ヘルニアを回復させるための新常識 | 2万人の腰痛ヘルニアを3ヶ月で改善した同業者も通う札幌こばやし治療院

2万人の腰痛ヘルニアを3ヶ月で改善した同業者も通う札幌こばやし治療院

椎間板ヘルニアを整体と鍼灸をベースに3ヶ月間で改善させる治療プログラムを提供しています。
『こんな治療方法があったなんて』と驚く方が多いです。今までにない視点と治療プログラム


テーマ:

そのヘルニアを本気で

治したい方へ

 

 

 

 

この先の話を是非

最後まで読んでみてください

 

 

 

 

ヘルニアと診断されて諦めていませんか?

 

 

 

病院で診断を受けるのは確かに大切です。

実際、本当に緊急性があり手術が必要な方もいます。

 

 

 

しかし、多くの方は

「ヘルニア」という診断名を重く抱え込み

痛くて恐い病気というイメージを膨らませ

「回復していく可能性」を諦めてしまっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ヘルニアは恐い病気ではない! 研究が証明しています!

 

 

 

 

1995年の国際腰痛学会にて

 

「腰痛を訴えて椎間板ヘルニアと診断された人」と

「健康な人」の腰を画像検査で調べた研究があります。

 

 

 

 

 

この研究は

 

「腰の痛くない人」を100人集めて

MRI検査を行うというものでした。

 

 

なんと100人中76人に椎間板ヘルニアが見つかり

85%の人に椎間板変性が認められたのです!

 

 

つまり、「ヘルニア」と「痛み」は

直結しないと言えます。

 

 

 

 

 

この研究は “腰痛界のノーベル賞” とも評される

「ボルボ賞」を受賞しています。

 

 

 

 

日本よりも「痛みを改善する医療」が

進んでいる諸外国では、ヘルニアの治療は

『画像診断を必要とせず、正確な運動療法を指導する方針』に

変わってきており、手術を行うのは

 

「2年間必死にリハビリをしても改善されない腰痛のみ」

対象という事実があります。

 

 

 

 

つまり

手術の必要が無い状態で病院に通っても

あまり意味が無いんです。

 

 

 

 

 

 

腰痛を感じた時に、まずやるべきこと。

 

 

 

 

それは、『全身の関節をくまなく検査』することです。

 

 

どの関節が適切な人体の動作を

邪魔しているのか調べましょう。

 

 

場合によっては、「首や足首」などから

腰痛や神経痛様の症状が出ることもあるんです。

 

 

 

 

痛みの正確な原因がわからなければ

効果的な治療はできません。

 

 

 

 

当院では、適切な部位に徹底的なサポートと治療を行い

生活習慣の見直しで根本から身体を改善していくので

多くの回復へ向かった患者さんが生まれているのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 辛い腰痛・・・こんな経験はありませんか?

 

 

□ 腰痛で病院へ行ったら「ヘルニア」と診断された

□ レントゲンの結果「背骨の隙間が狭くなっている」と言われた

□ 湿布薬や電気治療をしているが痛みの改善を感じない

□ 日常的に腰痛を感じている

□ 腰痛が3ヶ月以上続いている

□ 複数の病院で診断結果が違う(ヘルニア・背骨間が狭い・背骨が曲がっているなど)

□ 筋力不足などの身体的問題があると感じている

□ 今までの治療方針に納得していない

□ もう治らないかもと感じている

 

 

 

上記の内容が一つでも当てはまり

 

それを『本気で治療したい』とお考えの方のみ

引き続きこの先を読んでください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 回復のヒントはあなたの中にあります。

 

 

 

 

「座っているだけで痛い」

 

 

「前に屈む動作が辛い」

 

 

「真面目にリハビリに通っても改善しない」

 

 

「痛くなかった時(元気だった時)を思い出せない…」

 

 

 

 

こんな症状から解放されたら、

あなたはどんなことがしたいですか?

 

 

 

 

「家族や友達と旅行に行きたい」

 

 

「美味しいものを食べに出かけたい」

 

 

「登山をしたい」

 

 

「マラソンをしたい」

 

 

「もう一度、趣味・好きなことを始めたい」

 

 

 

「仕事を支障なくこなしたい」

 

 

「もっと日常生活を楽にしたい」

 

 

 

 

 

 

 

 

明るい未来が次々に

浮かんでくるはずです!

 

 

 

 

 

 

常に痛みがつきまとう生活は

本当に辛いものです。

 

 

 

 

そして、慢性的な痛みは

精神にも悪い影響を与え

後ろ向きな気持ちは

どんどん症状を悪化させていきます。

 

 

 

 

そんな状態で、流れ作業のような

治療を受け続けても

回復の可能性は下がる一方です。

 

 

 

 

 

当院は、そんなアナタのお悩みを解決できる

『技術と実績』を持っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 元気な人にも椎間板ヘルニアはあると知っていましたか?

           ヘルニアが痛みの原因とは限らないんです

 

 

 

 

そもそもヘルニアとは何か?

 

シンプルに説明すると、

 

 

椎間板(上下の背骨間にあるクッション)が

過剰な負荷や年齢により弱化し

その中にあるゼリー状の物質が突き出し

神経を圧迫することです。

 

 

 

 

 

 

 

 

その圧迫を受けている

神経が痛みや痺れを作ると

言われていますが

 

 

 

最新の研究では

椎間板ヘルニアは「無害」であったり

「自然に消滅」したりすることが分かっています。

  

 

 

 

 

 

 

 

 

前述しましたが

 

国際腰痛学会のデータによると

腰痛の有無に関わらず

76%の方に椎間板ヘルニアが見つかり

85%の人に椎間板変性が

認められるとされています。 

 

 

 

 

 

 

 

そして

 

「椎間板ヘルニアが原因の腰痛」は

全体のわずか3%

 

と言われているんです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「痛い・辛い」から解放されるために必要な3つの改革

 

 

 

 

 

「歪み=痛み」に騙されないで!

