「業界」と一般向け~何とか通じ「喧嘩に勝てる」犬英語 | HublessHUB皆がTop of the world!

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今朝の街頭アジ演説のお時間です。今回は我が国のグローバル化に伴う諸問題・・という「お題」で、国際競争に対しては国際標準語となってるみたいな英語ですが、まあ既成事実的のもどうしようもない事実で、仕方なく使う言語ですけど。使う以上は「世界(地球)業界」の標準語という訳で、そこには世界の常識が問われます。これはメリケンの常識とはまた異なるはずで、トランプ(まがいもの?)さんの言う「国際社会」という米国基準の建前とも違います。

 

さて、大風呂敷な犬の方言(誤変換)放言ですが、英語(外国語)に時間です。コレはどこでもやってない企画かも?英語や外国語はいわば異業界の共通語学習ですね。また同じ言語でも国という業界が異なれば意味も異なることがある・・とjは前回の内容でした。そして今回は、何とか通じればまあイイのでが、「喧嘩に勝てる」がポイントです。では喧嘩(言葉の喧嘩)ってどんな状態かな?これは犬小屋を観察するのが近道ですね(笑) 最近は野良犬なので奥方犬といる機会も多く、しかも大好きな麦ジュース?でラシンとなると昔の記憶で絡むという悪い癖が有り、もう旦那犬は今まで20年余も我慢の日々を送っていました。喧嘩は当時からありましたが、言葉というホームグランドを何処にするか?普通なら我が国でしょうが頑固者の奥方犬は譲らず、自分がホームで、旦那がアウェイという変則になったそうでした。もうそうなるとホームがどうしても上回り、困った旦那は特訓を重ね、いわば土俵を逆転させました?するとどうでしょう?負け続けだったのが1転、今度は連勝街道だ!!!?

 

さて、そんな目出度い犬の英会話の特徴から学びましょう。

 

文法なし構文なし型なし・・と3なし・・だそうでした。頭を柔らかくして脳に空き容量を増やせば脳の空白部分は子供の状態まで活性化、そこへ子供の要領で遊んで学ぶのだそうでした。普通は頭の柔軟曲線は生まれたばかりを100とすれば20才で殆ど0だって。いっぽう学習曲線は生まれたばかりでは0で、20歳でまあ100と反対のカーブです。なので20才超えれば学習脳で、これは構文や文法という学習から入るのが良いというのが定説でした。またこの学習英語の最高峰があのTOEICなのでしょうか?ただ、注意は言語はツール(手段)であって目的ではありません。手段が目的化すれば元も子もない使えない英語かも?という心配も感じます。

 

さて、20歳を超えればほぼ0な柔軟曲線。これを100または150と、さらに上げて脳を活性化する「脳トレ」だそうです。この記事の大量生産がそうらしい。また1000名以上の声掛け、簡易7カ国語会話、本格英会話など、街頭演習(観光客や研修生ほか)もそうでした。なので、高齢の方でも脳の若返りや空き容量の活性化は可能です。小難しい構文、文法やSVOC等のパターン学習(勉強)却って勝てる英語には害有って益なしでしょう。型にはめて考えてるうちに相手に先を越されます。相手の言葉を受け取り即返すのが犬式英会話・・・というお話でした。

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