《 腰痛は ”怒り” 》 | 2万人の腰痛ヘルニアを3ヶ月で改善した同業者も通う札幌こばやし治療院

2万人の腰痛ヘルニアを3ヶ月で改善した同業者も通う札幌こばやし治療院

椎間板ヘルニアを整体と鍼灸をベースに3ヶ月間で改善させる治療プログラムを提供しています。
『こんな治療方法があったなんて』と驚く方が多いです。今までにない視点と治療プログラム


テーマ:

札幌唯一の「椎間板ヘルニア改善プログラム」

を提供している、鍼灸師の小林大介です。

 

 

 

 

昨日は日曜休診でしたが

なんだかあっという間に

終わってしまいました…。

 

 

今朝は早く治療院に来て

掃除、朝支度、書類の整理整頓。

 

毎日の整理整頓も

ついつい目を背けてしまうので

 

「自主的にやる気持ち」が大切。

僕も毎日頑張ります(笑)

 

 

 

 

 

 

【カラダ】が変われば

『ココロ』も『人生』も変わる。

 

あなたの人生のキッカケとなる治療院を目指しています。

 

 

札幌市の北大前

【椎間板ヘルニア】改善に特化した専門治療院です。

 

 

 

 

 

 

ここ最近、なぜだが占いというか

姓名判断やら誕生月のカラーなど

 

 

身近な人たちが

そんな話をする機会が増えてきました。

 

 

 

経営者の人たちって

結構そういう話をするもので

 

 

経営者の方々と

お会いする機会が増えたから

なのかな〜と思ってますが

 

 

 

こういうのって育ちや環境による

潜在意識がもちろん影響してますね。

 

 

 

科学的かどうかはわかりませんし

僕はそこを深くこだわりませんが

 

 

こうしたものの結果は

現実的な行動や思考の積み重ねだと

言える部分が大きいので

バカにできないとも思ってます。

 

 

 

 

 

 

 

 

東洋医学にも実は似たような

考え方があるんです。

 

 

 

東洋医学は名前の通り

アジアを中心とした”東洋”と呼ばれる

エリアで発展したとされています。

 

個人的にはヨーロッパかなと思ってますが

それはまた今度話しますね。

 

 

 

陰(マイナス)

陽(プラス)

 

の「陰陽五行論」がベースです。

(難しい名前でごめんなさい…)

 

 

 

映画になった陰陽師も

この概念からなるものですね。

 

 

 

 

 

 

 

例えば…

 

 

 

腰痛は怒りである

 

って聞いたことありますか?

 

 

 

 

内臓と感情はリンクしていて

そんなカラダの状態が根源になって

症状を作り出す。

 

 

人間は内蔵タイプに

分類できるという考え方です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

怒り = 肝(肝臓)

 

とされていて

イライラしている人は

「肝の病」と言われ

 

 

 

・筋肉が硬くなる

・爪が弱くなる

・目に不調が出る

・顔色が青くなる

・拳を握る(力が入っている)

・酸っぱいものが好き

 もしくは苦手

 

 

などなど

昔からある東洋医学の指標です。

 

 

 

いくつか当てはまった人は

 

あなたは肝タイプです。

(会ってないのでたぶんですが…)

 

 

 

 

 

 

この指標は昔の人々が

病気の治療をしていく上で

統計を取り続けた素晴らしい

学問と理論だと思っています。

 

 

 

 

なぜなら…

 

西洋医学(病院)でも実際に

 

 

肝機能が低下すると…

 

・ストレスやイライラ

・爪が弱くなる

・筋疲労が抜けない

・睡眠や解毒に影響が出て

 顔色が悪くなる

・目が充血する

 

 

 

バッチリ当てはまります…。

 

東洋医学は数千年の

統計医学ですから

 

現代医学よりも先に進んでいる

部分も沢山あります。

 

 

 

 

 

 

だから、僕は

カウンセリングの時に

 

なんとなくタイプを分類して

 

 

「こんな症状ありませんか?」

 

「ちなみにこんな悩みありませんか?」

 

 

と質問すると

だいたい当てはまりますので

 

 

 

 

まだ言ってないのに

なんでわかるの!?

 

 

 

 

という感じで

初回から盛り上がるんです(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、よくある負の連鎖が

 

 

 

 

怒りやストレス環境にいることで

脳内は疲労して鎮痛ホルモンが出なくなる。

 

 

自律神経系が乱れ

肝機能も低下し、不眠、解毒力低下

疲労蓄積で全身ガチガチへ。

 

 

ココロ(脳)も肉体も

クタクタで腰痛が強くなり

 

 

病院へ行くと

ヘルニアと言われた…

 

 

もう治らないと

余計不安になって

処方された薬を飲む量が増える…

 

 

自分自身の治癒力が低下する…

 

 

 

 

これが腰痛が国民病である

原因と理由です。

 

 

 

 

 

 

あなたの腰痛にも

怒りが関係しているかもしれません。

 

 

 

怒ることは悪いことではなく

大切な感情の一つです。

 

 

 

 

でも、その怒りが

溢れた時に

 

カラダは”痛み”として

あなたへ教えてくれます。

 

 

 

 

 

 

僕のカウンセリングで

自分をタイプを知ることができれば

対応策が出てきます。

 

 

 

 

 

飲み会が続く、この時期だからこそ

肝臓疲労も鍼灸そ内蔵調整の整体で

一緒に抜いちゃいましょう!

 

 

 

 

 

【椎間板ヘルニア治療プログラム】

初回カウンセリング:¥3,240

30~40分程度(要予約)です。

治療は全て自由診療(保険外)となっております。

 

 

 

〒001-0018 

札幌市北区18条西4丁目2-1

LEE北16条ビル 1F

 

☎︎:011-299-9952

 

地下鉄南北線 北18条駅

北18条西3丁目1番出口(真駒内方面行き)

北17条西4丁目2番出口(麻生方面行き)

どちらからも徒歩2分

 

 

 

 

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