KACでのあれこれ | あすらだの日常

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>白熱 KAC演奏会
「KAC 準決勝 準々決勝曲」のみの演奏会 Finalで 「Carezza」が解禁される仕組みです。

 

EXT譜面がすでに当時のダブルを超えている(汗 大事件というか12の宿題候補(ランクBをとれるか)

 

>Carezza の経緯
これは当時ヘビープレイしていた自分が補完するべきかと

KM2nd当時 最終ボスは「Cyeclietoron」という曲がオリジナルであったが 当時IIDXが3~4thに変わるぐらいの時期だった。
IIDX3rdでIIDXの新しい方向性を示した名曲「Presto」
これを当時のKMになんと久保田氏に「無断で」しかも「音色(おんしょく)(音をかえて(リミックスを勝手にして))を変えて移植したので さぁ大変。

久保田修氏が激昂し 当時のコナミと本気の喧嘩となり
なんとかdj TAKAが旧知の縁ということで参加終了は免れたといういきさつがある。

逆に今度は久保田氏が「キーマニ用に1曲書くから 絶対に移植しない専用曲にしろ」という条件をコナミはのまざるをえなくなり出来た曲が「Carrezza」である。
当時Realでもすでにボス候補(あとは100秒が3機種リンクでボスだった)だったが これを含め4曲だけ「Real Another」といういわゆる黒譜面が存在し その譜面がぶっちぎりでボスだった。 少なくとも鍵盤楽器未経験の人間には全く太刀打ちできないLVだった。

この曲のすごいところは 実際に楽譜に起こすとなんと「2オクターブ」以内に収まること。
そう キーマニが24鍵盤(2オクターブ)なのでその中にぴったり収まるのである。
ここに久保田修氏のすごさとこだわりを感じる。

その後IIDXDJTまではコンスタントに曲をおろすことになる。
foreplay Red Nikita Five Regrets Vienna ・・・・

ひょっとしたらこの辺の曲は拝めなかったかもしれなかったという大事件だった。

>リフレクが終了
KACに今回来なかった時点で「怪しい」とは思っていたけどもまさかこんなに早くとは思わなかった。
間違いなく 今回の「リフレシア」で判定が緩くなりすぎたのと旧曲を「新システム用」の譜面にするため一気に一旦削除>再収録 その収録が異常に遅かったのが顕著にユーザーを離してしまった。 実際自分のホームでは平日昼間だが やってる人を見たことがないほどである。(汗

 

 

 

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