みなさま、こんにちは、
わたしが、史上最強の哲学者であり、
世界最高の思想家である、風流師匠です
風流師匠は、100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりに取り組んでいます
この取り組みの最大の難点は、人々にどう伝えれば、この考えを理解されるか!!でした
そして、このたびシンプルに、この取り組みを表現する方法を思いつきました
100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくり
では、子供たちが夢や希望が持てるようにするには、どうしいたら良いでしょうか?
それは、夢や希望が持てない社会環境でも、我が子には夢や希望が持てる人間に育てられる大人が増えることです
では、夢や希望が持てる生き方とは、どんな生き方でしょうか?
それは、目先の欲得に心を惑わされず、自分のやるべきことを律儀に実直に一つづつ努力を積み重ねる習慣を身に着けることです
このような生き方と習慣性を持つ人間を育てられる大人は、我が子を夢や希望が持てる子供を育てられる親になります
風流師匠の取り組みは、このような生き方と習慣性(価値観)が養われる社会環境つくりを目指した取り組みです
では、このような社会環境を形成することは難しいことでしょうか?
風流師匠は、そうは思いません
なぜなら、目先の欲得を追わない価値観、
それは、元来日本の文化であった、「 恥の意識 」だからです
今の世の中は、難しいことや困難なことに挑戦をしようとすると、その挑戦自体を批判をし、目先の利益を優先させることを押し付ける人間が社会の主流です
しかし、このような生き方をしているからこそ、自分が親になったときに、我が子を夢や希望が持てる人間に育てることが出来ない親となる最大の原因だと、風流師匠は考えます
価値観の違う人間に、その価値観を否定をしても無駄なことです
だからこそ、まずは風流師匠の考えに共感をする人間だけが集う場を形成することで、この価値観で物事を考え発展させる場をつくることが大事だと、風流師匠は考えます
この考えを軸に、風流師匠の取り組みを説明する構成を考えていこうと思います