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100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりのために



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みなさま、こんにちは、

まだ、少し風邪気味の風流師匠です。


今年は、今日で最後です。


このブログも、今年からはじめ、日々私の考えを書き綴りました。


どーすれば、私の考えを人々に簡単に伝えることができるのかを考え、それをブログに書くことによって、私の思想もずいぶん簡素化されたように思います。


では、本日は、もう一度、私の考え、取り組みを書きます。




私は、100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりに取り組んでいます。


と、言うよりも、


私の思想は、100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会環境をつくるための根本的な考えです。


そのため、100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会をつくるためには、私の思想に共鳴し、私の考えに協力をしてくれる人が現らなければ実現は不可能です。


では、どーすれば、100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会ができるの、その方法を知りたいと思う人がいると思います。


この方法を説明するのは、とても長くなります。しかし、なぜ、100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てない社会環境になるのかを説明するのは簡単です。


それは、私の話を聞いて、私の考えを不可能なことだと思う人がいると思います。


このような人たちの意識が、社会を改善できない原因であり、このような人たちが子供を育てるから、確りとした人間が育たない原因です。


私が取り組んでいたことは、100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりではなく、100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる環境をつくるために、私の考えに否定的な人間の意識が、社会環境や子供たちの心と精神に悪影響になることを人々に自覚させることでした。



しかし、人は弱い生き物です。


そのため、自分の悪い箇所を直視することは、なかなか出来ません。


私の考えに対し否定的な意見を言う人間に、私が相手の悪い箇所を指摘し相手にそれを自覚をさせた途端、相手の思考は停止したり、現実逃避に陥り、さんざん私に否定的な意見を言っていた人間が無言になります。


相手に自分の悪い箇所を自覚させても、心の弱い人間ほど自分を変えることは不可能でした。


そこで来年から私は、自分に厳しい生き方をした経験が、子供を育てるときに、どれだけ子供の心と精神に良い影響を及ぼすのかを説明することで、少しでも私と同じ価値観の人間が増えるように努力をしていきたいと思う、今日この頃です。