「当事者の法則」~「ネトウヨの法則」(応用法則) | HublessHUB皆がTop of the world!

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EVITA妻と暮らし20有余年、奇天烈語学鬼の凡ゆる壁や檻を打ち破る我が闘争の物語。身近な国際モンダイから日比~途上国関係者の
地位向上イメージアップへの支援と国際連携。魂とココロの開放と宇宙的~ミクロまでの調和と皆が主役の真ミレニアムが(Miriam)女神の願い


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日頃お伺いのトミヒロさんの所からの「お題」です。少し?ねじれの位置かも知れませんが?好きな(趣味)お話なので、自己的解釈でコメントをしました。話を膨らませるのが趣味なので、こちらで圧縮ファイルの展開作業です(笑)
  • この話は面白いので・・m(__)m

     


  • 当事者には基本内部でしか通じない専門用語が有ります。
    日本人なら原則日本語でしょう。他国の方と交流には多国語が必要な場合が多く、そういった交流での多様化は面白いですね。また業界内言語もありますね。夫婦だけに通用するコトバもね。言葉をいろいろ遊んで得た法則です(笑)

・・このように、日比国際結婚者の場合ではTNTやPなんとかとか、束縛といった言葉も特異な?得意な?独特な?意味を持ちます。またその多くが好む場所ともなれば山もりで、もう「外野」には理解不能でしょう(笑) なので、公衆の場でも業界人だけでの「暗号通話」も可能で、「暗号通話の法則」も成り立つでしょう((笑)) これはまた、英語という言語でも当てはまり、英語で夫婦で話せば、満員電車内でも基本、暗号会話になりますww 当事者の法則の応用例ですb(いいねマークです)w
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  • 「類は友を呼ぶ」ともいいますね。こちらが元の「お題」には近いかな?
    そして同じか似た属性集団を「当事者」と定義すれば面白い事実が判ります。当事者の法則です。これは内部の業界者の間では笑える話でも、外部の「外野」から言われれば良い気にはならず、却って害することが多い事実です。

    例えば国際結婚者同士(業界)なら夫婦喧嘩は話の種ですが、外野から言われれば余りいい気はしないことが多いものです。(但し、近しい方なら別でしょう)

    これは我が国最大の当事者集団である「日本人」から最小の「夫婦」?まで見られる傾向ですので、これを「当事者の法則」と勝手に呼んでいます。w

    これにも続きが有ります(笑) 「日本人」という当事者同士の会話は「外野」である外国人には原則、暗号通信です。当たり前な事実だけど。しかし逆も真です。但し、最近は両国語が使える方も増えました。その当事者集団も増えています。いいかえれば国際化での多様化で、私達の向かいたい先です。・・と、自分の「お題」にさせていただきますm(__)m 両国語が使えるのはある意味「エニグマ」と同じで、個人的専門用語だったりします。でもエニグマの使い手の存在も確認されています? どこぞの当事者bなのでしょう。??

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  • ネトウヨの法則も有ります。
    彼らは特異な言語の使い手で、その定義は「周り(外野)を下げて自分を高く見せる集団」と言えるでしょう。また国際人は逆です。国際人の専門用語は恐らくは外国語である場合が多いでしょう。また勿論、国際理解から由来する各種活動で我が国のイメージアップに貢献される場合もあるでしょう。ただ、寝よう予は?それとは反対に我が国のイメージは他国の視点からもダウンは免れません。数学の正負の数の掛け算と同じだね(笑)

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  • 社会現象~自然現象まで「法則化」が趣味ですwww

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