未来の子供たちのために、一日一回クリックお願いします。
理想とは、当たり前のことです
当たり前のこととは、可能性です
当たり前と言う可能性が、
生きるための、ビジョン と ミッション になります。
私の言葉は、感情論ではなく、論理的な事実だけです。
私の言霊は、弱きを助け強きを挫く!
しかし、私にすがりよる弱き者には、奈落の底まで突き落とす!!
私が言っていることは、100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくり。
そのためには、われわれ大人が、目先の金や己の欲に惑わされない、心の強い人間を育てられる大人になること。
目先の利益や結果を優先する社会で評価されている自分の立場の価値観で、物事を考えるから、自分の子供の育て方がわからなくなり、自分と同じ目先の結果を優先する人間しか育てられない大人になるのです。
だから、私は、強きモノの考えを挫きます。
目先の金や己の欲に惑わされない強い人間を育てるには、正しい価値観を持ち、社会や人の意見に左右されない生き方を経験しなければなりません。
そのため私は、私にすがりつく弱き者には、その生き方の愚かさを自覚させます。
私が興味ある人間は、正しいことを知り、自分の悪い箇所を自覚し、自分の悪い箇所を改善する努力をする人間にだけ。
それは、目先の金や己の欲に惑わされることのない、自分に厳しい生き方をする人間です。
このような生き方をする人間は、誰かにすがりつくことはしません。
人のことを批評するよりも、自分のやるべきことに取り組みます。
私は、このような強い人間と、未来社会を創造し、未来社会に適した組織をつくることが夢なのです。
私が望むコミニュケーションが出来る人間は、日本に100人もいないと思います。
日本の人口を1億2千万と考えれば、120万人の人が、私のブログを見て、私の考えに共鳴する人が一人いるか、いないかの確立です。
そのため、私は簡単に、私の求めていることが、実現などしないことは、私自身が一番よくわかっています。
ましてや、私のブログに対し、コメントを頂いた人の生き方、考え方を否定していては、私のブログが超人気ブログになるはずがありません。
しかし、私は、人から疎まれようと、自分が正しいと思ったことを貫き、それを発言することはやめません。
自分の信念を妥協してまで、人に気に入られようとは思いません。
私は、私の取り組みに共感をする人間を集めたいのではなく、
不器用でも、自分の信念を曲げない生き方をしたときの苦労に共鳴できる強い人間を集めたいのです。