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最近は、忙しくて、パソコンに向き合う時間もありません。
しかし、頭の中では、自分の今ある知識を総動員して、風流師匠の自己主張の文書を構成しています。
それによって、私の思想、哲学、ビジョンを明確に示すことができると思います。
それまで、少しお待ちください
芥川賞作家で知られる、村上龍は、アニマル浜口を見るたびに、「あの人にレスリングがなかったら、どうなっていたのだろうか?」と思うそうです。
夢中で取り組めるモノがあることが、人間にとって大事なことだと言っていました。
自分が何がしたいのかもわからず、自分が何のために生きていることがわからない生き方をしていれば、秋葉原の通り魔のような、人に迷惑をかけるような行為をする人間は増えるといっていました。
まったく、同感です。
ただ、村上龍やアニマル浜口のように、自分の好きなことに打ち込んで、収入を得られる人間は、一握りしかいないのです。
だから、われわれ庶民は、自分の好きなことで、人生設計をしようとしても不可能なのです。
では、自分の好きなことが見つからず、自分の人生に苦悩する人間はどうすればいいのでしょうか?
それは、私のように、自分のやるべきことを知ればいいのです。
そして、これは誰にでもできることなのです。