今回の「お告げ」(主に「誤変換」とカラオケやTV,PCの強制終了や猫のイタズラ?キーボードで寝転がって使わせないなどのアクシデントを含む)の中でも最大級なのがコレです。途上世界(地上世界)と天上世界では同じITでもOSが次元的、波動的にも異なり、相互接続は原理的にも不可能です。勿論従来の手法はありますが、神秘的手段は99%が偽物だと、科学の子は断言しますが、これは専門外の個人的意見です。
あくまでも自分中心の主観ですが、今は天上世界も現世のITの可能性には注目しています。ただ相互接続ができないので、手作業の翻訳や「暗号解読が「入mカス、つまり受け取った情報には「カス」もあり、それを取り除いて圧縮4次元的ファイルの展開作業です。これには奇想天外な、奇天烈な想像力と発想の転換が求められ、また総合的な情報の一括「変換が「求められるようです。
今日も慌しき一日で、非日常だったかも?まだ最後まで分かりません。「思わぬときに思わぬこと」は逆算すれば、「思った予想は外れる」でしょうか? これは思った予想は地上の予想なので、それは地上の数学です。ただ4次元や波動では結果は自ずと異なるようです。これは陰陽や物質・波動の階層宇宙を参照してくださいね。それで、思わぬときの物語です。今日は昼のご飯は頂きとのありがたいお告げでした。なんの事はない、それは只のカードのグレードアップの電話審査でした(笑) しかしその意味は大きく、でかい気持ちになって2人でご馳走をタダで頂きました。それは将来の約束も従って行動する限り約束されているためです。まあ毎日目の前に、上からの文字情報が「目の前に、見える形で降ってくる環境なので、信じるではなくて「認める」なのです。そして認めれば数々の「法則」ができ、さらに予測の「検証」と分析作業となります。それら作業をと教えtから「定理」を探す作業です。
レストランでの会計待ちのこと、実は教えられました!それはホームレス風の方。私はなにか事件を心配しましたが、何もなく、逆に1000円払ってお釣りを義援箱にイラマした!! 予想はハズレ、恥ずかしくなりました。今でも思い出すと泣けてきます。彼は重い負債の返済を地上で行っただけで博、博識の方でした。当然?だね。後で続けて残りの小銭は全て寄付しましたよ。(笑) これが思わぬ時でした・・。聖書の二枚の銅貨を地で行く光景を見たのは奇跡ですね。彼には感謝しかありません。また負債の早期完済と出来る協力は行いたいと思いました。(只の昼飯のお告げではこの時は、良からぬ想像までしていた愚か者でした)人は見かけによりません。いつものスタンダードの危うさを思い知りました。思っただけで罪という聖書の指摘もあります。聖書は2000年前の書物で、特に今のIT時代は含まれませんが、今はそれも含めた解釈と未来予測が不可欠で得す。
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