「被災地」当時者の怒り~誤ったイメージの捏造の過程 | HublessHUB皆がTop of the world!

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朝の公開暴論大会です。いやいや暴論ではなくて正論です(怪しい)正論といえば正論を盾にした暴論では?だったら何というか形にならない「やな感じ」なんだよね。今朝の産経(だけではないだろう)の紙面は大日本国のサッカー(まさっかーの快挙?)決勝トーナメントの話題で持ちきりだ!はいはい写真の用意です。

 

今回サッカー見る気がしない理由です。

 

 

もう記事はいらない!こうして絵が作られ、全国に「被災地」という評判が拡散するのだね。震源から5kで無傷というか周りにそんな被災地など皆無だよ。絵とパターンだ。スポーツの活躍と被災地の選手。肉弾三勇士?か岸壁の母か?産経のばかやろ。それと三橋も同類で書いてたよな。纏めてばかやろ。

 

速報性の観点から、やっつけ仕事です。

当事者から見れば「何バカ言ってるの?」

 

「被災地が元気」にって、とっくにその前から元気でね。悪かったな、余計なお世話で迷惑だ。俺たちをネタにして人助けのサッカーかい?そんなサッカーだったら辞めて現場ででも働きにでろや(アホ)

救助隊の皆さん、報道を信じて駆けつけても人様の手をお借りするような仕事はあまりないと思います、以上は「被災地」からの地元記者です。はは

 

これは昔むかしのお話です。あるところに平凡な「進学校」(今流行り?の6年制)が同じ市内にあり、犬も当時は中学生でした。まあ平凡だったけど、開校時はなんと超・有名な「灘高」と姉妹校だったという話でした。(裏はとってない)さてそんな高校で火事があり、開校時からあった当時はクラブの部室とかに使用されてた木造校舎が期末テストの真っ最中に火の手が上がり全焼!なお、原因はクラブ(スポーツ系)室での「タバコの火の不始末」なのはあまり報道は無かった気がしますがホントウの話で木造の木の節穴が灰皿替わりで、現場検証でバケツ3倍分もあったらしいです。

 

さて、火事になって中学生は直ぐに期末は中止でグランド避難でした。火の手の上がった木造校舎の隣の木造校舎だったからね。でかい日の手で煙は阿蘇山の噴火みたいに上空高く立ち上り、多分高度数千メートルだったかも?皆で見上げてると取材ヘリも多数、獲物に群がるハエみたいで、あの地震の時と同じでした。それで高校生はそれでも少し離れてた鉄筋校舎だったとはいえ、テストはそのまま続行され、これが後になって「火事でも動じないでテストを続けた進学校」として全国に報道され、以来「難関校」として世間様の評価を頂く用になったらしいです。何が幸いするのか?わからないですが、まさか関係者の放火はないだろうと思います。そんなベルリンの国会議事堂はないでしょう。(タバコの失火は明らかなので)

 

もう時効でしょう(笑)

 

そうそう、大事な話しがまだ。当時電話での取材を受けた数名の先生の話です。言ってもいないことが記事になったそうです。本田選手も迷惑なさってないか?少し心配だね。このように「火事でもテスト続行(の意外性)」の方が「テスト中の高校生避難させなかった」という話よりも読み手には面白い?絵になると?考えて一度記事のイメージが出れば、もうお構いなしなのがブン屋やマスゴミの正体みたいだね。あの?三橋の旦那は分かりましたか?というか彼も自分の「絵」(結果ありき)がある確信犯だから無駄か(笑)

 

最後の纏めです(総括) ある集団(当時者)を型に嵌める。これは20年も前からあったフィリピン関係者への社会的イメージと同じ構造で、だから以来ずっとこれが相手だったと思います。なので当事者とこの構造問題には容赦はありません。同じく同類の三橋もです。どうやら一般化ができました。これはもう趣味なので。

 

 

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