  

 

 

日常生活の癖や習慣から

誰しも骨格は歪んでいます。

 

 

 

この歪みが原因で

筋肉の機能が低下したり

関節の動きが小さくなったりすることは

周知の事実です。

 

 

 

 

実は、それによって身体の一部分に

大きなストレスが加わったり

血液やリンパなどが滞ったりすることで

『神経痛に似た症状や鈍痛を作りだす』ことがあるんです。

 

 

 

 

つまり、「神経痛かな?」と感じた症状が

血液やリンパなどの循環不良が原因の場合もあります!

 

 

 

 

実は、神経の周りには硬い膜(硬膜)があり

多少の圧迫では症状が出ないんです。

 

 

 

 

痛みは骨格(歪み)と体内環境の関係性が

破綻していることが原因の場合が多く

特定の動作が痛む場合においても

その動作を上手に(正確に)行えるようにすることで

痛みを減らすことも可能です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「痛いから避けている動作」がある方も

 

動作を正確に行うだけで

痛みなく動けたりもするんです。

 

 

 

 

痛みや恐怖心から身体を動かさず

安静にし過ぎると症状が悪化する場合もあります。

 

 

身体をしっかりと使える状態に

していくことがとても重要です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 食べ物も腰痛を引き起こす

 

 

 

身体はすべて、口から入って

吸収されたもので構成されています。

 

 

 

つまり、慢性的な腰痛のほとんどに

あなたの「習慣」が関連しているんです。

 

 

 

具体的には

運動習慣、姿勢、食習慣などが該当します。

 

 

 

 

 

特に「食習慣」は非常に重要で

内臓に負担をかける食事は

背骨・肋骨・腹部の緊張を作り出します。

 

 

 

すると、呼吸が浅くなるので

筋肉疲労が回復しにくくなり

 

 

 

睡眠の質が低下し

自律神経が不安定になることがあります。

 

 

 

これが、本来は小さな痛みを

敏感に感じてしまう理由になることも・・・。

 

 

 

また、食事の乱れは

 

消化器官へ負担をかけ自律神経反射により

骨盤や背骨の歪みを作り出し

カチカチに動かない状態に固まってしまうことで

背骨から出る神経や血管にも悪影響を及ぼします。

 

 

 

 

こんな内臓疲労が脚への循環不足を引き起こし

坐骨神経痛に似た症状まで作り出すこともあります。

 

 

 

 

さらに

運動習慣や姿勢が原因で筋力が低下し

血流不足から体温が低下し

細胞レベルで治癒力が停滞している

可能性もあります。

 

 

 

 

ここですべてを話すには

ボリュームが多すぎますので

カウンセリングを行った後に

アナタに合ったアドバイスを行わせてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

③  「楽しい!」「嬉しい!」が腰痛を改善させる

 

 

 

「痛み」はどこで感じているのか?

 

 

忘れてしまいがちですが

これはもちろん『脳』ですね。

 

 

 

 

脳の痛みをコントロールする部分のすぐ隣には

「海馬」と呼ばれる記憶を管理する場所があり

微量でも痛み(危険察知信号)を感じ続けていると

脳がそれを記憶してしまうと言われています。

 

 

 

 

つまり、脳にストレスを感じさせる

ワード・思考・習慣があると

膨らんだ不安や恐怖心は

症状を悪化させるんですね。

 

 

 

 

長期にわたる腰痛も

脳へ「ストレス」というダメージを与えるので

どんどん神経が過敏になっていき

痛みもひどくなってしまいます。

 

 

 

 

「ヘルニアという診断結果」

「手術しないと治らない」

「恐い病気」というネガティブワードは

 

 

 

 

中枢神経を疲弊させホルモンバランスを崩し

慢性腰痛を作ると科学で証明されつつあります。

 

 

 

 

これらには、認知行動療法(痛みへの恐怖心を消す方法)が

非常に有効だと結論付けられているので

「楽しい」「嬉しい」といった感情を持つこと自体が

治療となるんですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その不安を一人で克服していくことが

難しいのならば、私が一緒に背負います。

 

 

 

一人で悩んでいても腰痛は治りません。

 

 

 

大切なのは、痛みを我慢して過ごすのではなく

「やりたいこと」を「できる」毎日を過ごすことです。

 

 

 

 

 

 

 

 

痛みが減り

 

 

 

気持ちが変わり

 

 

 

生活が変わり

 

 

 

習慣が変われば

 

 

 

人生が変わります。

 

 

 

 

 

 

 

 

腰痛からの解放は

 

あなたの人生を

豊かなものへ変えてくれます。

 

 

 

 

 

 

 

 

今までの痛み

悩み全て含めて、当院の治療を一度受けてみませんか?

 

 

 

 

 

札幌市唯一の

ヘルニア改善に特化した

専門プログラムがございます。

 

 

 

 

プログラムによる徹底サポートで

治らないヘルニアの痛みを改善していきます。

 

 

 

 

 

まずは初回にしっかりと時間をかけて

問題点をすべて徹底的に洗い出します。

 

 

初回カウンセリング:通常¥5,400のところ

「ブログ見ました」で ¥3,240 所要時間30〜40分程度(要予約)

 

 

下記、フォームにてお問合せ下さい。

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