朝の詩(うた)~「良い子」お天道様とよそ様 | HublessHUB皆がTop of the world!

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EVITA妻と暮らし20有余年、奇天烈語学鬼の凡ゆる壁や檻を打ち破る我が闘争の物語。身近な国際モンダイから日比~途上国関係者の
地位向上イメージアップへの支援と国際連携。魂とココロの開放と宇宙的~ミクロまでの調和と皆が主役の真ミレニアムが(Miriam)女神の願い


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6/13日付けの「産経」朝刊からのインスピレーションで「お題」ね。歌の趣旨は分かります。ニンゲンの大切な事です。悪いことは出来ません。ただ奇天烈な天才駄犬は一味違います(笑) 「よそ様に笑われるぞ」に引っかかりました。まあ詳細はリードから本文に述べます。

 

朝の詩は産経さんの詩の選者が選ぶ、読者投稿で、これは他紙でもあります。本日の詩も、監視カメラや法律の縛りでやっと人は「良い子」になれる・・とまあ社会を皮肉っているのですね。御尤もです。でも本来のニンゲンのモラルは古来から「お天道さまが見てる」とまあこれもその通り。次がモンダイ(駄犬的見解)「「よそ様に笑われる」」これなのね。この解釈は難しい。江戸時代は「5人組」大戦中は「隣組」があって、その中での当たり障りない集団生活(同じモラルと価値基準)が求められました。太陽は良いとして、他人の目も含めて親や学校の教師が躾をした時代や教育・・と記事が続いて??と傾いてきた駄犬はやはり奇天烈の血が騒いで来たのでした(笑)

 

さあ、それでは宇宙戦艦ヤマトは時空をワープして(そんな想定はしてませんでしたが・・)古代進ヤマト艦長、お願いします(笑) ヤマトが向かったのは昭和18年頃の端穂の国。「贅沢は敵だ」とか「足らぬ足らぬは工夫が足らない」・・といったアジビラが方々に貼ってある、灯火管制下の某シティみたいです。ところが何時の世にも居るのですね。ポスターを見れば一部の改ざんがありました。それは「贅沢は敵だ」と「夫が足らない」でした。なかなか洒落てます~。こういうセンス(正しい目)を持った方を駄犬は尊敬致しますね。こういった「当事者」は世間様からはきっと冷たい目で見られ、下手をすればタレコミで檻の中ってことも有ったかも?

 

そして、そういう社会の大多数を教育したのが.学校であり、また親も子供を躾たんだねぇ~怖い怖い。また世紀の発明だって、最初は大抵白い目で見られたり、バカにされるのが常でした。バカボンパパ先生そうでしょ?でも言ってる奴がバカなんだから気にしなくて良いのだ(そういう事でしたか!)・・とまあ、素晴らしい法則がありました。

 

もう大体、分かる方には続きは分かるね(笑)

「良い子」だって、誰にとっての良い子なのか?時には「悪い子」になる勇気も求められます。時には命の危険もあり、また誰も評価はしないでしょう。でも歴史に残る可能性と夢はありますね。

 

(重要情報:お告げ)

・・なんと、ご飯を食べて戻ったら、ストーリーが想定外という本日一発目の結果でした。(追加情報)今朝のさっき、また「エホバの商人」が2人連れで来ました。私はもう全部知ってると抜かし、自分の話をしました。逆布教Counter offerです。最初は英会話で出鼻を挫き戦闘力を無力化しました(笑)でもお礼も。ヒントを沢山今までもイタだいたからで、彼らやその「教団」無しには今の私は存在しないからでした。そのココロのヒントを1次選抜的に申しますと、キリスト様は存命(現世)当時は世の中一般には「悪い子」だったからです。判った方だけ1次選抜「合格」。今後共ご贔屓くださいませませ~(あの「新劇」なんかどうでも良いクズなの判った?)

 

はい、外れた方は「記帳」お願い。当たった方もね。アジビラの話は数日前に某先生の御殿?であった話です。それが今犬小屋に出現しました(笑) m(__)m

 

次の「お題」は危ない内容を予定。(18禁)

大人の皆さんで希望者には建設現場へ視察が可能です。

はらはっは~ドン・ガバチョ大統領の提供ですm(_)m

https://ameblo.jp/asukal9204/entry-12383606669.html

 

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