夜間救急いった。 | あすらだの日常

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自分は社会に出たころからの「片頭痛もち」だったりする。

 

決まっていたくなるのは左側

大抵は「痛いところを下にして睡眠をとる」「薬(鎮痛薬)を飲んで横になる」のどちらかで

時間はかかるが治る(大概 そういう日は予定が全部キャンセルになることが多い)

 

あまりにも長期間 この病気を持ってるせいで今では「軽度の頭痛」には耐えることができ

活動できるまでになってしまった。(これはよくない例かと思う)

 

しかし昨日の頭痛は何をやっても治らず 吐き気も来たので夜間病院へ

 

吐き気止め の筋肉注射が異常に痛かったです。(汗

 

まぁ注射後だんだんよくなったんですが あまりにも頭痛を直そうと寝すぎたため

この記事を書いてから就寝予定です。(汗

 

さすがに40歳目前となると「頭が痛い」を甘く見ると脳関連の障害をうたがうのが賢明

実際病院でCTをとられました。

 

しかし なぜこうも片頭痛が治らないか調べてみたらなんと 自分の病気

解離性同一性障害 の人はほぼ100%程度の差はあれ持ってるというデータを発見

 

なるほどねー と思ってしまいました。

今現在は自分を助ける人格しかのこってないけど 最悪にヤバい時には数名を病院送りにしているので しかも自分には記憶が残らないタイプなので謝ることしかできない。

 

まぁその被害者の方とはきれいに縁を切れたのが幸運と思わざるを得ないですね。

 

実は自分の「解離性障害」および「片頭痛」でこのたび精神障害者3級と認定を受けてしまいました。

診断書にはほかにも うつ状態 や PTSD 日常生活は援助が必要 通院は必須 など書いてましたね。(一瞬しか見れなかったのでわかる部分だけです)

 

調べれば調べるほど自分の幼少時代や今の趣味なんかもあてはまって 結局両親の離婚と父の急逝が原因とわかりましたが そのころの人格がまだいるらしいのです。

こいつは年を取らない 当時のままのやつなので進歩がないです。

 

一方 一番最後に現れた自分のISH 「芹」は今年で30歳 年を取ります。

妻曰く 異性(女性の人格)なので おとなしくなる 一人称は「あたし」 食べ物の好み 好き嫌いが変わる 趣向品も変わる と真逆になるそうです。

 

Wikipediaにこんなことが書いてました。

幼少期  (1)幼い頃からおとなしく自己主張できない。(2)受け身で依存的である。(3)自分を抑えていて聞き分けがいいよい子であると親の目には映る[56][57]。前述のエピソードに加えてその人がこのような性格であればDIDか、または他の解離性障害の可能性は高まる。 

 

まさに自分がそうで 小学校に上がるまで本当におとなしく手のかからない子だったと親から聞いています。 すでにため込んでいたのでしょうね。

 

頭痛の薬も今は2回分服用しています。少し体が慣れてきています。

極力使いませんが 慣れ切ると全く使えなくなるのでこの辺のバランスが困ったものです。

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