・・とまあ、予定の記事はまだ頭の中での熟成に任せて楽な記事から始めます。そこはそれ、お気楽駄犬です。多くの一般外国人の持つ「日本人はシャイで避ける」という既成概念を盾にして意表を突くのが狙いです。そこで間合いとタイミングを見て相手のコトバ(国籍自動識別システム-正解率95%の起動)で話しかけるか、または聞こえるようにして振り向かせます(笑) これでお互いに「当事者環境」が芽生えます。後は何処まで引き延ばせ、深める事が出来るのか?・・だね(笑)
さてさて地球には100数十も国や地域があるそうで、とても駄犬には手が負えません。ただ上位10カ国で訪日外国人の90%以上はカバーできるでしょうね。
以前は「アイ・ラブ・ユー」で何か国?という遊びをしましたが、この取材の掴みにはならないよね(笑) まあなる人もいるかも?(笑) 私は絶対できないので、普通はWhere are U Come from?が無難でしょう?ではこの手の掴みのフレーズは何か国可能か試してみましょう。
①メリケン国 Where are U Come from? Are U from State’s?
②P国 Pinoy kayo? (効果大) Marunon ako makasaritaもおk
③Indonesia 英語またはSulamat pagi(挨拶)またはAku burbichara bahasaと、話せる事をアピールも効果
④中華 ニーメンハオや我学習中国話など・・
⑤台湾 我学習1小1小(?)と今日習いました。少しは「いーしゃおいーしゃお」だと。
⑥シンガポール まあ英語
⑦フランス パルレブフォンセ?エクスクゼモアとか
⑧スペイン圏 コモエスタセニョールだね
英語がベースなので、恐らく95%超えますね(笑)
今日使った各国でした。
これで始まってしまえば〆たものです(笑)
病みつきになり、それをバンバン記事にすれば私と同じでしょう(笑) お勧めだ(笑) また「在庫」とはです。少ないと話が続かないからです。慣れれば頭の中で「最適語選択」が自動的にされ、候補の上位から選べば自動的に次が出ます。以下同様・・だから「語彙」(在庫)が重要です。なのでまたフランス語や中華語など少なくても、語彙が記憶(潜在または顕在)に有れば可能です。

