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みなさま、こんにちは。
私が、史上最強の哲学者であり、世界最高の思想家である、風流師匠です。
私は、自分のやりたいことに挑戦するために、正しいことを主張し、自分の考えを語っています。
正しいことを主張し、私の考えに否定的な意見を言う人間の生き方や人間性を批判することがモチベーションとなり、8年間無欲な努力を続けています。
私の取り組みは、二つです。
それは、
一、心と精神の強い人間の育成
二、正しく健全で効率の良い組織つくり
私は、100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりに取り組んでいます。
これは、大人のモラルが低下し、学校の先生の質が悪くなる益々悪くなる社会環境で、いかに自分の子供(未来の自分の子供)の心を強く育てられる親になれるのかを考える取り組みです。
私は、正しく健全な組織こそが、効率よく利益を上げ、新しい価値を生み出す、強い組織になると確信します。
私は、このような組織をつくるために、自らが築き上げた生活の安定を捨て、8年間無欲に努力を続けているのです。
私は、自分の可能性を実現することよりも、自分の可能性に挑戦することが、人の精神や心を成長させるプロセスなのだと理解しました。
それは、大金を稼いで自分は凄いなと自惚れている生き方よりも、正しいことを主張し自分の考えを明確に示す生き方の方が楽しいことを知ったのです。
私は30のときに、正しいことを主張する生き方を知り、その日々の積み重ねから、自分の生き方、考え方に自信と誇りを得ることができました。
では、これが、子供のときから、正しいことを主張し、正しいことを貫く生き方を実践していれば、私の人生は大きく変わっていたに違いません。
私は、自分の経験を生かして、子育てで最も大事なことを知ったのです。
それは子供が正しいことを主張し、正しいことを貫く子供が育つ家庭環境を築くことが出来る親になることが大事なのです。
このような心が強く精神が真っ直ぐな人間が増えた社会こそが、子供たちが夢や希望が持てる社会であり、このような人間を育てられる大人が集結した組織こそが、正しく健全な組織だとは思いませんか?
私の考えに対し、それは不可能だと言う人がいますが、私の考えが不可能なのではなく、私の考えに対し否定的な人の人間性がおかしいのです。
考えるということは、目的を達成するために安易なことを考えることではなく、不可能だと思われることを実現するために、自分には何が出来るのか、何をしなければならないのかを考えることです。
目先の金や結果を優先する社会では、人々は時間に追われ、この考える能力が欠如するのです。
それは仕方がありません。
ただ、
この考える能力が欠如した自分の価値観を、周りの人間にも押し付けようとする大人が増えることが、社会モラルや子供たちの人間性が崩壊する最大の原因です。
これが、私が私の考えに対し否定的な意見を言う人間の生き方や人間性を徹底的に否定する理由です。