が出ました。
それは、
100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会作りを軸に、子育てを考えたときに何が正しく、何が悪いのかを明確にすることで、風流師匠の考えが正しいことを示す術を風流師匠は知りました。
それによって、やっと風流師匠と問題意識を共有する人が集う場をつくるために、何を示すべきなのかを考えることが出来るようになります。
しかし!!
風流師匠が問題意識を共有するためにわかりやすい主張ができるようになったとしても、果たして風流師匠と問題意識を共有できる人はいないのではと考えています。
なぜならば、この取り組みを続けて20年以上になりますが、未だかつて風流師匠が考える問題意識を察し、それについて共に考えようとした人は誰一人としていないからです。
まー、風流師匠が納得する形で、風流師匠の考える問題意識を主張し、その結果、誰にも賛同がなければ、やっと風流師匠がこの取り組みを辞められることが出来ると思いました
思いました・・・・・・
しかし!しかし!!しかし!!!
風流師匠は思い出したのです!!
風流師匠は、子育てについて議論がしたいのではない
風流師匠が取り組みたかったことは、信用をブランド化したビジネス戦略
これを実現するために、まずは信用を重視した人間が集う場の形成
信用という目先の利益よりも大事な価値を重視できる人を集めるために風流師匠が主張したことが、100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりだっただけです。
しかし、この主張を批判する信用よりも目先の結果を優先する人間の意識がどれほど夢や希望が持てる場の形成を壊し、自分の子供を夢や希望が持てる人間に育てられない親になるのかを理解させるために、風流師匠はこの取り組みを邁進しただけでした
そのため、風流師匠を批判する人間を簡単に論破する術を手にしたいま!!、風流師匠は当初の信用と子育ての関係を示すことで、信用を重視した人間だけが集う場の形成を取り組むべきだと思ったのです
というよりも、風流師匠自身の取り組み自体が、風流師匠自身の正義を深く考察することになってしまっているため、ライフワークとしてゆっくり考えようと思いました。
なぜならば、20年以上前に風流師匠が自分が築き上げた裕福な生活環境を捨ててまで、この取り組みを邁進した一番の理由は、自分の正義=自分にとって当前のことを妥協してまで、目先の利益を重視した生活を守る生き方は苦痛だったからです
その理由は、もしも自分の正義=自分にとって当たり前のことを妥協してまで、自分の裕福な生活を優先した生き方をしてしまったら、今後風流師匠は自分自身のことを愛(信用)することが出来なくなると思ったからです
あなたは、自分を愛(信用)した生き方をしてますか?
次回は、今回書いたことを具体的に説明した記事を書きましょう